佐橋俊彦

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佐橋 俊彦(さはしと しひこ)とは、平成の菊池俊輔、もしくは渡辺宙明。

概要[編集]

ウルトラマンスーパー戦隊仮面ライダーガンダム聖闘士星矢こち亀朝ドラ東京ディズニーランドのショーやパレード、紅白歌合戦のオープニング、劇団四季サンリオのキャラソン、あとテニミュといった日本を代表するシリーズの数々の音楽に参加している伝説の宇宙作曲家。あ、俺はスペースコンポーザーか!と喜ぶ彼も2009年に生誕50周年という節目を迎えることとなった。現在大幅な減量に成功し、ロングパーマもバッサリ切った模様。

作風[編集]

  • とにかくウルトラセブン、サンダーバード、スーパーマンなんかが大好きで、彼が作るウルトラマンのメインテーマは出だしが必ずスーパーマンになる。それくらいスーパーマンが大好き。某アニメ誌のインタビューで「自身が影響を受けたアニメはありますか?」との問いに、「アニメじゃないけどやっぱりウルトラセブンとサンダーバード」と、答えになっていないのだが本当にウルトラセブンとサンダーバードが大好きなんだなというのが窺える。
  • そのほかにはヘンリーマンシー二の『ハタリ!』と『パクリ』が大好き。他にベートーヴェン、チャイコフスキー、ショスタコーヴィチの交響曲第5番も最頻出曲。『パクリ』とはもはや彼にとっては褒め言葉であり、名曲を身近に味わってほしいといった彼からのささやかなプレゼントである。なのでありがたく受け取らなければならない。
  • 得意な楽器はピアノ、キーボードであり、鍵盤楽器には強いこだわりがあるのかと思っていたが2002年のホイッスル辺りから少しずつシンセピアノが目立つようになってきた。それも本物のピアノとは程遠い安い音・・・。2005年にはドラマ4作品&高寺イダー響鬼を担当したがそれすらもシンセピアノで多少萎えた。というかせっかく良い曲なのに残念すぎる。その後シムーンちりとてちん(天下のNHKのためかさすがに編成が豪華)など、ごく一部の作品を除きシンセピアノの悪夢が続いていく・・・雲雀のピアノソロがシンセピアノだなんて残念すぎるだろう。
  • 2008年後半からは花ゲリラを除き本物のピアノやその音色に近いシンセピアノを多用するようになってくれて非常に嬉しい。これで安っぽい音色のシンセピアノの悪夢からは脱したと勝手に考えてもいいかもしれない。やっぱりピアノもビールもアーン♥♥も生に限るだろう。
  • シンセサイザーの多用化はBGM業界全体に言えることだが、彼の楽曲におけるドラムのシンセ化も例に漏れず進んでおり、これも残念である。90年代は生楽器多数でパワーがあった。
  • たとえ尺が2分3分あろうとも、『これでもか!』というくらいに同じフレーズを楽器を変えながら最初から最後までずっと繰り返して、最後には壮大に盛り上げるのが大好き(救命病棟24時第3シリーズのメインテーマとか)。耳には残りやすいのだがその反面検閲により削除。なので途中で転調したり(simounの「歴史は語る」とか)ガラッと雰囲気が変わったりする曲(官僚たちの夏メインテーマとか)があったりすると嬉しくなる。
  • 努力したり頑張ったり、あと、ボクシングの曲は全てロッキーになる。

心の友[編集]

  • 東映のジャイアンこと高寺成紀(現在は高寺重徳)の心の友である。ほとんどの作曲を依頼される。どんな名曲でも歌い手が酷いと全体が酷くなってしまうというのは困ったものである。
  • 彼はどう思っているか分からないが福田己津央星護といった監督、演出家に非常に気に入られている。高寺もそうだが福田に関しては異常なまでの佐橋使い。『佐橋は俺の嫁!!』と言わんばかりに佐橋を独占しようと日々奮闘中かと思ったらSEED映画化はなかなかされないし、それより先に佐橋にとっては久々の劇場アニメ「いばらの王」が公開されてしまう勢いである。

神曲[編集]

せっかくなのでネット上やニコニコ動画などで話題になった曲を挙げていこうと思う。

鹿男あをによし エンディングテーマ
もはや説明不要の名曲。淡々とドラマ本編が進み、実況民もダラダラと書き込みを続けていた、本編が終わったその瞬間、鹿のオイ!の声とともに突然流れ出した躍動感溢れる特撮ヒーロー風BGMに大河ドラマのような映像!!実況が沸いた、沸いた、沸いたー!!後に勝手に作詞されて勝手に初音ミクに歌わせたり、いろんなパターンの動画が公開されている。
官僚たちの夏
上記鹿男の曲そっくりなオープニングテーマ。昭和の日本を舞台にしているのにチャッチャカチャッチャカとシンセビートが炸裂している。鹿男に似すぎているせいか評判は多分悪い。実況ではこれが流れると「鹿男キター!!」、「鹿のテーマ」、「鹿僚たちの夏」などと揶揄されていた。しかし実際サントラで聞いてみると3分50秒にも及ぶ大作で、曲の雰囲気が途中で変わったりして、俺の中では神曲である。
歴史は語る(SIMOUN OST2より)
こちらも3分以上あり深夜百合アニメとは思えない大作。壮大かつ優雅なワルツ。テープが擦り切れるくらい何度リピートして聞いたことか!!
STRIKE出撃(機動戦士ガンダムSEED OST2より)
孤高の浮き雲(家庭教師ヒットマンREBORN! OST3特典ディスクより)
俺、参上(仮面ライダー電王 OST1より)

テニミュ関係[編集]

詳しくはニコニコ動画の中で検索しる!

Instrumental~手塚vs跡部(ミュージカルテニスの王子様ベストアクターズシリーズ003より)
爆破☆ヅラ
カナダレモン
青く燃えるホモ
バイキンオー
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

代表作[編集]

いっぱいありすぎて困るんだが、独断と偏見で、これは外せないというものをとりあえず紹介しとく。(※は「心の友よ~」と依頼されて作った作品)

仮面ライダーシリーズ

スーパー戦隊シリーズ

ウルトラマンシリーズ

ガンダムシリーズ

アニメ

ドラマ

それ以外

  • ミュージカルテニスの王子様
  • クイズ濱口優
  • いきなり黄金伝説(節約生活)
  • なんでも鑑定団
  • 筋肉番付
  • とくダネの天気予報と占い

心の友

出演作[編集]

彼はTVにも出演している。

  • 天才!佐橋の元気が出るテレビ
  • ビート佐橋のTVタックル
  • 佐橋の誰でもピカソ(本当に出演経験有り!)
  • 佐橋の本当は怖い家庭の医学

ちなみに彼の息子は北野武に負けじと映画監督目指して頑張っている。

未経験[編集]

ウルトラ、戦隊、ライダー、ガンダム、朝ドラ、昼ドラ、日曜劇場、木曜劇場、京都シリーズ、ドラマ愛の詩といった数々のシリーズを担当しているが、実は意外にもまだ経験したことがないTVや映画のシリーズもあったりする。以下はその一覧である。

偉業[編集]

彼が残してきた数々の偉業を真面目に挙げてみる。

  • ウルトラ・ライダー・戦隊という日本を代表する特撮ヒーロー作品の劇伴作曲を経験。3作品とも経験した作曲家はいまだ他に現れていない。
もしも25年4月に公開される映画「仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z」を担当すると、メタルヒーローの世界にも足を踏み入れることになる…のだろうか?
  • もはや周知の事実だがテニミュでの作曲数は半端ないくらい多い。誰か数えてってくらい多い。同一シリーズのミュージカルでここまで大量の楽曲を作曲するとは正にギネス級である。そろそろ誰か賞あげてよ。
  • クウガ、アギト、響鬼、電王と、平成仮面ライダー4作品を担当した。この数を破った作曲家は2012年9月までは現れていなかった。が、中川幸太郎が魔法で「4作目」に突入し、数の上では並んでしまった。
  • 警察や病院(救急)をテーマにした作品は既にあったがレスキューファイアーの担当でついに消防の作品も経験することができた。これで緊急系作品三冠達成である。

パクリオマージュ一覧[編集]

この曲はどう考えてもこれ意識してるだろ!?要するに、パクリを挙げてみる。ウィキペディアだと、消されそうなので・・・。原曲と聞き比べて楽しむもよし、批判するもよし。気づいたら加筆お願いします。

  • ゲンジ通信あげだま「ケンサク先生のテーマ」:→「青い三角定規」の「太陽がくれた季節」
  • ハンター×ハンター(ミュージカル版)「救出にまいりました」、劇場版電王&ディケイド「オーナーの努力」、家庭教師ヒットマンREBORN!「ツナ覚醒」その他色々:→ロッキーのテーマ
  • 催眠OST「風景」:→風の谷のナウシカのラン ラララランランランの歌そっくり。でも、ロッキーと違いこれ一曲ポッキリなので、単なる監督のオーダーかな。
  • THEビッグオー2nd「RESPECT」:→謎の円盤UFO
  • ウルトラマンガイア・メビウスのメインテーマ:→スーパーマン
  • フルメタル・パニック!「特攻野郎」:→Aチーム
  • フルメタル・パニック!TSR「疾走」:→エアウルフ

こち亀BGM万能説[編集]

  • ニコニコ動画民ならもはや周知の事実だと思うが、こち亀BGM万能説という説がある。それは、どんな動画にでもこち亀のBGMは合うという説である。
もはや「BGMを変えてみたシリーズ」の代表格であり、主にアニメの暴走シーン、政治家などの謝罪会見、その他事件事故、暴動などの映像のBGMをこち亀のドタバタBGMに差し替えたりすることで、その雰囲気を絶頂まで盛り上げたり、はたまたブチ壊したりと、ものすごい威力を発揮する。
また、心霊写真などのホラー物にもこち亀BGMを挿入することにより、怖さが半減どころか180度ひっくりかえり、爆笑の渦へと誘い込んでしまうから大変である。SAWシリーズなどにこち亀BGMを付けてみてほしいものである。
お決まりのパターンとしては、こち亀とまったく関係ない映像でもBGMが流れた瞬間「げっ、部長ー!!」「また先輩だ」「両津ーーーー!!」などのおなじみのコメントの嵐が起きる。そして職人によっては下町風の感動的なBGMまで最後に持って来て上手くまとめたりと芸が細かい。


  • ネット上では佐橋・米光氏によるこち亀BGMの重要さが再三にわたり訴えられ続けているにも関わらず、実写版こち亀ドラマでは両者とも起用されず、川嶋可能とかいう、聞いたこともない「誰それ??」な人が音楽を担当した。
もちろんだが佐橋・米光氏のようなテイストは全然なく、「こち亀BGM万能説」のタグのついた動画でも全然使用されることのない悲惨なものである。
そして今度はそのドラマを引き継いだような映画が公開されるが、音楽はその川嶋なんとかではなく、「SP」とかで有名な菅野祐悟が起用されるという始末。菅野の作風から察するに、キ〇ガイにでもならない限りドタバタギャグアクションBGMは書けないように思うのは考えすぎだろうか…。


ああそうだ、この一言に尽きる。「ばっかもーーーーーーーーーーーーーーーん!!」

その他色々[編集]

  • 彼の担当した『刑事部屋』は『はぐれ刑事純情派』に続くテレビ朝日東映の看板刑事ドラマとして長年愛され続ける作品になる予定だった。しかし視聴率は振るわず、わずか1作(1クール)で終わってしまう。長年愛され続けるはずだった彼のBGM・・・
  • 彼の担当した『地球感動配達人 走れ!ポストマン』は長年に渡り続いたウルルン滞在記の後番組であり、こちらもずっと愛され続けていく予定だった。が、残念ながらこちらも1年やったかやらないうちに終わってしまった。メインテーマがCD化されたが、あれをCDで聞いた時のガッカリ感も聞いた人なら分かると思う。(曲はいいのだよ曲は。ただ尺が・・・)
  • 詳しい経緯は知らないがキングレコードの大月俊倫Pと決別した。これにより本来彼が満を持して作曲するはずだった赤ずきんチャチャやGS美神の一部の楽曲は手塚理に作曲されてしまう。
  • 色々騒動を引き起こした高寺イダー響鬼(1話~29話)も白倉イダー響鬼(30話~ラスト・劇場版)もどちらも担当しているが、前者では打楽器などの生演奏中心で豪華なのに対し、後者にはあからさまにシンセサイザー多用の楽曲が提供されている。白倉の方針で予算が削られたというのもあるかもしれないが、実は高寺とは本当にお互い心の友と思いあっているからかもしれない。
  • 映画「キラキラMOVIES『花ゲリラ』」では主題歌を作曲したが作詞家の1人が覚醒剤で逮捕されてしまった。逮捕されたのが映画公開、CD発売後だったのでお蔵入りにならずにすんだので良かった。しかし、万が一のため買うならお早めに。ちなみにキラキラMOVIES3部作中この作品だけ主題歌がシングルカットされなかった。カラオケverは幻である。
  • 「週100曲以上書いていて、しかもクオリティが高い」と評価される彼だが、「何週間も連載を休んでいて、しかも下書きのまんまでクオリティが低い」作品のアニメの音楽を担当している。音楽的予算は厳しく、最初は弦とラテンパーカッション中心の小さな編成の音楽だったが、追録するたびにどんどん予算が厳しくなり、ついに蜘蛛関係のBGMは全てシンセになった。このときに生み出されたダークな楽曲にさらに磨きがかかっていったのが仮面ライダークウガである。多分ね。
  • 平成の菊池、渡辺と言われる彼が初めて手がけたメジャー作品以外の特撮『レスキューファイアー』が4月に始まったが11月になってもサントラが発売されない。ランティスに何度も意見を送っているのだが俺のここまで熱いレスキュー魂は・・・→2月24日発売が決定したYO!
  • 稲垣の金田一シリーズは5作目まで続く人気作だがサントラも発売されないしDVD化すらもされない。
  • 世にも奇妙な物語 映画の特別編では壮大なオーケストラで盛り上げたがサントラ化されていない。これに関してはサントラライターの早川優だったか誰かが「日本映画史上最大の不幸」などと嘆いている。
  • 兵庫、大阪、奈良をメイン舞台にした作品を担当した。あとは滋賀と和歌山である。
  • 昔からNHKとの付き合いが長く、多数のNHK作品を担当しているがサントラ化されたのは「ちりとてちん」と「エレメントハンター」だけである。そろそろ大河に起用してあげてください。
  • 高寺イダー響鬼や劇場版仮面ライダー電王など時代劇チックな作品はサントラ化されているが純粋な時代劇は担当数が少ない。しかもせっかく担当しても絶対にサントラ化されないという法則がある。だから早く大河に起用してあげてください。
  • 平成ライダーの担当作数は多いのは前述の通りだが、中でも電王の映画の担当数がハンパなく多い。BGMが流用のムッコロスクライマックス刑事を除けば「俺、誕生」、「さらば」、「あばよ」、「桜井」、「天丼」、「怪盗ロワイヤル大樹」と実に6作品も、特に何年もブランクが空くわけでもなく立て続けに担当している。メビウスとガイアは間が空いたから書けたと語る彼だが、多分今後も増える予定なので大変である。しかし、これだけBGMを作っていながら、1曲も歌を作っていないのは泣けるでー・・・クラジャン、ダブアクのアレンジはもう飽きた!次回こそ佐橋版電王ソングをお願いしたいところである。(こんなとき、ジャイアンなら・・・)
  • 90年代中盤~後半の似たような時期に始まったコナン、ワンピース、ポケモンは10年経ってもずーっと映画化されているが、原作としてはそれらよりずーっと歴史の長いこち亀はたった2作品しか映画化されていない。興業が不振だったとはいえ、ゴムゴムだの眼鏡のクソガギだのピカピカしすぎてお子様の気分を悪くさせた奴がずっと銀幕で続いているのはどうしても腑に落ちない。ちなみにこち亀1作目ではクライマックスシーン用に「マンセーバンザイ!勝鬨橋」という9分50秒にも及ぶ超大作を作曲している。2作目では「飛竜丸機動」という6分30秒の曲を作曲している。どちらも緊迫感と躍動感溢れる大作なので聞いて損は無い。ちなみに、「バンザイ!勝鬨橋」が彼の作曲したBGMとしては最長だと思う。多分・・・
  • その、2003年のこち亀以降、実に7年ぶりのアニメ映画「いばらの王」が2010年に公開された。日本での公開に先駆け、2009年に海外にも出品され、海外での評価は意外に高いらしい意欲作である。これで晴れて世界のサハシ!!かと思ったが、日本での作品自体の評価および知名度が低かったので、どんなわけで、サントラは見事に発売されませんでした。JASRACのデータベースによると、BGMは20数曲はあるようで、そのうち6曲は着メロ配信されたが、それっきり増えない。つーか、どう見てもあの主人公が幻影旅団のシズクに見えるのは俺だけか?
  • サントラを手に入れるために2万もするクソ高いDVDBOX1を買わされる羽目になった心の友、大魔神カノン。サントラ2枚目は当初BOX2,3の特典として封入される予定であったがBOXを安くするためにサントラを省きやがった!代わりにサントラは応募者3000円負担で購入できるという形になった。公式ブログには、できるだけ多くの人に佐橋氏の音楽を届けたい旨のことが書かれているが、結局BOX封入の応募券かDVD5~8巻分の応募券を貼らないと応募購入できないので、サントラ買うためにまた2万近く必要になり、物好きしか買えないという始末。そして東日本大震災のためDVDBOXの発売も延期、応募期間も延長、サントラ発送も延長。色々と災難続きである。いいから早くCD単体で発売しろと・・・
  • マッドハウス制作、日本テレビ版ハンター×ハンターが2011年から放送開始されたが、スタッフ・キャストとも一新。音楽は平野義久が担当。フタを開けてみるとデ○ズニーランドやデ○ズニーの某海賊映画みたいな音楽のオンパレードでニコニコ動画の酷評コメントが凄い。作画や演出も叩かれてるが、中でも特にBGMの叩かれ様が酷い。頼むからBGMだけでも佐橋曲に差し替えてくれ…。平野の無駄に勇ましいオケのデ〇ズニーファンタジー系BGMを聞いていると、あることに気付く。

「ハンターは、オケよりシンセが似合う…」佐橋がハンターでオケを起用せず、大半のBGMをシンセで作っていた理由が分かった気がする。変なオケはハンターには合わないのだ。

  • 彼の作曲した『みんなの体操』がついにパクられたダーッ!!人生に777を
  • 勇敢にも石田彰に楽曲を提供したのは彼だけである。石田彰を歌わせなくしたのも彼である。
  • 「小市民ケーン」とか、「花嫁とパパ」とか、「ぷりてぃ、うーまん」とか「ワンダフルライフ」とか、「スワンの馬鹿」とか、有名作品に似た名前の作品を数多く担当しているが、「家政婦のミタ」は担当していないので注意が必要だ。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「佐橋俊彦」の項目を執筆しています。
Wiki-globe.png この項目「佐橋俊彦」には、執筆者が大真面目に書いた可能性もありますが、今はまだ周知の事実しかありません。嘘を追加するか、ウィキペディアに転載して下さるボランティアを求めています。 (Portal:スタブ)