中華幸楽

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中華幸楽(ちゅうかこうらく)とは、東京都新宿区曙橋に存在する中華料理屋である。特に餃子が人気である。また、サンヨー食品や日清食品冷凍等も幸楽ブームとラーメンブームに乗っかり「幸楽ラーメン」を販売していた事もあり、全国規模で有名である(現在では販売中止となっている)。またオーナー一族の長女・次女が長男からライセンスを得てインターネッツのTwitterブログ等を用いて、幸楽餃子が販売されているが、初期製造の物を除き独自の製造工場を有しているため、厳密には幸楽ブランドの餃子であり別物であるため注意が必要である。

沿革[編集]

  • バブル期頃 - 中華幸楽の土地の評価価額が6億円になると判明し、遺産相続で揉める。
  • 長女である久子が遺産相続放棄に合意
  • 数十年後、長女の旦那である健治が、長女の娘である加奈に対し、遺産相続問題について恩を売っておいたから、嫁の実家行けと言う。
  • 加奈(上戸彩)が相続財産(恩)の代わりに就職活動名目で毎日10万円を要求(幸楽の1日の売上がおおよそ10万である)
  • 要求に応じなかったため、加奈が幸楽にすんでいる、祖母から6万、いとこであるえなりから3万、いとこである愛から2万、そもそも親戚か怪しいかずちゃんから11万、合計22万円を盗み1日で使い切る
  • 数年後、長女である久子と次女である邦子が相続放棄した代わりといって、幸楽餃子を作ってインターネッツで売らせろといいだす
  • それどころか、幸楽の調理場を堂々と使い出し、工場を建てる金まで要求する

販売商品[編集]

オリジナルの販売商品[編集]

ラーメン
600円
餃子
ケータリング・出前サービス

関連企業の販売商品[編集]

幸楽弁当
当初はオリジナル製品であったが、利益が上がらないため、オーナーが従業員に譲渡した。それと同時に従業員を解雇し、経費を削減したが、えなりらがホームページを開設し、宣伝する事によって、利益があがるようになった製品である。
価格は700円~3000円台のものまで様々ある。
幸楽餃子
Twitterやブログ等で一躍有名となり、一気にヒットした商品である。

幸楽外での活動商品[編集]

親父バンドの演奏
幸楽のオーナーが行っているバンドで、親父バンドブームに乗っかりヒットした。コネで上場企業である大井精機(2010年破綻)等で演奏を行っていたり、コネで大手企業のコマーシャルにも使用された。ちなみにドラムは、電子ドラムを用いて素手で叩いている。

オーナー一族[編集]

中小企業としての中華幸楽は労働者にとってブラック企業として有名である。毎日のように何らかの渡る世間におけるトラブルが店内で繰り広げられており、逆に消費者はそれを見たくて通うというベテランもいる。

1日の売り上げはおおよそ10~15万だが、オーナーの母(通称:大きなおかみさん)は勘定と帳簿付けだけのために店に居座っているだけでありながら、月収30万も受け取っている。そのため、自分の危機が危ぶまれないよう、POSレジの導入に反対する等、揉めた事もあった。

ブラック企業としての幸楽[編集]

従業員の給与は時給800円、又は、(見習い名目での)無給である。東京都の最低賃金は850円[1]のため、明らかに労働基準法違反である。また、児童福祉法に反し、子供らを働かせているという噂もある。

先代のオーナーの時代から働いている10年以上勤務の調理人さえも「見習い」である。

当初、中華料理店としての幸楽と幸楽弁当・出前の二本立てで、営業していたが、幸楽弁当は主に営業終了後の夜に従業員に製造させているため、一部の従業員は兼務状態となり、勤務時間が週に40時間を超えることもざらである。

幸楽弁当はライバル他社が現れ、利益が上がらなくなったことで、従業員が不満を持ち始めたため、従業員に見習い終了でのれんわけするという形で、幸楽弁当のほうを押し付け、それと同時に解雇した。ただ、解雇するとなると、問題になる可能性が高いため、深夜は調理場を使わせる、従来どおり住み込み可能という形で強制的に恩を押し付けている。

従業員に派閥も存在し、「大きなおかみさん派」、「オーナー夫婦派」の2種類の派閥がかつて存在していた。ブラック企業の一社員として勤めたいのであれば、幸楽の資金を預かる大きなおかみさん派にくっつくのがベストである。実際に、大きなおかみさん派についた従業員の一人は、大きなおかみさんに気に入られ、キャッシュカード等を預かるなどしており、500万円横領しようとしたこともあった。この従業員は、加害者であったが、自殺未遂を図り、うまく乗り切ることで、被害者面したどころか、大きなおかみさんもアホなので、再び当該従業員にレジを任せる等している。

オーナー夫婦派の派閥は、先代オーナーらから引継いだ現オーナーにまで、恩を強制的に売られ、どんな事も我慢せざるを得ない可能性が高い。

こんなところで働いていたら、サービス残業だらけで、そのうち自殺するんじゃないかと、わて、こないな思います、へ!

脚注[編集]

  1. ^ 2012年時点