利用者:BCD/第32回執筆コンテスト(第2回Undictionary)/結果発表

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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アンサイクロペディア元老院による厳正なる集計の結果以下のとおりとなりました。

※締め切りに何日も過ぎてから採点があったようですが、当然無視して計算しています。

優勝:ニンプ

執筆者:Nana-shi
得点 27点

2位:赤いきつねと緑のたぬき

執筆者:Nana-shi
得点 26点

3位:初耳

執筆者:Nana-shi
得点 25点

3位:ありのままの姿見せるのよ

執筆者:Old-gamer
得点 25点

5位:豆腐

執筆者:SHINJI
得点 21点

5位:納豆

執筆者:SHINJI
得点 21点

7位:天地無用

執筆者:でみ庵
得点 19点

7位:ボイジャーのゴールデンレコード

執筆者:くぎり
得点 19点

以下ごらんのとおりです。

18点
17点
15点
14点
13点
12点
11点
10点
9点
8点
7点
6点
5点
4点
3点
2点

総評[編集]

そういうわけで、Nana-shi氏が7回目の優勝となりました。

いや、上位4つがダントツです。審査員が3人なので誤差範囲内と言っていいんじゃないでしょうか。あと、13~15点に結構集中しており、ここが基準点の範囲のようになっています(平均5点ですし)。

アンディクショナリーって記事執筆の基本なんですよ。いわば、記事の根幹になる部分ですので、そこがちゃんと書ける人は記事レベルでもそれなりのレベルが書けると思っています。初心者は初心者なりに書きやすいし、中上級者もそれなりにスキルを求めらるので、もっと積極的に書いてもいいと思います(つまらないと仕分けで消されますがね)。

そういうわけでみなさまお疲れ様でした。

コメント欄[編集]

うーん。ちょとだけくやしい。けど、やはりNana-shiさんは強いな、と。ま、個人的には今回のコンテスト用にとっておいたネタを一気に放出できて満足です。あわせて、モハメド・アリのネタは原曲を聞いた直後に記事にしようとしたけれども、先を越されてしまってから丁寧にしまいこんでおいたものなので、ようやく日の目を見させることができた上に高評価というのは、ありがたいもんです。ちなみに、その他のネタはバランス調整です。ざっと眺めた中、ブラック&エロという色も追加しとくべき、流行り物を追加しとくべきだと思いましたんでぶち込んでおきました。最後に、今回のコンテストに参加した皆さんの作品をざっと見た上での感想と、次回以降のコンテストに参加する皆さんに大事な助言をかましときますが、コンテストが開催されてからネタを考えるよりもコンテストが開催されるまでネタを温めておくという発想が大事でっせ。もちろん、ネタの賞味期限が切れたりすることもままありますが、締め切りに追われて推敲しきれない作品を上梓するよりもよっぽどマシ。たった2週間で人を笑わせることのできるネタを思いつくというのは、けっこー厳しいっす。まぁ、ネタ帳を書いておけという話にもつながるんですがね。Old-gamer (会話) 2015年7月3日 (金) 06:38 (JST)

  1. ユーモアさが無かった。
    • これはあたいの問題だ。そろそろあたいはユーモア欠落症を改善する必要があるのか?
  2. ネタが日本ではマイナーだった。
    • いや、悪くないだろマイナーネタでも!あたいはあたいでやっているんだから!何故そんな理由だけで低評価にならないといけないんだ!
  3. もうすぐ一年なのに編集回数が少なすぎた。
    • アンサイクロペディアンになってからあたいは一年を迎えるが、編集回数は未だにたったの500回程度、というのは編集頻度が少なすぎるのか!?

の三つが考えられそうだ。今回は今回で、また次回により良い結果で迎えるぞ!待っていろよ、次回の執筆コンテスト!--Nine-K (会話) 2015年7月4日 (土) 14:20 (JST)