不連続性定理

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不連続性定理(ふれんぞくせいていり)とは、18世紀頃に予言された、物事の連続性を否定する理論である。羊羹を永久に食べ続ける技術への応用が期待されるため、世界中の小学生が証明に頭を悩ませている。

概要[編集]

連続していると思われる事象において、その間に無限に事象が存在することを予言した定理。現在、証明されていない。

歴史[編集]

数学史において、0と小数の概念が発見されてから予想されていた。その後、ユーグリット空間において、三次元は無限の二次元と証明するために、正式に論文が発表された。

この研究は、伊においては、大統領の永久にピッツァを食べたいという命令のもと開始された。また日本では、カステラの輸入とともに開始された。

理論[編集]

弱では暑いので扇風機を強にする。このとき、見た目では弱と強は連続しているが、扇風機の構造上、電源が切れた瞬間が存在するはずだ。また、本来なら間に存在するはずである中が無視されている。さらに、リズム風になると、その規則性を見出だすことは極めて困難になる。

上記が不連続性理論の基礎理論である。

目的[編集]

以下の技術への応用が期待されている。

  • 羊羹を永久に食べつける。
  • オレンジジュースを永久に飲みつづける。
  • 時を消しとばす。
  • スティッキー・フィンガーズ。
  • ドラゴンクエストのセーブデータ保存技術向上。
  • 二次元世界への干渉。
  • 越の寒梅。

証明[編集]

世界中の哲学者が、この理論の証明に挑戦している。

カステラを用いた証明[編集]

最も有名な証明である。

まず、一つのカステラを用意して、両端を仮にABとする。この時、AとBは一見連続しているが、カステラを切断することで、新たな要素Cが生まれる。同じく、D、Eと永遠に続けることにより、AとBの連続性を否定することが可能である。

授業時間による証明[編集]

授業中の時間の消失体験が多数報告されている。この現象の研究は、時間の不連続性の証明への応用に大きな期待がもたれている。

ボタン連打での証明[編集]

ボタンを連打することで百列脚が発動する。しかし、ボタンを押すためには、一度ボタンを離す必要があるため、不連続だといえる。

女性[編集]

女性の行動は不連続性の連続である。詳細は女性参照。

証明の証明[編集]

不連続性定理を証明しようとする理論にも証明が必要なため、証明は困難といえる。ただし、証明を証明してしまうと、その事実が連続性理論の証明になってしまうため、不連続性理論の証明のためには証明を証明してはならない。しかる故、現在では証明を証明しない証明の研究が進められている。

代表的な研究者[編集]

関連項目[編集]

参考資料[編集]

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