パックマン

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パックマン
Pacman10-hp.png
Googleまでも侵食されてしまった。
基本資料
本名 パックマン 
通り名 パックマン、ピザ、キンタ検閲により削除
「パックマンのやつ、パワークッキーの摂取ばかりしおって!けしからん!」
パックマン について、磯野波平
Stop crap.png クソ記事に注意!!
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パックマンとは、バンダイナムコが産み出した害獣である。

概要[編集]

ゲームとしての「パックマン」の内容を端的に説明すると、「欠けたピザのような形をした生物パックマンが、迷路内をうろつく敵をかわしつつ落ちているクッキーやフルーツを集めるゲーム」である。 愛称は「ピザ」「キンタ検閲により削除」など。 だが騙されてはいけない。コイツを客観的に眺めてみるとコイツがやっていることは他人の敷地にズケズケと入り込んだり、そこの食料を根こそぎ奪ったり、それだけでは飽きたらず住民すらも食い散らかしたりする害獣であることに気づけるだろう。

パックマンの本性。

だがナムコはそれを前述に述べたような「パックマンがクッキーを集めながら敵から逃げる」というシンプルかつ面白いゲームとして世に売り出すことでこの真実を隠蔽しており、我々聡明なアンサイクロぺディアンを除く一般人にはただの無害な黄色い丸としてしかコイツは認識されていないのである。これについてカイジは、「ど゛お゛し゛て゛だ゛よ゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」とコメントしている。

生態[編集]

基本どのような食物も平らげるが、「クッキー」や大型の「パワークッキー」と呼ばれる白い塊を主に好む。

ナムコによってデフォルメされたゴースト。

一方「ゴースト」と呼ばれるタコのような生物に触れるとアレルギーを発症し死んでしまう。

また、クッキーの他にもフルーツ(など)や飛行機ベルを収集する性質があり、これらの物品を見ると狂ったかのように追いかけていく。 また、他人の敷地にズケズケと入り込んだり、そこの食料を根こそぎ奪ったり住民を丸のみにしたりもする。

外部での活躍[編集]

ナムコが何よりも恐れているのは「パックマンの真相が世の中に知られる」ことであり、ナムコはそれを恐れるあまり定期的に外部出演を果たし、少しでもこの真相から人々を遠ざけようとする。

その一例として、ナムコは2014年に手足が映えるなど大きく進化を遂げたパックマンと仲間達を主役としたアニメ「パックワールド」を放映しした。結果的にあまりにも気持ち悪いパックマンのデザインへの批判が高まるという残念な結果に終わった。

また同年にはスマブラforへと参戦。桜井政博氏のアイデアによりパックワールドのデザインを基盤としながらも大胆なアレンジを行い、人気を博した。

歴史[編集]

1980~2000年代[編集]

  • ナムコの当時の社長がゲームセンターに女性を取り入れあわよくばセッ検閲により削除に持ち込むために1980年にパックマンを開発。瞬く間ゲーム業界を牛耳り兼ねないほどの人気を博し、ナムコ社長は多くの富と名誉、そして新たな大量のセフレを手に入れた。
  • 1983年にパックマンの人気に嫉妬したアタリにより産み出された超絶劣化移植という名の特攻を受けるも余裕で回避する。(これによりアタリの信用は地に落ちた)
  • 1984年に当時戦争中であった「フェアリー国」の住民を祖国へと送り届けるという過酷な任務を受けとるも、ものの数分で任務を達成し帰還する。
  • 1986年に野球軍団、ナムコスターズのバッターとなる。
  • 1999年に成人。手足が生えビジュアルも3Dとなった。

2000年代以降[編集]

  • 2014年に「パックワールド」の放送がスタート。デザインこそ気持ち悪かったがストーリーは人気であった。
  • 同年に大乱闘スマッシュブラザーズforに参戦。
世界を救うためと称して民家から金品を奪い去って行く青年インクをぶっかけてくるイカ四角い世界の住人らと戦った。

戦闘能力[編集]

いつもはやる気が無いが、一度本気を出せば魔王をも打ち倒せる。

  • 噛みつき
大きな口を使って噛みつく。一見弱そうに見えるが場合によっては魔王のふりをしたおじさんカメ族の自滅に定評がある王を粉砕することも。
  • キック
スマブラで使用。消火栓(765kgの重さがある)を蹴り飛ばすほどの剛脚。
  • ゴースト召喚
実はグルであったゴースト達を召喚し、その後握り潰す。威力は赤い服のヒゲオヤジを粉々にするほど強力。
  • 消火栓
アナ検閲により削除から消火栓をひりだす。内部に含まれるパックマンの体液を飛ばすことが可能。
  • フルーツターゲット
数々の土地から奪い取った物品を相手に投げつける。物品ごとにそれぞれ違った効果を持つがそれを知りたいなら速いとこスマブラのwikiに行ってくれ.....と言いたいところだがこれではどこぞのクソ百科事典と同じレベルには役に立たない記事となってしまうので解説する。

チェリー(チャージ一段階目で発動)

一度だけバウンドする飛距離の短い弾を放つ。威力・ふっとばしともに貧相だがすぐに出せるので牽制に重宝する。

ストロベリー(チャージ二段階目で発動)

二回バウンドする弾を放つ。威力・ふっとばしともに(以下略)

オレンジ(チャージ三段階目で発動)

まっすぐ飛ぶ少し弾速の遅い弾を放つ。ふっとばしのベクトルが異常に低いので復帰にぶち当てるだけで大体のキャラが死ぬ。

アップル(チャージ四段階目で発動)

バウンドしながら進む弾を放つ。コンボや撃墜に適している他、ふっとびのベクトルが真上なので何処からでも撃墜できるのが強み。

メロン(チャージ五段階目で発動)

威力とふっとばし力は高いが弾速の遅い弾を放つ。当てるのに苦労する上後述のアイテムが強すぎてあまり使われない。

ギャラクシアン(チャージ六段階目で発動)

まっすぐ進んだ後に空中で円を描きながら動く弾を放つ。これを絡めたコンボの火力が高すぎるため低%の際にはガードを固めよう。

ベル(チャージ七段階目で発動)

斜め上に上昇した後落下する弾を放つ。当たった相手を痺れさせる効果があり、パックマンの醍醐味とも言える技

カギ(フルチャージで発動)

まっすぐ高速で飛ぶ弾を放つ。見てから避けるのはほぼ不可能な上にダメージも高い。

彼の武勇伝[編集]

  • 彼の参戦が決まっただけで2ちゃんねるのスレが埋まった
  • 3タテは当たり前、0%で勝利することも
  • ワンコンボで60%近いダメージを稼がれることも日常茶飯事
  • それどころか0%から即死コンボを決める
  • 回避しても掴みが持続している
  • 崖でベルを持ったまま棒立ちしているだけで全ファイターが泣いて謝った。恐怖のあまり失禁するゼルダ
  • この距離ならベルは届かないな!と思っていたら消火栓の水流から猛スピードでベルが突っ込んできた
  • 一回スマッシュを撃つだけで相手ファイターを粉々に粉砕する。戦意を失い自滅するプレイヤーが続出
  • この距離ならアップルは届かないな!と思っていたら消火栓の水流から猛スピードでアップルが突っ込んできて殺された
  • 上スマッシュ攻撃の後隙が存在して居なかったが、彼が公平な戦いを好む性格であったため自身からナーフを持ち掛けた
  • カギと消火栓が同時に飛んできて死んだ
  • この距離とこの%なら撃墜されないな!と思っていたらメロンが(以下略)
  • 野球のチーム、ナムコスターズではパワー担当となって兵器と化した

パックマンと愉快な仲間達[編集]

パックマンには色んな仲間達が居る、今回は主な仲間達を紹介する。

元々一緒だった仲間[編集]

  • ゴースト達

主に敵であり、うろうろ追いかけてくる。色んな方法で追いかけるぞ、擬人化されたり、活躍したりするので、ファンも多い。人間の体を持つとただのアレである。

  • ミス・パックマン

主に大食いレディー兵器であり生まれた理由は改造から生まれた、一緒に行動するし運転もする、しかもこっちも野球をやる。

ナムコスターズの主な仲間[編集]

電光石火で暴れ回る高速兵器。出したら他の団体の負けフラグが上がったり、画鋲をぶん投げたり、主にパワー寄りのパックマンの事をパック先輩と呼ぶ、見た目はロン毛の髪型にどうあがいてもチーカマ検閲により削除にしか見えないを持つ。

泥棒猫と大騒ぎしまくるやばい警察。 昔は目が何かをしてる様な目だったが、今はハイライトがあり生き生きしてる。 良い歳してホッピングでぴょんぴょんする奴である。

  • ピピ

高速球でぶん投げるターボ兵器。バッター達からすれば兵器であり、グラサンを付けて暴れ回る事もあり、主に(二つの意味で)暑すぎる奴である。こっちも筋力がやばいのでパックマンと同じく筋力兵器である。


Ronjeremy mario.jpg このゲーム「パックマン」には、致命的なバグ・不具合が含まれています。このままでは発売できませんし、仮に発売しても非難の嵐となるでしょう。発売を延期してでもデバッグに参加して下さる開発者を求めています。 (Portal:スタブ)