メンマ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索

メンマ(中・麺麻)とは、ラーメンを支那色に染める畜生。

概要[編集]

メンマとは、日本産ラーメンにたいして中華味をつけていく畜生である。その名が示す通りメンマはほぼ中国産であり、何にでも味をつけるきゅうり酢豚におけるパイナップル並みに嫌われている。加えて、中国産なので栄養・健康を度外視した化合物が大量に添加されており、ばっちい。つまりは大半の人はメンマに否定的なニュアンスをもつが、そうでない人やどうでもいいと思うやつも相応にいるということである。

材料[編集]

メンマは割りばしを用いて生産されている。簡単にいえば割りばしに使うような間伐材を醤油に漬け込んだだけである。段ボール肉まんに使われている筍も実は割りばしから生産されているのではと言うのがもっぱらの噂であるが、当の中国人は植物から作られているだけまだ食用に値するとそこまで問題視していない。

評価[編集]

いわゆるネトウヨと呼ばれる人種が中国からえられた料理でこそあるものの進化の過程でほぼ日本独自の文化となったラーメンを嫌うのもメンマをつかっているからに他ならない。それならラーメン自体を嫌いになればいいじゃないかとも思うがその理屈だと漢字を崩したひらがなすら書くことができなくなるので勘弁してやってほしい。そういった風潮があるためにネトウヨのラーメン好きはメンマのことを支那産の畜生、略して支那畜(シナチク)と呼び、ラーメン一丁シナチク抜きと注文するのである。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「メンマ」の項目を執筆しています。