レクサス

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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レクサス(LEXUS)とは、トヨタ自動車が作る高価なエンブレムバッジ。レクサスのを記号化してバカなDQNにも分かりやすいように出来ている。決してLなどではない。別に純金やプラチナで作られているわけではないが、エンブレムだけで数百万円する。1万円札だって別に1万円の材料で作られているわけではないから、これでいいのだ。

トヨタ系ディーラーでエンブレムを取り寄せることはできず、レクサスショップという専用のディーラーでトヨタ車と抱き合わせで販売される。

最近著名になった事件から、別名「レキサツ(轢殺)」ともいわれるが、トヨタ車のバッジを張り替えただけなので性能面は殆ど問題なく、この前の事件は日本に嫉妬した訴訟が大好きな下等民の自演によるものである。

概要[編集]

糞真面目な百科辞典には、ホンダに対抗して作られたと書いてあるが、実際はアメリカの貿易摩擦対策で作られたのが実態である。がしかしそこからトヨタお得意のマーケティングでビック3の弱点を調べ上げアメ公の心を鷲掴みにした事で成功したのが実態である。しかしこの事を糞真面目な百科辞典に書くと、某社のネット諜報部に消されるのが現状である。 高級車は通常、そのブランドに恥じぬ拘り、妥協をしない、専用工場で熟練した職人の手作り、良い意味での無駄があるのなどが売りであるが。レクサスは、一応専用車で運搬とか見栄えの良い販売店で売っているが見えない所には金は掛けない無駄が省かれた、株主に優しい?、経団連推奨、原価が低い素晴らしいトヨタ方式で生産されている。DQNカーとして人気が出る可能性は高い。

レクサスのエンブレムを付けるだけで外観は下品で威圧的、「お前らとは違うんだぞ」という周囲を押し退ける攻撃的なオーラをまとい、トヨタ自身がユーザーとして想定していない『その筋の人』に最も相応しい車に仕上がる。そのイメージは同社奥田某氏の運転・経営姿勢が反映されたものである。

また、トヨタの圧力によりIMEで記号と変換すると、レクサスブランドのロゴマークである「∠」が表示されるように登録されている。なお、このロゴが某ハンバーガーチェーン某アニヲタ向けレーベルファッションセンターしまむらの「し」と同一のものであることは公然の秘密である。

レクサスのロゴとあのクルマのロゴとを勘違いし、「ローレルの復活だぁぁぁぁ」と言わんばかりに間違えてレクサスを買った高齢者もおり、「走る張りぼて」の異名を取る。

レクサス誕生[編集]

ベンツBMW並みのブランド力があり高い利益率を誇る車種を生み出せないか。そのためにトヨタはいくつかのブランド戦略を打ち立てた。下記は、レクサス開発に携わった、アツイ男達の物語である。

「プロジェクトX~挑戦者たち~  レクサスの挑戦。奇跡の利益率-高級ブランドっぽい車の誕生」

プロジェクトX-挑戦者たち- レクサスシリーズ#レクサス誕生編

レクサスの作り方[編集]

「トヨタ車にレクサスのエンブレムを貼るだけの簡単なお仕事です」という求人広告に騙された期間工(なお時給はお察し下さい)がトヨタ車にレクサスのエンブレムを貼るだけ。

ブランド戦略[編集]

ユーザーがブランドと認めるには何十年もの歳月を要するため、自らブランドを名乗ることでその期間を数十分の一に短縮してしまった。効率的な自動車の生産をブランド作りにまで応用したトヨタ方式が画期的である。レクサスはあくまで「高級ブランド」を詐称自称しているので、さまざまな作戦でもって差別化を図っている。

高い価格帯
「このクルマを買えるあなたは上流DQNの仲間入りですよ」というユーザーのプライドをくすぐる戦略で、実質的にはレッテルを貼り替えただけのチープなトヨタ車をボッタクリ価格で売っている。それをユーザーに気づかせないため店舗を『おもてなし』と称して一見ホテル風に改装するなど偽装工作にも余念がなく、「意地でも大金をふんだくってやろう」という守銭奴トヨタの並々ならぬ決意がうかがえる。高級車とは即ち貧乏人庶民が買うことがでない車であるので、無駄な装備をゴテゴテ追加して値段をつり上げようとしたが、トヨタ本社の意見により上位ですら1000万に届かず(ただし、後に1000万越えの車を販売した)、下位グレードはコミコミ500万を切ってしまうという半端な結果となった。またトヨタで販売していたソアラがレクサスSCへ変更した時、外観の変更はレクサスバッジのみ、ATの変速を5速から6速へ変更というマイナーチェンジ程度の小変更だったにも関わらず、約100万円ほど販売価格を上げた。
中古車販売の制限
エンブレムバッジが中古車市場に流れると貧乏人庶民が勝手にトヨタ車にエンブレムを貼ってしまうので、エンブレムを貼った中古車も自社の管理下に置いて中古車の値段もつり上げようとしたが、それが上手くいったかどうかは結果待ち。
タクシーでの使用の禁止
タクシー業者にエンブレムを販売すると貧乏人庶民が気軽に乗ってしまうので、タクシー車両にエンブレムを貼ることを禁止し、タクシー業者には販売しない、という姿勢を貫いたが、いくらでも抜け道があるという実態。
社員の厳選
ただのバッジを数百万円で売るために「おもてなし」を徹底し、営業社員は全員、背の高いイケメンや読モ並みの美人を揃えて高級デリヘルや高級ホストクラブで修行をさせている。

総レクサス化計画[編集]

このように「格差」を前面に押し出した結果、格差社会を助長する、とレクサスに批判を上げる人も居る。しかし、実は下層にもレクサスを普及させる壮大な計画を掲げている。トヨタが極秘裏に掲げている計画で、トヨタ車からレクサス車にして行こうという壮大な計画である。

その計画内容は

  1. まず金持ちや法人がレクサスバッジを買う。
  2. 金持ちや法人がレクサスをアピール&広報マンになる。
  3. 一般人にもレクサスを知れ渡らせる
  4. 金持ちや法人が次の新型車に買い替える為に今まで貼っていたレクサスバッジを下取りに出す。
  5. そのバッジを付けた中古を認定車として、中間階級に販売。
  6. その後、中間階級の人間が新車か次のレクサス認定中古車に買い替えて、その今まで乗っていたレクサスが今度は一般中古屋に出回る。
  7. 一般中古屋でDQN層が中古レクサスを入手。
  8. 一般人やDQNにもレクサス車が売れ渡る。
  9. DQNがレクサス車を手放し、格安中古車になった所を格差の底辺の人間が買う。
  10. 国民総レクサス化計画が完了する。
  11. その後はトヨタディーラーをレクサス化、社名もトヨタからレクサスに変更

という、壮大な計画であったが、マスコミ等に潰されてしまった。 しかしこれは表向けの計画である。

レクサス補完計画[編集]

このような邪悪なトヨタの陰謀により人類におけるレクサスバランスが不完全になる危機が訪れようとしている。そこで、愛車家達は不完全なバランス状況を補完して完璧な普及状況にするべく、レクサス補完計画を実施している。

  1. DQNがレクサス以外のクルマを中古で買う
  2. 業者がダミーレクサスエンブレム作成
  3. ヤフオクやら輸入やらでDQNがエンブレム購入
  4. エンブレムを両面テープでくっつけて中古車がレクサス車に早変わり!!

という恐るべき補完計画が遂行されているのである。中古車といっても、セルシオアリスト、ハリアーやアルテッツアなど実際にレクサスブランドで販売された車ならまだわからなくはないが、ハイエース、ノア、ボクシーあたりのミニバン・酷い時にはプロボックスヴィッツパッソあたりまで幅広く取り付けられる(LEXAS)。さらには他社のステップワゴン(ステップDQN)、ワゴンRにまで(LEKUSASU)!このことは安物ブランドとしてのレクサスの浸透に一役買っているのである。

・・・ん? これではDQNばかり補完されてパンピーには補完しないじゃないか! なんという欠陥! ゴラア庵野秀明、きっちり仕事しろや!!

主な車種[編集]

普通に売ってる奴の表向きの解説は、とある糞真面目な百科辞典で確認してくれ。 真実の解説は、次の通り

車種 初登場年 現行型 備考
発表 マイナーチェンジ
ハッチバック
CT CT200h 2011年 2011年1月12日(初代) 2017年8月 #playjapan
セダン(サルーン)
LS LS350
500
500h
1989年 2017年10月(5代目) ラミレス・フラッグシップモデル
ES ES200
260
300h
350
1989年 2018年10月(7代目) 蝦夷諸島
IS IS300
300h
350
1999年 2013年5月(3代目) 2016年10月 伊豆諸島
SUV/クロスカントリー
LX LX450D
570
1996年 2008年(3代目) 2015年8月 LaLaLa 4×4
GX GX460 2002年 2009年11月(初代) 2013年9月 グラトニー クロスオーバー・日本ではトヨタ・ランドクルーザープラドとしてぼった食っている。
RX RX300
350
350L
450h
450hL
1998年 2015年10月(4代目) 2019年8月 ラリってるクロスオーバー
NX NX200
300
300h
2014年 2014年7月(初代) 2017年9月 PC98-NX
UX UX200
250h
2018年 2018年11月(初代) ウンチクロスオーバー
クーペ
LC LC500
500h
2017年3月 2017年3月7日(初代) ラージチョコレート
RC RC250
350
300h
2014年 2014年10月(初代) 2018年10月 Radio Control
RC F RC F 2014年(初代) 2014年10月 Radio Control ファンカーゴ

今後の発売予定車種[編集]

以下には、いずれレクサスで登場予定の車種を載せる。

今後発売予定のモデル[編集]

  • LS N,GS N,IS N,CT N,RX N
    • 文字通り絶賛エンジンシリーズとなった「クリア」クリアシリーズの発展型「ニュークリア」を主原動機とし、マツダ・16Xを補助原動機として採用した世界初のCOGAG方式の高級車*4である。ニュークリアエンジンを高速用、16Xを起動用として採用する予定
  • AD
    • アデランスとの共同開発で発売される商用モデル。エンジン始動時にアデランスのCMソングが流れる。ダッシュボードやフロントシートはLSと同等品を使用。但しリアの内装は省略され、骨格むき出しのままである。そのためライトバンにすることや、リムジンにカスタマイズすることも可能。テレマティクスシステムは、アデランスのフリーダイヤルや公式サイトに直接アクセスすることが可能。
読売ジャイアンツ専用型式
  • NT,HT,CH,SH,KK,WR
    • NTは完全喫煙・防音構造、HT・CH・SHは全座席フルフラットにすることによりアーン♥♥が可能。KK・WRはNTに加えて完全防弾やボデイ剛性をアップしているが、それゆえにパワーウェイトレシオは軽よりも劣る。一般への販売はない模様。DMも開発していたが、テスト中に炎上事故を起こしてお蔵入りとなった他、一部車種も開発中止となった模様。
北海道日本ハムファイターズ専用型式
  • NOT,TDN
    • NOTは当初は読売ジャイアンツ専用型式として開発されたが、急遽北海道日本ハムファイターズ専用型式に変更された。TDNはぴービデオが高画質で楽しめる他、ナビのガイダンスも「アッ―!」と締めてくれる。TDNに関しては一般販売も検討されてたが、2車種とも開発中止となった模様。
テレビ朝日朝日放送専用型式
  • SS,TY,SJ,YM,NM,AT,UN
    • SS・TY・SJ・YM・NMはHT・CH・SHと同等の装備でなおかつエアサス装備で、エアサスのスプリングレートも柔らかめ。各車共通事項として、エンジンは三菱自動車日産自動車の燃費捏造エンジンを搭載し、プライバシーガラスは装備されず、エンターテイメント装置で中国や韓国を侮辱すると検閲により削除となる。YM・ATは姉妹車扱いとなる。ボディはアンドレアモーダの技術をフィードバックした構造とされ、赤いトラクターはおろか、金属バットに押しつぶされるほどボディ剛性が弱く、SS・TY・SJ・ATはエンジンコンピュータ並びに高速走行・空調に難がある他、SJは東北自動車道・国道4号で、ATとUNは北陸自動車道大鳴門橋高知自動車道・国道33号・宮崎自動車道・国道9号におけるテストでそれぞれ火災事故や大クラッシュを起こした他、大型トラックを感知するとリミッターが自動的に解除され、時速350km/hで大型トラックに突撃し、なおかつ水没事故にも弱い。当初は一般への販売は予定していなかったが、SS・TY・NM・YMは全国発売される予定である他、SJは岩手を除く46都道府県で、ATとUNは富山鳥取島根徳島高知宮崎の6県を除く41都道府県で発売される予定であるが、寒冷地仕様ではガメラ同様に、スピンアウトやドリフトアウトを防止する回転ロケットや雪や氷を素早く溶かす火炎放射装置が装備される。また、高額の保険加入が義務付けられる。
地域限定発売モデル[編集]
  • AA
    • 国内は青森県(青森ナンバーエリア)限定で販売され、海外ではチリ限定で発売される。車両本体価格も現行のラインナップよりも100倍になり、多数のオプション装着も必須となり、国内仕様のナビは山形県までのルートしか案内されない他、青森ナンバーエリア外における中古販売も禁止される。また、整備や車検費用もあの国産最強スポーツよりも高額になる予定。取扱説明書もカタカナとスペイン語併記となる。
  • FMIM
    • レクサスがフィリピン自動車市場を牛耳るために投入するフィリピン専用モデル。FMはNTの装備に加えて防弾・対テロ対策を強化。IMは走るマラカニアン宮殿と呼ばれれ内装を採用する他、隠しポケットを多数装備する。購入は厳重な面接で選ばれた人しか購入できない。
  • BS
    • イタリア専用モデルで、跳ね馬猛牛を意識したモデルとなる。アーン♥♥が可能とするためベンチシートとなり、そのためドライバーズシートはチャイルドシート同様に取り外し可能なバケットタイプとなる。エンジンもトヨタF1をフィードバックされたものを搭載し、なおかつパドルシフトが装備される。また、AV配信機能を装備。

過去の車種[編集]

広告[編集]

開幕~停滞[編集]

微笑むプレミアムをキャッチコピーとしている。意味としては複数の意味が込められている。「嘲笑うプレミアム」と読み替えるとしっくりくる。
「(オーナーが貧乏人に対する優越感に浸り)微笑むプレミアム
「(せっかく高い金出して買ったのにすぐ故障したのでオーナーが泣き笑い)微笑むプレミアム
「(ぼったくり車が売れてトヨタ社員が)微笑むプレミアム
「(目撃者がハリボテ車を意気揚々と乗っているオーナーを馬鹿にして)微笑むプレミアム
「(車通がレクサスの正体を見抜き)微笑むプレミアム

停滞~[編集]

この道と語り、この星を思うをモットーとしてきたが、近年では国際的に統一したThe Pursuit of Perfectionを国内で使っている。

先行ブランド各社のコメント[編集]

「価格帯も購買層もこちらのほうが上で、まったくカブってないのでライバルですらありません
レクサス について、メルセデス・ベンツ
「私どものお得意様にはトヨタさんには興味のある人はいませんので、売り上げには影響無いでしょうね」
レクサス について、BMW
「フェートンで高級車市場に参入しようとしてズッコケました・・・。弊社には同一ブランドでクラウンのようにプレミアムをやるなんて無理だったんです。アウディ?買ったんですよ。」
レクサス について、フォルクスワーゲン
「ジェネシス、エクウス・・・プレミアムカーも激安適正価格ニダ」
レクサス について、現代自動車
「レクサスに対抗できるのはインフィニティのみ! 国内展開は現在戦略を熟考中です。」
レクサス について、日産インフィニティ
「一応、アメリカでこの販売方式打ち出したのうちが先なんだけどね…。」
レクサス について、ホンダアキュラ
「アメリカでアマティ(高級車チャンネル)を立ち上げようとした事は忘れて下さい。」
レクサス について、マツダ
「インド車となったジャガーも検討をお願いします。」
レクサス について、タタ
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

関連記事[編集]

外部リンク[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「レクサス」の項目を執筆しています。