レミュオールの錬金術師

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レミュオールの錬金術師(れみゅおーるのれんきんじゅつし)とは、同人サークル「犬と猫」製作の最高レベルの人気を誇るフリーゲームである。ジャンルは「経営シュミレーション」。アトリエシリーズを丸パクリ。

ストーリー[編集]

明らかに自業自得の借金を返すために、ダメ人間であるティコが錬金術を駆使して店を開く。

主な登場人物[編集]

ティコ (中の人:柚香夏)
本作の主人公で、「レミュオールの錬金術師」と呼ばれているその人。しかしその実態は、女王様兼ダメ人間で、拉致した弟子という名の奴隷を買う紫色の悪魔といった方が妥当である。美貌、強さ、知性、魔力、錬金術の技能においては最高レベルだが、他においては完全なダメ人間。アリシア暦1528年10月17日生まれとされていて、要するに年齢は27歳くらいだが、自称なため常に年齢詐称の疑いがうわなにをするやめろくぁwせdrftgyふじこlp・・・ということは特にないが、いわゆる「行き遅れ」うわなにをするやめろくぁwせdrftgyふじこlp・・・だとは特に思いませんが、拉致したのは実は結婚相手を得るためだったうわなにをするやめろくぁwせdrftgyふじこlp・・・ということは特にありません。絶対にありません。
ルヴェル
本作のアシスタント的存在で、前述した弟子という名の奴隷。扱いは散々で、実際にプレイしてみたら泣けてくる。SMプレイも平気で行われているが、ゲーム的にいいのか。彼自身もかなり高レベルの強さを持っているが、それでもティコに歯が立たず、奴隷扱いされる。開放されるのが夢であるが、叶う気がしない。一部の方々からは羨ましがられているようだが、本人は決して嬉しくない。
朝は掃除、昼は接客、夜は錬金と大忙しで疲れ切ってるティコに対し、なぜか体力が消耗するカードゲームを強制的にやらせるあたり、彼も実はSだと思われる。

特徴的なシステム[編集]

  • 体力

客との交渉や、商品の加工に使う。昼夜逆転したニートのような生活を送るティコは昼間の体力が少ないため切れやすいので注意。夜の体力はあるが。

  • 交渉

商品を売るときに客を脅迫することにより値段を吊り上げることができる。逃げられないように注意。なお、後に出る携帯版では廃止された。

  • 加工

錬金術を駆使し、商品をランクアップする。ランクアップした商品は元の商品より高く売れる。

  • ボイス

フリーゲームにしては珍しく実装。ティコの美声(自称)が聞ける。

素晴らしき錬金術[編集]

  • 食品の有効利用

倉庫に何ヶ月も置いて商品を売ったり、加工したりすることは普通にできる。食中毒なんて知りません。

  • サイン捏造

売り物のひとつに「シオのサイン入り写真集」というものがあるが、これは「シオの写真集」を加工することによってできる商品である。つまり、サインを勝手に捏造しているのである。ちなみに、写真集自体もフィルムから加工し続けることによって手に入るが、この過程において本人の許可は得ていない。

フリーゲームのはずが105円で売られるという錬金術。ただ、値段やパッケージなどの点から考えるとあまり損した気分にはならないと思う。 携帯アプリでも262円で売られたが、携帯でやれるということがあるのでこちらはあまり錬金術とはいえない。

フリーゲームのはずが5,040円で売られるという本作においての最大の錬金術。ちなみに今でもパソコンで無料ダウンロードできるので、興味がある人は安心して遊べます。

関連項目[編集]

ひよこ この項目「レミュオールの錬金術師」は書きかけだよ。書いた本人とひよこ陛下が言うんだから間違いない。より素晴らしい記事にできるってなら、してみやがってください。お願いしましたよ。 (Portal:スタブ)