ルワンダ紛争

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ルワンダ紛争(るわんだふんそう)とは、1990年に発売されたアクションアドベンチャーゲーム1990年といえばバブルの終末期であり、平成京エイリアンなどの地下ゲームも多数開発されたころである。

概要[編集]

舞台はルワンダのとある村。プレイヤーは主人公である村人(自分の名前を入力できる)を操作して、ツチ族ならフツ族、フツ族ならツチ族を手当たり次第にヌッコロしていく。フツ族はツチ族の殺戮に反対するフツ族も殺害することが許可されている。ゲーム中は殺戮を行っても敵部族の女とヤッても何でもいい。とりあえず敵部族を全員殺せばクリアだが、主人公が死なない限りゲームは続行するし、国外逃亡してもかまわない。分岐も無数にあり、自由度が高い部類のゲームといえよう。

自分がフツ族・ツチ族どちらになるかは始めから決められていないし、選択もできない。 主人公は、最初は普通の生活を送っているが、ここで、生活環境からどちらの族につくかが設定される。 一通り生活や周辺人物の設定が終わると、いよいよ戦闘開始である。

別段特殊能力を持つわけではないので、主人公は普通の人間と同じ能力・生命力である。 しかし、武器はゲームを進めるたび豊富にあるので、そういった意味では最強ともいえる。

プレイヤーによってはリアルすぎる設定が煩わしく思えるため、メディアでよく取り上げられてたにも関わらず、津山事件ほど人気は出なかった。

しかし、自由について考えてみて欲しい。それは、闘争ではなく「新しいまちづくり」の一環として既得権益者を攻撃し利益配分を自らに有利に導く二人零和有限確定完全情報ゲームの一環だとおもうんだけど、君はどうかな?

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Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で自分の胸を撃ち抜いて死んでしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Postal:スタブ)

主人公の武装[編集]

初期設定はシャツスボン姿。要するに、はじめは非武装。
しかし、なかにはカボチャ大根だけでラスボス惨殺したプレイヤーもいる。
武装は、ある程度棍棒などで周辺の村を襲撃して金を貯めてから武器を購入。

影響[編集]

他の戦闘ゲームより、リアルな残酷さがあり、PTANHKは逆にこれを利用しゲーム規制論に説得力を持たせた。

平和オチ[編集]

平和オチには、亡命先で一生平和な暮らしをする、戦闘を終了させる、国連軍を呼ぶ、などがある。
プレイヤーは任意で平和オチに持っていくことができるが、そんな事をするくらいなら現実をのんびり平和に生きてリア充したほうが早いことだろう。

関連項目[編集]

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