利用者:まほまほ~ん/備忘録

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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このページは私、まほまほ~んの個人的なメモ帳のようなものです。見る分には構わないのですが、内容をこっそり弄らないようお願いします。誤字脱字があった場合、私の会話ページに殴り込むか、無視して鼻で笑ってあげてください。

主に私が執筆した記事を掲載しています。一部他人が作った記事を乗っ取ったものがありますが、8割以上は私の書いた文なので私のものです。もしこれらの記事に{{fix}}やら{{expansion}}が貼られたらその時は責任もって手直しするか、面倒になってガン無視して介錯を待ち続けるかのどちらかの対応を取ります。

作成した記事[編集]

  • 吉良吉影:処女作。7000バイト以上の記事はおそらく最初で最後。文量こそ多いが自分で見直しても何書いてあるのかあまり理解していない。DIOの記事を真似たためか箇条書きスタイルやバンド要素が目立つ。ここまでくると二番煎じと言われても仕方がない。
  • アルトゥール・ショーペンハウアーニヒリズムで有名なニーチェのある意味師匠のような人物。吉良吉影の記事に度々見られるペシミズムという単語が執筆の伏線だった。生涯の欄に書かれているものはほぼ事実だったりする。
  • 成宮寛貴:実質2016年の時事ネタ。その後の続報を期待してわざわざ{{節スタブ}}を貼って待っていたのだが現在まで大きな話題がない。なんというか、グレーなままなので剥がすに剥がせない。
  • お米様抱っこ:1年遅れの時事ネタ(ZIP!で紹介されたのが2016年2月。記事作成したのが2017年2月)。初めての新着記事及び2017年流行記事大賞銅賞受賞。だけど忘れてはいけない。流行ったのは1年前であることを。
  • はい、二人組つくってー:ネタ被りに挑戦した結果、なんとか生き残っている記事。中の人の実体験が混ざっているため、書いているときはただただ悲しい思い出が蘇った。ちなみに、中の人は二人組みでも何でもない修学旅行のグループ決めや部屋割りでも余りました。
  • VR蓮舫:2017年の時事ネタ。ニコニコ超会議の展示紹介にこの誰得なゲームが公開されて思わず衝動的に作成した。そのため、2000バイトと文量が少ない。新着記事に選出される。
  • メシマズ:昔は愛のエプロンとかでドエライ料理が作られていたなと懐かしく思いながら書いた記事。見てる分には面白いが実食する側に立たされるとたまったものではない。新着記事に選出される。
  • ゲロインオートファジーモンジャ版。テイストが全く異なるのでネタ被りでも二番煎じでもない。あれから3年経っているが初版以降誰も編集していない忘れ去られた記事。
  • 吸い殻:初めての翻訳記事かつ自己言及的なページ。個人的に自己言及的なページはセンスが面白いため、良い記事を見つけると他言語版からこっちに持っていきたくなる。なお、翻訳は機械任せのため、長文の記事は手が出せない模様。
  • 袋の味:そもそもメシマズな人たちが現れる原因はなんだろうと考えた結果、加工食品が悪いという帰結になって書いた記事。メシマズの記事そのものが伏線であった。新着記事及び第37回執筆コンテスト出品作品。
  • :5月の新着記事ラッシュに手っ取り早く参加しようと安易に手を出した翻訳記事。翻訳記事と呼んでいいのか正直分からない。おそらく「⛭」の方が正しい表記だと思われるが、作成時に使っていたパソコンでは表示されなかった。今は表示されるが違いがわからないので取り合えずこのままで。
  • クォーツ時計:リハビリも兼ねてちゃんとした文章を使った記事。しかし、しばらく頭の固い方で活動していたためか、お固い内容になってしまった。
  • K11:固い文章が余計に悪化してしまっている記事。ほぼ2010年の時事ネタなので旬がとっくに過ぎ去ってしまっている。関係ないけど画像募集中。
  • カトゥリ・カルミナ:初めての下ネタ系記事。ストレートすぎたと今更ながら反省。
  • ドラピオン:ダイヤモンド・パールのリメイクがそろそろ発表されるんじゃないかと期待して書いたら3DS生産終了のニュースが。カセキホリダーの未来はどうなる…!?
  • なくなった:文量が少ないが一応翻訳記事。そういえば日産のあの人も日本からいなくなりましたね。
  • バイキング:最近、自己言及的な記事ばかり書いているから真っ当な記事にしようと思ったがやっぱり自己言及に走ってしまった記事。3、4年ぶりに新着記事に選出される。そして外からの受けがいいみたいです。はい。
  • 簡潔:自己言及の沼から抜け出せない。元ネタが英語のことわざなのでもちろん翻訳記事の類。原文のユーモアのニュアンスまでは訳せなかったので元ネタの元ネタ(シェイクスピア)に寄せている。新着記事に選出される。
  • 言語ゲーム:やっと自己言及から抜け出した。元素ブームに乗りたかったが何も浮かばなかったので、直前に作成された論理哲学論考に便乗。深掘りしてみたが続き物でもなんでもない。新着記事に選出される。
  • ウォルター・ジョーンズへの公開質問状:分量少なくて翻訳しやすいんじゃないかと思って不用意に手を出したら結構地獄だった記事。途中で題材が古すぎることに気づく。せめてトランプ政権の時だったらまだ皮肉が効いていたかもしれない。新着記事に選出される。
  • バターナイフ:冒頭の定義が分かりやすい文だったので翻訳しやすいんじゃないかと思って不用意(2回目)に手を出したら思ってたのと違った記事。英語版「そうじゃない」「これじゃない」ジョークを想像していたら石器時代というパワーワードは想定外だった。
  • 君のハーゲンダッツを食べた:夏らしく、冷たい題材の翻訳記事。なんの脈略もなく、唐突にサイコパスチックなゴア表現に走るのはいかにも英語版らしい記事。これでもあっちじゃ秀逸な記事に選ばれている。新着記事に選出される。

乗っ取りを敢行した記事[編集]

  • ポッキーの日:初めてNTRった記事。たまにはプリッツのことを思い出してあげてください。
  • イヤホン:今はもう内容を思い出せないがイヤホン派とヘッドホン派の醜い対立を聞いて全面改稿をしてみた記事。一度消されて復帰した過去を持つので、多分不死鳥だと思います。
  • UnNews:『伊賀』で問題、『青山』が『神村』の分校に:初めてのバ科ニュース系統の記事。バ科ニュースでNTRりを実施した人は私だけじゃないだろうかと思っていましたが先駆者がいました
  • カクサンデメキン:リハビリがてらに全面改稿した記事。元々は出目金という題名だったが、それも変わってもはや原型が残っていない。まあ、過去の履歴があるからそれを辿れば良いだけの話ではあるが。
  • 自問自答:今まで画像ネタや異様に短い文章のみで碌に書いていなかった自己言及系をまともに書いてみた記事。3000バイトどころか5000バイトの壁も超えてしまっているので軽くネタ殺し。
  • カレーパン:リダイレクトから興した記事なのでこっちにカウント。安易に翻訳記事に手を出しているような気がする。だってアイデアが湧かないんだもの。
  • 第一次世界大戦:執筆コンテストで周りが一生懸命自分の言葉で加筆・改稿をしている中、一つだけ翻訳という異色な記事。面白いかどうかは他人のセンス(と私の英語読解力)に委ねられる。当たり前だが第40回執筆コンテスト出品作品。