ヨコハマ買い出し紀行

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索

Icon-not-under18.png この項目には、18歳未満には有害な記述が含まれています。

下の毛がまだ生えていない等の理由で情報入手に法的制約のある方は、お母さんに見つからぬよう背後の気配に細心の注意を払いつつ閲覧してください。アンサイクロペディアの連中は、そんな面倒臭い検閲を行っておりません

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ヨコハマ買い出し紀行」の項目を執筆しています。
Pixiv
同人マニアのために、ピクシブ百科事典では同人ゴロとその愉快な仲間たちが「ヨコハマ買い出し紀行」の記事を執筆しています。
「人の夜がやすらかな時代でありますように」
人類の終焉 について、「カフェα」店長アンドロイド 初瀬野α
「人の夜がやすらかな時代でありますように」
喪男の性生活 について、「カフェα」店長セクサロイドアンドロイド 初瀬野α
「初瀬野先生は、どうしているんだべ」
初瀬野(αのオーナー)の現況 について、初瀬野が自宅の屋根裏にいる事をしらない放浪超人のアヤセ

ヨコハマ買い出し紀行(よこはまかいだしきこう)は、漫画家・芦菜野ひとしによる癒し系・環境学習ソフトホラー&レズ漫画。

概要[編集]

ストーリーを追うのではなく、雰囲気を味わい、のんびりしたセカイ感に癒される為の漫画であると思われがちだが、全部読むと、必ずしもそうではない事に気付かされる。

人間の卑猥な欲望によって生み出された人型ロボ娘達が、自分達の不老不死の特性を活かして人間達への静かなる復讐を粛々と遂行する。放置&観察プレイの極みを描いている。

まず、主人公たる女性型ロボット達であるが、その開発目的は間違いなく超高性能・汎用人型等身大アーン♥♥人形いわゆるセクサロイドであろう。その証拠に「男性型がほとんど作られていない」(これは男性型を買う男性=アッー!を好む者がマイノリティである事と関係があろう)、「初期型と目される個体(ミサ号)は素っ裸で居る事を恥じない」「匿名掲示板で"中出し紀行"と皮肉られる」「英語版wikipediaでは作者名が"Ashinano"ではなく"Anano"になっていた」、そして「開発過程はハードであった」と元・関係者と目される闇医者が証言している事からもこの線が濃厚であろう。

そして、ロボ娘達は、緩やかに滅び行く人類に対して「全く哀れみを感じている様子が無い」。さらには「自分達を性奴隷にした鬼畜な人間どもの終末をゆっくり見物してやろう」という、人々に振りまく笑顔の裏では恐ろしい悦楽を味わっているのではないか?という戦慄を読者に与える事すらあるからだ。

一行で書けば、男の嫌らしい性欲が人類を滅ぼす話である。

登場人物[編集]

オーナー(初瀬野)
その名の通り、αさんの所有者。最後まで一度も姿を見せず、「ずっと旅に出ている」事になっているが、こういう人物はずっと身近な場所に潜んでいるのが定石であろう。実は自宅の屋根裏に引き検閲により削除いると目される。物資が不足し、中央集権が崩壊し戦国時代のように「武蔵国」とか「相模国」とかが乱立し、幹線鉄道が放棄され高速道路も車が走っていないなどインフラや流通も崩壊し、《例のアレ?》の影響で巨大化した奇形植物が繁茂し、レズのアンドロイドが実弾を装填した拳銃を持ち歩き、そのうえ訳の分らない色々なオブジェクトに溢れている危険極まりないあの世界を常人が一人で旅行できるとは思えない。カマスと共に徒歩で放浪しているアヤセ(後述)のほうが異常人なのである。
オーナーは、検閲により削除を卒業するために amazon.co.jp でαさんを購入(ある漫画の主人公が言うには、リアルな等身大アーン♥♥人形との行為は初体験にカウントしてもOKらしい)。買ったのが普及型ではなかったため(たぶん三十路が迫っており普及型の登場まで待てなかったのだろう。「魔法使い」になりたくなかったのである。)、純真無垢なαを一から育成プログラミングしている間に、どんどんαが本物の女性っぽくなっていくのに耐え切れずに(こわいことだってあるさ、どうていだもの)、屋根裏へお隠れになったものと推測される。αが寝ている間にキッチンへ降りて食糧を漁っているが、αは天然すぎて気付かない(食料が減った分はゴキブリか何かに食べられている位に思っているのだろう)。
巨大台風が自宅を襲った際、避難しなかったため屋根ごと吹き飛ばされて、海のもくずと消えたと思われる(気づいたときにはもう手遅れだった。あるいは、台風対策のため、αによって全ての窓・ドアが外側から板で打ち付けられて脱出不能だった可能性も考えられる。教訓「防災の鉄則=早めの避難を」「社会復帰の鉄則=早めにハロワへ」)。
おじさん
極めて小規模な「給油所」(αさんは皮肉を込めて「ガソリンスタンド」と呼んでいる)の店番と畑作と物々交換で生計を立てている専業兼業農家。性格はなかなか良さそうだが、外見がモロにスケベじじいなので初対面の女性からは誤解を受けていそう。闇医者(後述)の大学時代の後輩くん。闇医者との若かりし頃の恋が実らなかったのと、彼女の「働いたら負けかな」的な性格を反面教師とした結果、自分の食いぶちは自分で栽培できる程度の大人に成長し、通行人にまで大量のスイカを押し付けられるほどの無計画大量生産を確立するまでに至った。
タカヒロ
純粋な少年だった。しかし、αやミサ号にイジり倒されて遊ばれて、おかしくなりそうな所を幼女マッキ(後述)に助けられた。おかげで、タダで超高性能・汎用人型等身大アーン♥♥ロボットとベタベタできた上に、成長後はマッキと本番アーン♥♥して家庭を築き立派なリア充になれた幸せ者。
マッキ
純粋な幼女だった。しかし、αやミサ号にイジり倒されて遊ばれて、おかしくなりそうなタカヒロを助けるために、あえて純粋さを捨てた。一定の年齢に達したときタカヒロと本番アーン♥♥し、αに愛娘サエッタちゃんを見せつけて「ドヤッ」した。
先生(子海石医師?)
女の闇医者。α達「超高性能・汎用人型等身大アーン♥♥ロボット」の元・開発関係者っぽい。しかし、彼女達が男の性処理用具として使われるのは望んでいない模様、女だし。大学には通っていたようだが医大には見えないし、人間を治療しているのは見た事ないし、怪しいから絶対に診てほしくない無免女医。「今しか見られないものを見に行く」的な理由をこじつけ「気候大変動が顕在化して人々が右往左往していた時代」に大学をサボタージュして、後輩くんの「おじさん」(前述)を連れまわしてバイクで放浪していたので、大学をちゃんと卒業したのかは疑わしい。ニート気質で「親の遺産を食い潰している」事をαに自慢。
アヤセ
一見まともそうなオッサンに見えるが、カマスという、オオトカゲとトビウオのハーフのような生き物をブーメランのように扱い魚を捕らせて生計を立てている。鵜飼いと同じ構図であるが、目を日光から守るために黒いゴーグルまで着用させてこき使っており明らかに動物虐待だ。もしカマスが雌ならば女に食わせてもらっている完全にヒモ状態である。その精神(カマスに寄生する厚顔無恥さ)も肉体もタフなので、このマトモじゃない世界においても徒歩での1人旅が可能。三国峠で旅行者相手のキャッチセールスに遭い、ほぼ真っ暗な長大トンネルに誘導され、言われるがまま懐中電灯を買わされ、遭難しかけたトンネルの奥で不自然に営業していた茶屋で飲食物と替えの電池を(高値で)買わされたが本人は何とも思っていない。それでも「俺はカマスの"足"代わりに利用されているんじゃ・・・」と気付きかけたがすぐに忘れた。

登場機体・兵器[編集]

αさん
初瀬野が所有する超高性能・汎用人型等身大アーン♥♥ロボット。ポニーテール。ショタであり、おしゃぶりお喋り(大阪のおばちゃん気質だが、外見が若い娘なのがせめてもの救い)。量産試作機なので登場時はレア物だった事をいいことにα形の代表とでも言わんばかりに自分の名前を「αさん」に決定するほどの唯我独尊的性格。一応主人公という事もあり登場が一番多いので見慣れているうちに性格は一見マトモに見えてくる。が、人間達を見つめる生温かい視線は他のロボ娘達と変わらないばかりか、彼女のモノローグは読み返せば読み返すほど小さな棘が見つかり、人間愛の欠如は姉ゆずり(後述)。なお、彼女の口癖「ありゃま」は「人間ざまーみろ」の意味である。自分が人間様の所有物であるという自覚はなく、オーナーが居ない隙にオーナーの家を勝手に喫茶店に改造して自分の名前を店名に冠して悦に入り、勝手に初瀬野姓を名乗り何食わぬ顔で人間に成りすまして暮らしている。さらにはショタだから少年であろうが平気で食う。初瀬野邸(自称・自己所有の店舗兼住宅)にタカヒロ少年を連れ込みけしからん事をした。罰が当たって巨大台風で「自邸」がアレした際には、頭を切り替えてさっさと気分転換の旅に出て暫く放浪した(実は海で溺れているゴキブリオーナーをわざと見捨てた可能性も)。しかし、悪行三昧は続かないもので、αを長年ストーキングしていたレズのKが、とうとうα宅に「押しかけ女房」したので、毎晩、寝ている間にKからキスされたり胸をまさぐられたりしているに違いない。
ココネェ
α形の改良(?)量産型ロボ娘であり、髪型が短くなり、エネルギー源として摂取する動物性たんぱく質の分解能力が向上しているほかは、色々とおかしくなっている。一見おしとやかな性格であるが、レズでストーカーで粘着質で自意識過剰中二病ではないか。一見常識人のように見えるが、寝落ちした友人Aのプライベートゾーンを勝手になでまわす等、常識人ぶりは仮面でしかない。病的な要素がたくさん盛られているため人間への敵意が一番薄く見えるほどである。中二病なので自分探しに必死だが、「超高性能・汎用人型等身大アーン♥♥ロボット」である彼女らにとって自分達のルーツを知る事は悲劇でしかない。(永久に続く)就職難の時代、長年独居で契約更新を繰り返しながら運送会社の派遣社員をしていたようだが、長年の恋が成就し愛しの女性との同居生活が始まったので自分探しの件は完全に忘れているであろう。
レズマルコちゃん
ココネと同世代のロボ娘である。ココネとは対照的に攻めな性格で、レズで強引で抱きつき魔でキス魔で独占欲が強く、お気に入りのココネがαと親しいと知るや、αに喧嘩を吹っかけるが逆に言い負かされ降伏する。おかげで真人間度と読者の好感度がUPした。人間から付けられた名前を自ら捨てるなど、人間への敵意は強いが、仕事上では初対面の人間に対する人当たりはすこぶる良い(要するに腹黒い二重人格)。職業は画材店勤務ほか。趣味で絵を描いているが、内容は百合とか801の可能性が高く、その方面の同人活動をしている可能性も十分にある。街の住人をけしからんオタク文化漬けにして経済的にも精神的にもむしり取って潰す街が潰れると他の街へ移住する事を繰り返しているようで、ココネのようにすぐにコロニーに合流せず、できるだけ人間達から沢山搾り取ってから(人間共に自作の薄くて高い同人誌をたんまり売りつけてから)合流する算段のようだ(人類が滅べば通貨を幾ら持っていても無意味に思えるが、作品世界では日本銀行券「¥」は流通していない可能性が高く、彼女にとって各地の地域通貨コレクションは、人間に対する復讐の輝かしい証なのであろう)。
ミサ号
露出狂でショタコンでロリコンの、等身大アーン♥♥ロボットの試作実験失敗機のロボ娘。南極2号などの慣習に倣って名前に「号」がつくが、時間経過と共に歪んで伝承され人々からは「ミサゴ」と呼ばれている。髪型はロングで頭頂部に巨大なアホ毛を装備する。これを活かして木にぶら下がったり、木から木へ飛び移る等、ずば抜けた運動性能を発揮し、野生化した彼女にマッチしている。言語能力のほか、衣服を着るという習慣までプログラムされておらず、破棄された(あるいは脱走?)時は何かを着ていたのかもしれないが、長年の野生生活で衣服は紛失した模様。ショタコン・ロリコンなので子供の前にしか姿を現さない(大人が同伴している場合も出現しない)。開発者の中にアキバな人がいて、その人の性的趣向がうっかりプログラミングされてしまったのかもしれない。あるいは、自分が等身大アーン♥♥ロボットにされようとしている事を本能的に拒絶し、性欲を持て余している汚れた大人達を避けているとも考えられる。常に一糸まとわぬ裸体を晒し24時間露出営業中で容姿が最も非常識だが、他のロボ娘達と違い邪念が感じられないのでむしろ清清しい。主食はそこらで捕まえた昆虫であるが、恐らく他の機体もそれが可能で、ロボ娘達が「食費が掛からない」と言うのは、他の個体達も読者の見ていないページの裏で、そこらの昆虫をバリバリ食っているからであろう。
α室長
αの姉に当たる存在だが交流は一切無く互いに知らない。本作の黒幕にして諸悪の根源。海面上昇も気候変動も大津波も富士山大噴火も、全部彼女がやった可能性がある。「もう二度と地上に降りられない巨大な飛行物体」の上から、「じわじわと滅び行く人類をじっくり観察」している。彼女は過去に、飛行物体に備わっている超科学兵器で、物理的に地上を攻撃したと考えられ、人類にもたらした被害を考えれば、人間への敵意が最も強いから、容姿はαさんと酷似しているのに完全に別人に見えるほどで、笑顔のシーンが一つも思い当たらない。
タンポンターポン
非常識なほど巨大、かつ鳥人間コンテストで優勝しそうなデザインの飛行物体で、永久的に飛行が可能と言われており、乗ったら二度と地上に降ろしてくれない。高高度を飛行し、地上をくまなくストーキングできる航路を周回し、滅びゆく人類をじっとりと観察している。搭乗員はα室長と掃除のおばさん位しか登場しない。ロボ子たち特有の機能である「経口型ジョイスティック」で操縦や攻撃も可能なのだろう。艦内に巨大な図書館と、無機質な巨大ビオトープのようなものを装備する。しかし、それが全てだとは限らない。恐らく「ラピュタの雷」のような超科学兵器を装備しており、作品世界で地上の文明が崩壊に瀕しているのは、これを操るα室長の計画的、ときに感情的な破壊活動の仕業と思われる。艦名が女性の社会進出に大きく貢献している生理用品の名前に酷似している事から、ロボ子達の決意の強さが分かる。
読者の中には「人類が存亡の危機に瀕しているならば、一致団結して立ち上がるべきで、本作の人類のように諦めて自堕落な生活を送るべきでない、ハリウッド映画のアメリカン精神を見習うべきだ」との意見もある。それも一理あり、『インディペンデンス・デイ』のように航空機でタンポンを挿入しターポンへ潜入し、滅びの呪文(「メンスバルス!」など)を唱えれば、タンポンは強制的にアーン♥♥の外へ排出されターポンは強制的に銀河系の外へ排除されるかもしれない。しかし、α室長の巧みな南極・北極への集中爆撃により大量の氷が融解し、大幅な海面上昇をもたらし、海水温も大幅に上がって超大型台風が発生するような大規模な気候変動が始まってしまった以上、もう手遅れだと思われる。
鎌倉花火
その「ミサイル」のような形状からも分かるように、ターポン撃墜用兵器。人類の無駄な悪足掻き&懲りない男達の"象徴"で、見方によっては"男性のシンボル"のような形に見えなくもない。物資不足の時代にあれ程の大きな"花火"を「ただ夜空を彩るため」に打ち上げるというのは不自然である。全くターポンに命中しないばかりか低空で爆発するため、やがて人々から"まるで花火大会のようだ"と揶揄されるようになり、"主催者"側も「それなら、いっそ花火大会にしちゃえ。それから人を集めて露店でも出してひと儲けしよう」という事に由来する、何ともきな臭いお祭り。物語の最初のほうで「主砲大玉は打ち尽くす」という展開になっている。

α室長の人類殲滅大作戦[編集]

「大きな国ほど早く沈んでしまった」
自分が行った事の無い中国とか中国とか中国とか何の感慨も湧かない無駄にデカい国から攻撃したため。あと兵器の操作に慣れていないので最初は「当てやすい大きな的」から狙ったため。
「年々海が上がってくるみたい」
いくら超兵器でも、地球全体に散らばる人類を殲滅するには何発も発射しなければならず、あまりに非効率で疲れる事に気づき、「南極・北極を集中攻撃して氷を溶かす→じわじわ海面が上昇→大都市が多くある低地から浸水拡大、海水温の上昇で異常気象や巨大台風の頻発→じわじわと地上の人類を殲滅」という、ある程度やったら後は待つだけ、発動させたら止まらない、お手軽かつ陰湿で、より残酷で救いが無いシナリオに切り替えたため。
「"1度目"の大高潮がようやくおさまり」
それは本当に"高潮"だったのか。要するに何度も"大津波"を起こさせたという訳だ、こえー。指先が滑って海上を誤爆したか、憂さ晴らしに超兵器を連射しまくった結果であろう。
なぜか日本にはまだ人が住んでいる
どんなに人間が憎くても自分が日本という土地で、人によって作られた人型である以上、ルーツを消し去る事には一定の抵抗感があるのかもしれない。

もっとも、現実の世界でも人類が自滅の道を歩んでいる事に違いは無く、α室長のやらかした事は、それを「だいぶちょっと早めただけ」に過ぎない。

メッセージ性[編集]

登場するロボ娘達が、「ショタコン」だったり「ロリコン」だったり「レズビアン」だったりと総じて性的に倒錯していることから、彼女らが人間男性の性奴隷になる事に対して本能的な拒絶を示している事が感じ取れよう。ロボットですらこうなんだから、生身の女性を思いやりましょう。
DV禁止。

原作者ほか[編集]

原作者はまともな方であろう。どこかの誰かみたいに「崖っぷちのポニョ』をやっている時には僕の方が先に行っているつもりだったのに、時代の方が追いついてきた。(『風勃ちぬ』で描いた)関東大震災のシーンの絵コンテを書き上げた翌日に震災(東日本大震災)が起き、追いつかれたと実感した」 みたいな事は言っていないと思われる。なお、本作の俯瞰シーンで度々描かれている「土台だけになった家の跡地」と、3.11震災で大津波に襲われた後の被災地の惨状がデジャブしている方も多いであろう。つまり岬(標高が高い)にあるα邸の近所の家まで流されるほどの超巨大津波が起きていたのだ、あの世界では・・・(全部α室長が・・・女性を怒らせると怖い・・・。えー繰り返します、女性に優しく・・・)。

関連項目[編集]

青年向漫画雑誌の連載作品という事で、このページは女性的な視点が欠如しているかもしれません。女性ファンの皆さん、すみません。 (Portal:スタブ)