利用者:スツーカ/削除・全面改稿された記事

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

ラーメン革命[編集]

ルソペソ様が全面改稿してくれました(NRVが貼られていました)。内輪ネタです。すみません。

概要[編集]

水戸光麺公がラーメンを口にして以来、ラーメンは進化をし続け、ある日全く別物となって新登場した。既存の概念を破ったものであり、見る前と食べる前には十分に精進した上、挑戦して欲しい。また、カップラーメンに野菜を沢山入れるため、最近は手軽な健康食としても注目されている。現在ではほぼ全てのラーメン屋で扱われている。閉店後の片付け中に自然発生することが多いらしい。[要出典]

作成の注意点[編集]

墨は入れる量を限りなく自重すべきである。墨に限らず黒いもの色の変化が激しいため、どんどん見た目が美味しそうになってしまう。それにより食欲を刺激され、チョークや墨を食べ続けた場合、致死量(チョークなら60本)を超える可能性がある。もっとも、その前に水分摂取量が致死量を超えるかも知れないが、誰も気にしない。また、炭酸飲料と乳製品の組み合わせ、チョークと強酸性のもの(レモン汁、塩酸、胃液等)の組み合わせもやめましょう。化学変化で食用でないものが出てきてしまうおそれがあります。

主な種類[編集]

以下に、2009年11月現在の一般的な悪魔丼ラーメンを挙げる。(あくまでも一般的でかつ食用になるもののみを示した。どんなに凄まじいラーメンでも、食品としての安全性を保証できない場合、ここに載せるべきではない。)一般名称とは別の有名な商品名がある場合、そちらも示した。また、使用される材料やラーメンについての解説も併記した。

  • 豚骨炭酸紫蘇風味野菜盛り合わせラーメン
    豚骨炭酸‎紫蘇風味野菜盛り合わせラーメン。
材料墨汁チョーク(黄色)・豚骨ラーメンコーンスープ紫蘇ご飯インゲン豆たけのこファンタグレープアクエリアス
解説:砕いた黄色いチョークがアクセント。様々な野菜が入っていて、栄養満天。豚骨のにおいが強いラーメンを使用しており、ファンタグレープのにおいと絶妙にマッチしている。そのにおいは一度嗅いだら忘れられない。
  • お好みラーメン
材料:大阪風お好み焼き・お好みのラーメン
解説:すべてお好みでアレンジされた画期的なラーメン。おいしそうに聞こえるが、グロのようにお好み焼きが崩れ細切れの具が一面に広がった上、脂っこい小麦粉と多量のソースがスープを混濁させ見た目をパワーアップさせる。スープの表面に多量のマヨネーズをシュシュシュと投入し一面を覆ってしまう禁じ手もある。見た目を誤魔化すためのたこ焼きトッピングもあり。
  • 牛乳カレーヌードル(商品名:ミルクラーメン)
材料:墨汁・チョーク(ピンク)・カレーヌードルチャーハン牛乳
解説:材料が少ないので、安価で客に提供でき、かなり世間に浸透している。牛乳とカレー、墨汁の混ざり合った黒い、しかしどこかに黄土色を感じるスープは、食欲をそそる。シチューのようで意外にうまい。
  • ミミズチャーシュー絹入りうどん塩ラーメン
材料:墨汁・チョーク(白)・塩ラーメンうどんミミズチャーシュー・カイコの絹糸腺
解説:うどんとラーメンを同時に食べられる画期的なラーメン。もやしを連想させるカイコの絹糸腺のこりこりとした食感が人気。食用ミミズのチャーシューは珍味。麺に隠れて目立たないが白チョークの粉は大事なアクセント。

主な原材料[編集]

基本的に、有毒なものは使用しない。チョークは、ホタテ貝100%のものを使用。但し、チョークについては主成分が胃酸と反応し気体が発生、気分を悪くすることもある。

必須の材料[編集]

  • カップラーメン(食中食後の処理に配慮し、カップラーメンを使用する掟となっている)
  • お湯(第一種工業用水が推奨されている)
  • 墨汁(イカ墨とは異なる)

オプション[編集]

  • 紫蘇ご飯
  • ファンタ(グレープ)
  • クウォーターパウンダー
  • アクエリアス
  • サヤインゲン
  • 牛乳

などなどお好きなものを。 なお、店によってはお好みの具材をチョイスできる。但し、料金は割高。


協力[編集]

  • 西日暮里不味しんぼ研究所