利用者:フィクミア/UnBooksReview/UnPoetia

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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ここではアンポエムのレビューを紹介する。

アンポエムレビュー[編集]

ぼくらのるいるいかんさつにっき
Review 私が見る限りるいるいという人物は煙草の煙が脳まで回ってしまった人にしか見えない。これが拝火教信者か。
雨ニモマケル
Review 原作の訴えたいことを半回転させた作品。こんなアンサイクロペディアンにワタシハナリタクナイ。
日本の怖い詩歌集
Review あぁ、過去の名作たちが迷作に……。少し感じを変えるだけでここまで怖くなるなんて。(不謹慎?)
NRVされた者たちの憎しみ
Review まだ即時削除を連発するよりは救いようがあるが……。私はこうはなりたくない。
荒らさない
Review ☆☆ ACにこれを実際にコマーシャルにしてほしい。というか荒らしはこれを百回音読しろ。
架空の人物
Review ☆ 架空の人物だけでなく実在する人物のアイアンディティーまで現代社会は奪っていく。私は私でありたいと強く思う。
永吉の朝
Review 矢沢永吉ってこんな口調だったっけ。私にはいまいち自信がない。
夢精慟哭
Review 宮沢賢治の作品はよくネタにされるらしい。しかし、今度はエロか。
削除やあわれ
Review NRVや即時削除はアンサイクロペディアの必要悪です。ですが消された記事のことを一分ぐらいは考えてあげてもいいかもしれません。
記憶せよ、記憶喪失。
Review アンブックスは内輪率が高いような気がするが、その中でもアンポエムはその割合が異様である。
ジャーナリスト宣言
Review 私の著書です。見事にコンテスト最下位を取った作品でもあります。いわゆるお前が言うなというのが伝わってくれれば幸いです。
記事死にたまふことなかれ
Review アンサイに来てあまり経たない利用者ほど、削除率は高い。だが、執筆記事の削除にショックを受けるのはむしろベテランユーザーのほうではないだろうか。
午後の紅茶
Review ☆ 自分には残念ながらこのの真意は測りきれないが、世の中が結構理不尽ということは伝わる。
もう、女じゃ
Review 受け入れてくれるかは自分じゃなくて周りが決める。受け入れてくれなくても元には戻れない。
Happy birthday to me
Review 私の著書です。Happy Birthday to you.と他人に言ってもらえるように頑張ってください。
イマジン
Review 自分はジョン・レノンの暗殺の話で、ライ麦畑でつかまえてを知りました。
サブカルチャーの自由に関する宣言
Review 私の著書です。元ネタは図書館の自由に関する宣言。サブカルに限らず心を守るためにこの宣言はあると思う。
童貞
Review ☆ 元ネタは高村光太郎の道程、教科書に載っているこの詩を見てこの手の言い換えをした方もいるのでは。