利用者:SHINJI/方針

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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本日からブレイク期間を設けますので、ブレイク後の自分に対する戒めとして今後すべきことを書いておきます。作業用BGM1作業用BGM2

礼儀正しく[編集]

自分が書いた記事を一度削除主義者エクストリーム・NRV貼り付けプレイヤーの眼で読み直すように心がけている。なら、コミュニティの場における発言も、一度書いたらそれを読む側か、第三者の立場にいるようにして読み直せ。「自分にはそんなつもりはなかった」の発言は免罪符ではない。前述のことを心がけているのならこういったことも心掛けるべし。

交流について[編集]

「好かれようとしているのが見え見え」と言われ、今一度自分の行動を振り返ってみた。ニンジャスターを送ったり、良く相手の会話ページに赴くことが多いが、そんなつもりはありませんでした。しかし、前述の項目で述べたように、それは免罪符でも何でもない。好かれようとしているように行動していたということは相手に鬱陶しさを与えていたということである。相手と交流を深めたくて行った行為であるが、相手のことを思う気持ちを疎かにしていたのかもしれない。それが原因で礼儀正しさにかける発言をしてしまうことに繋がったのだと考えられる。誰かと触れ合うことはとても楽しくて、とても嬉しかった。だから、その場を喪わないためにも、他者を想う気持ちを深めたいと思う。好かれたくて、そんな風に見られないように心がけます。

態度で示せ[編集]

此処で方針を書いて反省しても、態度で示せなければ結局は表面上でしか反省出来ておらず、また同じことを繰り返したことになる。それは自分に注意をしてくれた人の期待を大きく裏切ることになる。裏切り行為はとてつもなく最悪な行為である。今後は雑談以外で相手の会話ページに赴かないようにする。また、雑談でも相手を想う気持ちを強く持て。

立場について[編集]

自分が化学分野の立場の人間なのに、機械分野の立場の人間の手伝いをすると例える。一見親切に見える行動をとっても、結局のところ専門分野ではない仕事。仮に知識はあろうとも技術力がなければ足手まといか、悪ければ相手の迷惑になったり、事故に繋がる。余計な気遣いはせず、自分が出来る範囲のことを行うべきである。事故にまでつながったら取り返しのつかないことになるだろうから。

活動について[編集]

前述の内容を理解したうえでの活動が大事である。これらが出来ずしては、自分はアンサイクロペディアにいるべきユーザーでは無い。釘がダメなら槍を刺せ、自分はそこまで周りに迷惑をかけてしまったのですから、そのことから逃げずに行くべきである。

謝罪について[編集]

態度で何も示せなければ謝罪も意味はない。むしろその謝罪はただの形だけのものでしかない。謝罪しろと言われてはいない。しかし、責任があることを自分に理解していくうえで行動できるようにするためにも、謝るべきことには頭を下げるべきである。しかし、やり過ぎは相手のことを想う気持ちがないことと同じである。謝罪がして欲しいからそう言ったのではないことも理解すべきである。言葉で表すのだけが反省では無い。態度1つで表すわけでもない。償うべきことは、それを償える手段を探して償うべきである。全ての行為が謝罪だけで済む訳ではないのだから。

最後に[編集]

これらのことを繰り返し読み、足りない部分があったらそれを付け加えつつ、内容を理解し、今後の活動に臨むべきである。このような反省文みたいなものを書けとは言われていないので、これを書いたからと言って何かが許されるわけではない。だからこそ、ブレイク後の活動に十分に気を配ることが大切である。