利用者:飛龍(曖昧さ回避)/draft

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ペルソナ・ノン・グラータ[編集]

ペルソナ・ノン・グラータ(ぺるそな・のん・ぐらーた、ラテン:Persona non grata)とは、好ましからざる人物という意味のラテン語であり、主にナチス・ドイツが多用した言葉である。

概要[編集]

時はナチス政権下のドイツ、ユダヤ人は「好ましからざる人」として排斥されていた。


素粒子[編集]

「本っ当に世の中の素粒子は小さすぎて見えない!」
素粒子 について、ハズキルーペ

素粒子(そりゅうし、英:Elementary particles)とは、この世界を構成する、すっごく、すっっっっっっっっっっっっごく小さな点である。

概要[編集]

素粒子は、この世界を構成する最小単位である。全ての天体、全ての生物、全ての秀逸な記事は素粒子からできている。つまり、素粒子とは神である(詭弁)。

性質[編集]

諸元[編集]

とにかく小さい。すごく小さい。どれくらい小さいかと言うと、1pixelの半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分の半分よりも小さい[1]。何故なら素粒子は大きさゼロだからである。大きさゼロのものが有限個 [2]集まって大きさを持つ世界を作っているのだから世の中不思議である。

さらに驚くべきことだが、素粒子には質量がある。これはどういうことであるか。先程述べたとおり、素粒子には大きさがない。一般に密度は質量/大きさで表される。素粒子についてこの式をまともに計算すると世界が終わるのでやめた方がいいが、あえて書き表すならば∞である。よって、素粒子の密度は無限大

種類[編集]

素粒子には様々な種類がある。ポケモンのごとく世代があるやつもある。

クォーク[編集]

クォークは最も重要な素粒子の1つである。これがなかったら宇宙に物質は存在してない。

第1世代

アップクォークとダウンクォーク。原子核は基本的にこの二種類で成り立っている。世界の根底であるとも言える。即ちこれらは絶対神である。

第2世代

チャームクォークとストレンジクォーク。ストレンジクォークは奇妙。とても奇妙。そのためストレンジクォークを持つ粒子ももちろん奇妙になる。有名なものはK中間子。

第3世代

トップクォークとボトムクォーク。どういう存在なのかはようわからん。

レプトン[編集]

こっちも結構重要。ただしニュートリノは質量保存則の辻褄合わせのためだけに作られた悲しい存在。でもニュートリノ自体の影が薄いので誰も気にしない

電子

第1世代。これがなければアンサイクロペディアなど存在し得ない。考えようによってはこっちこそ絶対神である。[3]

ミューオン

第2世代。一瞬で崩壊する。ポケモンのミュウツーの由来にもなっている。ちなみに第2世代のミュウツーはよく自爆させられるらしい。本家をよく再現している。

タウ粒子

第3世代。あんまり有名じゃない。

ニュートリノ

第1世代が電子ニュートリノ、第2世代がミューニュートリノ、第3世代がタウニュートリノと、名前からして付属物扱い。この3つは互換性があり、互いに変化しあう。「中性の粒子」という意味であり、そのため検出器でもほとんど検出されない。前述の通り、質量保存則の辻褄合わせのための作られ、後に正式に発見された。元の予想が「中性かつ非常に小さくて軽い」というもので、それが見事に的中してしまったため、とにかく影が薄い存在となってしまった。可哀想。

力を伝える素粒子(ゲージ粒子)[編集]

縁の下の力持ち。光子以外は影が薄い。

フォトン(光子)

影が濃い。こいつのせいで影ができているのだから当然である。

脚注[編集]

  1. ^ つまり、あなたはこのページの正式なページを見ることができない。
  2. ^ 無限個だとしても少なくともその密度はアレフ0であると思われる。アレフゼロとは無限集合の中でも数え上げることのできる無限集g(zzz…
    Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
    後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)
  3. ^ なお厳密に言えばこいつがいないと原子自体が存在しえないので、アップクォーク・ダウンクォーク・電子の3つをまとめて絶対神とした方がいい。