京本和也

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京本 和也(きょうホモ かずや 通称KAZUYA 1988年3月2日〜)とはYouTubeで活躍するホモセクシャリストである。ホモのためのチャンネル「KAZUYA CHANNEL」に動画をほぼ毎日アップロードしている。

人物[編集]

北海道帯広市に生まれる。小学校のころから同性に対して恋愛感情、もしくは性的なものを感じていた京本は、通常の異性愛者からは理解し難い性癖のゆえ、辛い思いをしていた。彼はその経験からひねくれてしまい、大学に進学することなく、北海道で淡々と生計を立てて暮らしていた。しかし京本はYouTubeで活躍し、ネット上で大きな影響力を誇るYouTuberの存在を知り、自分もYouTubeに同性愛に関する正しい情報を提供する動画をアップし続ければ、ホモやその他異常性癖に対する偏見を取り除くきっかけとなるのではないかと考えた。これがホモチャンネル「KAZUYA CHANNEL」の誕生である。 好物は屍肉である。

毎日欠かさず動画をアップロードする努力と、同性愛者、異性愛者関係なく引き込むその巧みな話術により、京本はYouTuberとしての地位を確立、LGBT支援団体からも一目置かれる存在になった。2016年現在、京本は性的少数者支援団体の講演に多く招かれ、ホモを始めレズバイセクシャル、そしてトランスジェンダーに対する偏見を撲滅するために日本中を飛び回っている。

因みに動画撮影中は下半身を露出しているのではないかという疑惑もあり、その真相は定かではない。

KAZUYA CHANNEL[編集]

京本がYouTubeに公開している動画チャンネル。

KAZUYA CHANNEL
同性愛差別のおかしさを糾弾する動画集。政治における性的少数者への差別的発言に物申したり、社会における性的少数者の活躍を紹介したりしている。男性をナンパするときに磨いた話術により多くの男性を虜にしており[1]、多くのホモを引きつけてきた。京本の動画を見て立ち上がったレズビアンも存在し、社会に影響力を持ち始めたチャンネルとも言える。

なお異性との性交経験はない。しかし男性器の口淫顔射、肛門への挿入。食糞など様々な経験をしている。

KAZUYA CHANNEL GX
ニコニコで毎週水曜日に生放送される動画。スタジオにLGBTのゲストを招き、トークする。
KAZUYA CHANNEL 5D's
京本の日記的動画集。不定期更新。ホモが一体どのような生活を送っているのかを紹介している。その中でホモも普通の人間と同じように生活出来ることを示している。

書籍[編集]

日本人の知っておくべき同性愛の話
現代までに日本で同性愛者がどのように差別されてきたのかを綴っている。これから日本人はどのように性的少数者と付き合っていくべきなのか、自身の体験を交えて語っている。
超日本ホモの時代 ジェンダーからの脱却
すべての男性にホモであってもいいと説く。恋愛は男女でする物という固定概念こそが女性の社会進出やLGBTの活躍を阻害していると主張している。

脚注[編集]

  1. ^ 実際、KAZUYA CHANNELの視聴者の9割は男性である。

外部リンク[編集]