千葉県立船橋高等学校

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千葉県立船橋高等学校(いちりつではないふなばしこうとうがっこう)は、千葉県船橋市東船橋にある高等学校である。通称は、県立船橋、県船、船高、市立じゃない船橋。 市立船橋と区別する必要から県船と呼ぶことが多いが「船橋高校といえば世界に県立船橋高校だけ」と主張する原理主義者は船高か船橋と言う。

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「え?船橋のどこの高校かですって?船橋の高校と言ったら千葉県立船橋高等学校しかないだろうがああああああ!!!」


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概要[編集]

千葉県外の人々は船橋高校というと、市立船橋高校を思いうかべるのであろう。だが、千葉県内においては県立船橋高校は東華学校—旧制中学校以来の伝統を誇り、県立千葉高校、東葛飾高校とともに「公立御三家」と称される県内屈指の名門校として知られる。船橋高校が現在の位置に移転したのは大正十三年であり、当時は周囲に田畑が広がっていたが今では住宅街が広がっている。そうした地域の変化を見守ってきた由緒ある歴史的建造物でもある(それ以前は船橋大神宮を校舎にしていた)。この歴史的価値を尊重して、来るべき首都直下地震で跡形もなくスクラップになるまでは建て替えの計画はない。と言われている。2021年度の難関大合格者数は東大14名、京大9名などであり、東大合格者数は全国公立高校第18位。この数は県内高校では渋幕、県千葉につぐ数字である。戦後しばらくまでは主に千葉大学進学を目的とする学校であり、東大は年に数名程度だった。しかし1970年代初頭から東大合格者数を徐々に伸ばし、1976年には東大12名と高校初の東大二桁合格を達成(県内では千葉高に次ぎ2校目)。それ以降、千葉公立御三家の一角として今日に至る。通算合格者数は千葉高に次ぐ第二位。シブヤキョウイクガクエンマクハリチュウガッコウコウトウガッコウとかいう履歴書から校名がはみ出しちゃいそうな元女子高との格の差を誇る(このままでは追い抜かされるのは時間の問題である)。このように船高は県内随一の格式の高い高校である。市立船橋高校しか知らない人間は、スポーツ新聞しか読まない馬鹿か、大学受験も経験していない高卒の低学歴者であろう。基本的に理系偏重の学校である。それもあってか千葉大学主催の高校生理科研究発表会の表彰回数は県内公立最多の60回。県内の公立SSH登録校と千葉大学とのコンソーシアム幹事校も務めているので、千葉大とのズブズブな関係が暴かれるのも時間の問題である。首都圏公立進学校校長会のメンバーである(他にも都立日比谷、都立西、県立浦和、浦和第一女子、県立千葉、湘南、柏陽が参加している)。

部活動[編集]

この高校には体育科は設置されていないし、スポーツ強豪校としての全国的知名度があるわけでもない。サッカー部が全国高等学校サッカー選手権大会で5回優勝したということもない。ちなみに本校のサッカー部は、世界初の反発型磁気浮上式木造リニアモーターカーの営業運転開始や、自転車を漕いで起こした火花放電による飛行船の無線操縦で、「科学の甲子園」に出場し、内閣総理大臣賞などに輝いたことがある。

野球部[編集]

県立校の中ではトップクラスの強さを誇る。県船の運動部で唯一、有名な方の船橋高校に勝てるスポーツ。2018秋〜2021夏の全公式戦勝利数は26勝で県内170校中9位、またこの勝利数は県立校ではトップである。近年は県大会ベスト16止まりが多かったが、今年の春季県大会ではベスト4入り。また過去に県大会で1回の優勝、6回の準優勝、45回のベスト8入りの実績を持つ。早川大輔を始めプロ野球選手も数名輩出。また野球部員も硬式クラブチームやマリーンズJr出身者、中学軟式でも県選抜に選ばれるなど優れた成績を収めている選手が多い。表向きは野球部のスポーツ推薦はないとされているが、入部してくる選手の球歴、公式戦勝利数、強豪校との試合の勝率が他の県立に比べ抜きん出ているため、スポーツ推薦があるか否かはブラックボックスであるというのが現状だ。「県船打線」とも称される点数を量産する強力打線を武器に、強豪私学や名門公立校相手にも全く引けを取らない戦力を持つ。県立には珍しい専用球場を与えられたり、ナイター設備があったり、部活食が出されたり、野球部専門の応援団があったりなど、学校全体で野球部を特別視してる感は否めない。全校応援なんかもしちゃったりしなかったり。しかしかなりのブラック部活であることも事実であり、練習がキツ過ぎるが故に授業での居眠りが特例で許されている。

バレーボール部[編集]

かつてはインターハイに出場したりオリンピック選手を輩出したりと名門だったが、私学や市立の台頭により今や見る影もない弱小校へと変貌した。

クイズ研究会部[編集]

会なのか部なのか分かりづらい中途半端な名前だが、船高唯一の全国区の強豪部活である。1996年に高校生クイズに初出場。高校生クイズ全国大会出場回数は県内最多の延べ11回、2012年と2014年には全国準優勝を果たした。高校生クイズ最後の出場は2019年。駅長室というこれまた謎の施設で活動し、活動内容はモノポリー、ジェンガ、カタンの開拓者、どうぶつしょうぎ、ナンジャモンジャなど素人には到底理解できないものばかりである。また関東クイズ連合(通称・KQA)の加盟校の一つである(県内では他に渋幕)。文化部の癖に部員数が非常に多い。また高校生クイズに次ぐ規模を持つ全日本クイズリーグ高校部門では、2020年冬に全国9位、2021年春に全国8位の成績をおさめた。ちなみに船高内では「クイ研=変人、関わってはいけない」という式が成り立っているので、学校の知名度向上に貢献してる割に校内で優遇されたりはしない。あと勘違いされやすいが、クイズができるからといって全員学業成績もいいとは限らない。最近は高校生クイズよりもニュース博識甲子園などでの活躍が目立つ。

放送部[編集]

県内の高校放送部による大会の優勝賞をよく総舐めにすることで知られている。文化部の中ではクイズ研究会部に並ぶ強豪部である。

数学研究会[編集]

過去10年間の数学五輪の累計本戦出場者数は渋幕21名、千葉高9名に次ぐ県内3位の6名である。 東大行きがち。

生物部[編集]

日本人初の国際生物学五輪金メダリストを輩出した。

その他部活動・運動系[編集]

・ソフトテニス部 ・硬式テニス部 ・バスケットボール部 ・卓球部 ・柔道部 ・剣道部 ・陸上競技部 ・サッカー部 ・水泳部 ・ワンダーフォーゲル部 ・バドミントン部 ・アーチェリー部 ・ダンス部

その他部活動・文化系および同好会[編集]

・地学部 ・自然科学部 ・歴史研究部 ・合唱部 ・オーケストラ部 ・軽音楽部 ・ジャズバンド部 ・アコースティックギター部 ・クラシックギター部 ・演劇部 ・美術部 ・書道部 ・華道部 ・茶道部 ・陶芸部 ・将棋部 ・鐵道研究部 ・写真部 ・クイズ研究会部 ・JRC部 ・コンピュータ部 ・現代視覚文化研究部 ・ジャグリング同好会 ・囲碁同好会 ・ソングリーディング同好会 ・文芸同好会 ・ゲスリング部 ・筋肉同好会 ・人工甘味料同好会 ・共産主義同好会 ・土曜授業廃止委員会

野田佳彦信仰[編集]

船高は公立高校であるから宗教的に偏った教育は行われないが、多くの生徒・教員はどじょうを熱烈に信仰している。各クラスにはどじょうの写真が飾られ、さながら御真影である。どじょうが所属していた某部に残る名札を見上げ「おー」と感嘆するのは全船高生の通過儀礼といえる。どじょうの言動はしばしば話題になり、船高生はどじょうを大いに称える。どじょうの選挙カーが通れば笑顔で手を振って応えるのが選挙期間のお約束である。しかし、近年は国会での「18歳からタバコを吸っていた」発言や近いうち解散といった功績を知らない世代が高校生になっていることもあり、信仰が弱まっている。

校風[編集]

生徒手帳には「専心研学の校風を樹立する。」とある。2020年で創立百年を迎えるが「専心研学の校風である。」となるには更に百年は必要なのではないだろうか。

校歌[編集]

船高生は船高の校歌が大好きである。作詞は「ちいさい秋みつけた」等のサトウハチロー、作曲は「赤とんぼ」等の山田耕筰で大変豪華な校歌であり、さすがに歌詞も曲も良い。ことあるごとに集団で「おーおーぞらーうーつーして」と歌い始めるので船高生以外にも「なんか津田沼駅のあたりで聞いたことあるな……」という人がいる。

校舎[編集]

古い。汚い。

進学実績[編集]

学年の3人に1人が浪人。駿台予備学校、河合塾に安定して生徒を供給している。受験は浪人してからが本番。首都圏の高校としては異常な程の国公立志向である。国公立に安定して230名前後の合格者を輩出しており、特に2020年の国公立合格者数は現浪合わせて学年の約7割にあたる248名を数え、首都圏公立校の中ではトップであった。私大に関しては、国立大学に挫折して早稲田大学に行きがち。MARCHは余裕(笑)という風潮があるが、結局明治に落ち着く人も一定数いる。基本的に男子理系、女子理系、男子文系は国公立志望が多く、女子文系は私立志望が多い傾向にある。というか現役の私立志望には人権がない。また難関国立大の合格者は圧倒的に理系が多い。特に東大は直近3年間の合格者44名のうち36名が理系である。 2021年度は東大14名や京大9名をはじめとする国公立に231名、早慶には合わせて228名が合格した。 渋幕、市川等の私学台頭もあり、東大京大に合わせて30名以上、一橋東工大にも合わせて40名程度の合格者を毎年輩出していた80年代や90年代と比べると現在の実績はやや見劣りする。

年間行事[編集]

入学式[編集]

船橋市や市川市や千葉市の中学校で上位の学力を有する生徒と、柏市周辺の中学校で「東葛には行きたくねぇな……」と思った中学校指折りの優秀な生徒と、印旛地域や成田地域の中学校で学年一の秀才とされ場合によっては数年に一人の逸材と謳われた生徒、そして都内の超名門校に進学できる学力を持ちつつ「近いから」といった理由で船橋高校を選んだ生徒が入学する。

たちばな祭[編集]

いわゆる文化祭である。が、実態は一種のエクストリームスポーツであり、どれだけの人数が部活動や勉強を犠牲にしてクラス準備に参加したかを延べ人数やかけた時間・金額などの指標によって競い、最も多くの生徒の貴重な時間を奪ったと認められたクラスには「たちばな大賞」が授与され羨望の眼差しを受ける。校外の人々も多く来校する一大イベントであり、船高生は世界で一番面白い文化祭だと思っている。六月に開催されるのは受験生の夏休みを文化祭の準備に使わせない為だとされているが実際には他の学校と開催日がかぶることを避け、多くの来場者を集めようという陰謀である。

夏季休業[編集]

一年生と二年生は部活動と進学補習、三年生は進学補習と進学補習に費やすことになり結局毎日学校に来る。

球技大会[編集]

少数のスポーツが出来る人間にとっては楽しく、それ以外の人間にとってはただ授業がないだけの日である。また、普段は虐げられている卓球部が良いところを見せられる唯一の機会でもある。

陸上競技大会[編集]

昔は東大グラウンドでやっていたらしいが今では市の競技場でやっている。少数のスポーツ(ry ちなみに2018年度で廃止され2019年度からは「スポーツ大会」と名を改め開催されるらしい。しかしガリ勉スポーツ音痴からの悲痛な叫びが無くなることはないだろう。

修学旅行[編集]

何十年も関西方面が行先だったが2017年のみ沖縄に行った。沖縄ではしゃぎすぎて「名門校」としての名を傷つけたためか2018年以降は再び関西方面が行先となっている。

ほととぎす祭[編集]

「冊子」と通称される同人誌を諸団体が発行し無料で頒布する「冊子の部」と一年生と二年生がクラスごとに市民ホールで合唱をする「合唱の部」に分かれている。

予餞会・卒業式[編集]

汚い校舎、奇人・変人・変態、自堕落な高校生活との別れの喜びとこれから訪れる浪人生活への絶望から涙を流す卒業生が続出する。一年生と二年生は翌日から考査が始まるため卒業式の最中に卒業生のことを考えている者はほとんどいない。卒業式の朝にとある冊子が受験勉強と引き換えに自己顕示欲を満たそうとした一部卒業生によって密かに販売される。これは船高出身の教師たちが在学していた太古の昔から続く伝統であり、教室でこれを回し読みする生徒の姿は船橋高校の春の風物詩である。

主な卒業生[編集]

内角総理大臣・国会議員[編集]

・野田佳彦(第95代内閣総理大臣、第14代財務大臣、第9代民主党代表、衆議院議員、千葉県議会議員)

行政・官僚[編集]

・末宗徹郎(福島復興再生総局事務局長、復興庁事務次官、復興庁統括官) ・丸井博(防衛省防衛監察本部副監察官)

市区村長・県知事[編集]

・服部友則(第15代八千代市長、千葉県議会議員、第22代八千代市議会議長、八千代市議会議員) ・藤代孝七(第18代 - 21代船橋市長) ・蕨和雄(第6代佐倉市長)

芸能・芸術・マスコミ[編集]

・ディーン・フジオカ(俳優・モデル) ・劇団ひとり(お笑い芸人・タレント) ・新子夏代(声優・舞台俳優) ・大垣友紀惠(デザイナー) ・片渕須直(アニメーション監督) ・上山道郎(漫画家) ・佐藤龍一(シンガーソングライター) ・田久保裕一(指揮者) ・江川紹子(ジャーナリスト) ・寺嶋由芙(アイドル) ・青山友紀(アナウンサー) ・阿部哲子(アナウンサー) ・飯塚治(アナウンサー) ・小川浩司(アナウンサー) ・栗本祐子(アナウンサー) ・佐久間あすか(アナウンサー) ・高野純一(アナウンサー) ・原大策(アナウンサー) ・宮田修(アナウンサー) ・柳生聡子(アナウンサー)

学者[編集]

・牛村圭(比較文化学者) ・亀田啓悟(経済学者) ・私市保彦(フランス文学・比較文学者) ・佐々木寛(国際政治学者) ・佐々木由香(ブラウン大学准教授、神経科学) ・千石正一(動物学者) ・服部龍二(政治学者) ・柳町功(経営学者) ・渡邊啓貴(東京外国語大学教授)

スポーツ[編集]

・小野剛(サッカー指導者) ・下仁(走幅跳・三段跳選手) ・白神守(元バレーボール選手、メキシコシティ五輪銀メダリスト) ・早川大輔(プロ野球選手) ・日野茂(プロ野球選手・指導者) ・式田信一(プロ野球選手)

実業家・社長[編集]

・林尚弘(武田塾塾長兼社長・株式会社A.ver社長) ・猪野薫(DIC社長)

その他[編集]

・あばだんご(プロゲーマー・Youtuber) ・ロック岩崎(エアショーパイロット)

「千葉県立」船橋高等学校だ!二度と間違えるな![編集]

校章[編集]

「α」ではない。現在は理系高校をアピールしているが制定時はそうでもなかったらしく「古典文化にゆかりの深い」橘のゴベンゴカクだかなんだかを取り入れている。余談だがかつては金田一京助が講演に来たりしていたのに今では理系教授ばかり来る。

校旗[編集]

青春は掲げていないし、みどり色でもない。

交通[編集]

月曜深夜~金曜深夜運行。学校休業日は運休。


沿革[編集]

略歴[編集]

  • 1956年には設立されていない
  • 1988年には春のセンバツ高校野球大会に出場していない
  • 1993年にも春のセンバツ高校野球大会に出場していない。夏の甲子園にも出場していない
  • 1994年に全国高等学校サッカー選手権大会で優勝していない
  • 1996年にも優勝していない。1996年から1998年にかけて3年連続で夏の甲子園に出場していない
  • 1999年にも優勝して(ry
  • 2002年(ry
  • 2007年もやはり夏の甲子園に出場していない

Q.なんでこんな項目作ったの?[編集]

この項目を作った人の答え:

市立ではない船橋高等学校は、千葉県の公立高校の中では県立千葉高・東葛飾高と並び「公立御三家」と称されるほど入試難易度が高い。 もうちょっと具体的に言うと、県立千葉高のちょっと下、東葛飾高よりもまぁ高い偏差値で、さらには授業のレベル、進学実績は東葛飾高校を圧倒しているので、実質公立No.2高校とみなされている。また、第二学区の公立高校の中では最も高い偏差値の高校である。 そのためか、当校入学者には「自分たちは高校受験の勝者だ」というプライドと満足感をそれなりに持っている人が多く、「東葛?私服のとこでしょ?笑えるww」とか「千葉東?挫折したのねwwダッサー!!」などという認識を持っているものも多い。実際俺も持っていた。

だが!いくら公立御三家だの第二学区トップだと言ったところで、所詮東大合格者は20人超えればいい感じという微妙な合格実績しか残せない高校である。週刊誌に載る「全国高校別東大合格者数ランキング」では2019年49位、2020年46位、2021年48位と毎年毎年微妙な立ち位置なので、千葉県民からは「船高?へー、頭いいねー」みたいなことを言われるが、県外出身者は当校のことなど全く知らないのである。

一方、市立船橋高校はサッカー部が全国選手権を5回も制覇するなどの輝かしい歴史を持つため、県外の人でもスポーツニュース等を通じて(市立)船橋高校の存在を認知している。

以上の背景から、市立ではない船橋高校出身者は自己紹介で母校の名前を言った際「船橋高校?あー、あのサッカーが強い高校出身なのね」と、出身校を間違われる。そしてそのたびに心の中で「スポーツしか取り柄がなくて偏差値高くない市立船橋高校と一緒にするなコノヤロー俺の出身校は公立御三家で偏差値も高くて(ry」などと忸怩たる思いを抱えながら「いや船橋高校には市立と県立があって、私の出身校はスポーツで有名な市立船橋じゃない方の船橋高校なんです」と県外出身者にとても親切で丁寧な説明をするハメになるのである。俺は少なくとも2回こんな説明をした。

千葉県内ではチヤホヤされてたのに、県外では市立船橋と間違われるなんて……俺も所詮井の中の蛙なんだな……と思った経験をジョークにしてしまおうと思ったのが、この記事を作ったきっかけである。

余談[編集]

この項目は初稿執筆者の記述である。

記事を作った後、同級生から「アンサイクロペディアの船高の項目マジ面白すぎwww」と言われたことがある。その場で「ああ、あの記事は俺が最初に作成したんだぜ」と、どや顔見せつけながら言おうと思ったが、友人から「こんな秋風漂う寒い記事を独りぼっちで書いてる奴」と思われたくなかったので、沈黙することにしたのであった[1]

余談2[編集]

この記事を読んでわかる通り、船高生はみんな真面目で素直、だから、冗談でも愛する母校を面白おかしく貶すことなんてできないの。ごめんなさい。それがこの高校のいいところでもあるし悪いところでもあるんじゃないかな。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]


脚注[編集]

  1. ^ こんなやつはこのサイトからたたき出せばよい、と思うのは加筆者だけでしょうか。