マレーシア航空

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マレーシア航空(-こうくう)とは、マレーシアの国家が飼い慣らしている反共組織・傭兵集団。藪をつついて蛇を出すのが主な仕事。表向き「マレーシア航空」という航空会社を名乗っている。

沿革[編集]

1947年、弱小国家であったマレーシアを隆盛させるために発足、以降、アメリカの犬になったりヨーロッパの犬になったりして、共産圏に立ち向かってきた。イスラエルモサドと並ぶ、西側諸国の飼い犬であり、その狂犬ぶりでは実はモサドさえも凌ぐのではないかとすら言われている。

その一方で、イスラム原理主義者・過激派とも密かに提携しており、反共のためなら手段は選ばないという一面、あるいはしたたかな二枚舌戦略を行っており、この点はアメリカべったりの日本なんかは及びもつかない所である。

マレーシアから独立したシンガポールの動向も監視している。シンガポールが何かやらかした場合「おっと足が滑った」と称して墜落事故と言う体裁で飛行機を特攻させる。そのためシンガポールはマレーシアに領土拡大の為の侵略戦争を起こすことが出来ない。

航空会社として[編集]

表向きは航空会社を名乗っているが、マレーシア航空なる航空会社は世間を欺くためのダミー企業である。実際はプロの傭兵集団である。ハローワークを介在して日本からも入隊できる。石原慎太郎小沢一郎はこくつぶしのNEETフリーター共はここへ傭兵として送り込んで叩き直すべきだと主張しており、有識者達もこれを支持している。国家の役に立たない若者は共産圏との戦いの最前線へ送り込んで使い潰そうという魂胆である。いつの時代もジジイ共の考えることは変わらない。

なお、マレーシア航空が運用する機体においては、供される食品は全てイスラムの戒律に適合したものであり、機内には礼拝室もあり常にメッカの方向が表示されるなど、ムスリムにとってはかゆい所に手が届く念の入ったサービスを行っている。イスラム教国でありながら、実際には戒律はむちゃくちゃ緩いマレーシアの航空会社とはとても思えない。もちろんこれは、イスラム原理主義者との提携を見越しての措置である。

ちなみに表向き航空会社なので入社する為にはパイロット及び管制官の試験に合格することが必須である。ジャップランドのNEETやフリーター如きが採用されるわけないだろ。普通にマレーシア航空で採用されるレベルの人材なら日本でも引く手あまたの有能な人材であることは違いない。

なお、最近では日本から秘密裏に桜花の設計図を譲渡してもらっている。

主な実績[編集]

顕著な実績は2回ほどしか挙げていない。しかしその2回の実績が凄まじい。

1回目は2014年4月、マレーシア航空370便が消息不明になったという事故である。表向き事故だが実際は作戦である。中国共産党の本部を狙って旅客機を装った決死隊を特攻させたのだ。しかし、習近平もそれを察知できないほどヌルい男ではない、あっさり察知されて迎撃され370便は撃沈した。だが、この作戦は2段構えであり、中国がもし撃墜された場合、「中国が民間機を撃墜した!」と吹聴して国際社会から中国を孤立させようとする策略があった。しかし習近平、そんな2段構えを察知できないほどヌルい男ではない、あっさり証拠隠滅され、マレーシア航空の策略は失敗に終わった。ちなみに裏で糸を引いていたのはアメリカEU日本ら西側諸国である。習近平は日本共産党社民党をけしかけ、マレーシア航空の策略であるという「正しい事実」を喧伝するよう促したが、社民も共産も馬鹿だったので失敗した。

2回目は2014年7月、ウクライナにおける特攻作戦である。おもむろに旅客機を装った決死隊をウクライナ上空で飛行させて親ロシア派を挑発し、挑発に引っかかった馬鹿な軍人どもがこれを撃墜した、と表向きは喧伝したが、実際にはこちらも旅客機の方から特攻したのである。当然我らがプーチンは「れれれ冷静になれ、これはウクライナの陰謀だ」と主張したが、あまりに狼狽していたためかえって怪しまれる始末であった。そもそもロシアは今まで疑われるには十分すぎるほどのことをやらかしてきたので自業自得である。またプーチンは習近平と異なり証拠隠滅にも失敗している。これはウクライナ政府内のイスラム原理主義者の協力による所も大きく、マレーシア航空のしたたかな二枚舌戦略の成功でもある。

この一件によってマレーシア航空はロシアを国際社会から孤立させることに成功しつつある。同時に、実は中国よりロシアが馬鹿だったということを全世界に示した。強い指導者プーチンの偶像は、この傭兵集団によって音を立てて崩れつつある。これだけでも、マレーシア航空と言う傭兵部隊の凄まじさが伺えるだろう。