利用者:MOTOI Kenkichi/北乃カムイ

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時は絶えず流れる,世は限りなく進展してゆく.激しい競争場裡に敗残の醜をさらしている今の私たちの中からも,いつかは,二人三人でも強いものが出て来たら,進みゆく世と歩をならべる日も,やがては来ましょう.それはほんとうに私たちの切なる望み,明暮祈っている事で御座います.
北乃カムイ について、知里幸惠

北乃カムイとは、北海道で発祥した新しい宗教の御神体である。

御幸の様子

信仰の起源[編集]

2013年4月1日、北海道に突如として光臨し「私は6ヶ月の間に30,000の信者とお布施を集めれば新たなる時空への道が開ける」との言葉を発した。これを目の当たりにした人々が

「北乃カムイかわいい!!」
「カムイに出会えたのは運命!」
「まだデビュー前なのに好きになっちゃった!」
「手垢ついてないキャラだし青田買いしとくか」

と、各々勝手な解釈をし自分の周りの者達に「北乃カムイをフォローしてあげてくだしあ><」と宣教し始めた。 これがいわゆる「北乃カムイ信仰」の始まりである。

経典[編集]

公式サイトにも神に関する明確な記述は少なく、信者達の間で神にまつわる伝説がまことしやかに噂される程度である。
しかしそのような不確かな部分が、より一層北乃カムイの神格化を進めている。

  • 1日目 暗闇がある中、は公式サイトを作り、TwitterアカウントとFacebookページが出来た。
  • 2日目 神は公式グッズをつくった。
  • 3日目 神はツイートの時にキャラを作り、信者が生まれ、信者二次創作をつくらせた。
  • 4日目 神はボーカロイドやご当地キャラに成りすました。
  • 5日目 神は信者に神を模した絵画と神を讃える賛美歌をつくらせ、宣伝させた。
  • 6日目 神はカムイ展という祭典を起こし、神に似せたMMDモデルをつくらせた。
  • 7日目 神のTwitterアカウントは凍結された。、ボットを使い、復活した。

信仰の特徴[編集]

『神の全てを許してください』

"自分は信者を集めないと消滅する"ということを主張し、物乞いするだけである。
「めんどくさいにゃ」 「お金がないにゃ」 「イラスト描いて欲しいにゃ」 「動画作って欲しいにゃ」 「周りに宣伝してほしいにゃ」 「ボーカロイドになれるようにしてほしいにゃ」 などの言葉で自らを信仰している信者の良心に働きかけて自らの幸福を追求している。
信仰を明確に宣教するため北乃カムイプロジェクトという教団も存在しているが、 信仰にのっとり、やる気はゼロである。

教祖(中の人[編集]

  • おっさん。

Twitterでの発言が80年代~00年代に青春を送ったであろう事象に関することが多く、おっさん。
マネージャーという名目で写真などをアップしているがそこに写った手が、おっさん。
グッズを写した部屋のPC周りの汚さが、おっさん。
頻繁に使うギャグのセンスが、おっさん。

関連項目[編集]

Wikipedianふみえ
2013年07月04日
Wikipedia
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外部リンク[編集]