千葉県立船橋高等学校

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千葉県立船橋高等学校(いちりつではないふなばしこうとうがっこう)は、千葉県船橋市東船橋にある高等学校である。通称は、県立船橋、県船、船高、市立じゃない船橋。

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概要[編集]

千葉県外の人々は船橋高校というと、市立船橋高校と思いうかべるのであろうが、千葉県民にとっては、県立船橋高校は、県立千葉高校、東葛飾高校とともに、「千葉公立御三家」の県内屈指の進学校として有名である。2020年度の東京大学合格者数は15名であり全国公立第17位。この数は県内では渋幕、県千葉につぐ数字である。1970年代初頭から東大合格者数を伸ばし、1976年には東大12名と高校初の東大二桁合格を達成(県内では千葉高に次ぎ2校目)。それ以降、千葉公立御三家の一角として県内公立のトップをひた走っている。80〜90年代の最盛期には毎年、東大と京大に合わせて30名前後、一橋東工合わせて40名以上、早慶に240名前後の合格者数を輩出していたが、近年は毎年、東大京大合わせて21~23名、一橋東工に27〜30名、早慶合格者数は170名台を推移している。国公立医学科にも毎年10人ほどが進学。またなぜか地方旧帝大へ進学する人が多く、毎年35~40名前後の合格者が生産されている。千葉大は古くから本校のお膝元。最近は筑波大をも植民地にしようと企んでおり茨城の教育業界を震え上がらせている。第95代内閣総理大臣の野田佳彦、俳優のディーン・フジオカ、お笑い芸人の劇団ひとり、アニメーション監督の片渕須直(代表作「この世界の片隅に」)、「島唄」で有名なバンドTHE BOOMの栃木孝夫、かの有名な(笑)武田塾塾長の林尚弘も県立船橋高校の卒業生である。見ての通り本校は有名人製造機である。余談だが千葉県の高校で内閣総理大臣を輩出したのは船高だけである。アナウンサー輩出人数も県内最多(9名)である。高校の志願倍率は6年連続、県内公立トップを維持。このように船高は県内でもそれなりに格式の高い高校である。市立船橋高校しか知らない人間は、スポーツ新聞しか読まない馬鹿か、大学受験も経験していない高卒の低学歴者であろう。基本的に理系偏重の学校である。それもあってか千葉大学主催の高校生理科研究発表会の表彰回数は県内公立最多の60回。県内の公立SSH登録校と千葉大学とのコンソーシアム幹事校も務めているので、千葉大とのズブズブな関係が暴かれるのも時間の問題である。

部活動[編集]

この高校には体育科は設置されていないし、スポーツ強豪校としての全国的知名度があるわけでもない。サッカー部が全国高等学校サッカー選手権大会で5回優勝したということもない。ちなみに本校のサッカー部は、世界初の反発型磁気浮上式木造リニアモーターカーの営業運転開始や、自転車を漕いで起こした火花放電による飛行船の無線操縦で、「科学の甲子園」に出場し、内閣総理大臣賞などに輝いたことがある。

野球部[編集]

県立高校の中ではトップクラスの強さを誇る。直近3年間の全公式戦勝利数は23勝。この勝利数は県内190校中14位、県立123校中2位である。2020年秋の県大会では第二地区の高校群の中で唯一のベスト16入りを果たした。また過去に県大会で1回の優勝、6回の準優勝経験を持っている。数年に一度あわや甲子園出場という大躍進を見せることで知られており、県船出身の科学者たちが生徒を使って密かに人造人間の研究を行っているという噂が後を絶たない。後述の早川選手や現在母校船橋高校で野球部監督を務める元エースで慶應大学出身の日暮投手など、進学校に不似合いの選手が生まれるのもこのためではないかと考えられている。また野球部員も中学時代は部活では無く、浦安ボーイズオール沼南といったクラブ出身である者が多い。「格上キラー」との異名を持つ船高野球部は、2018年夏に日体大柏、2019年秋に市立船橋、2020年秋に習志野、市原中央を撃破するなど強豪相手に善戦することで有名である。そのため強豪校からしたら非常に厄介なチームであり、いち早くの廃部を願ってるであろう。専用野球場を与えられたり、ナイター設備があったり、部活食が出されたり、野球部専門の応援団が創設されたりなど、学校全体で野球部を特別視してる感は否めない。しかしその変わりに練習内容は相当キツいもので、夜9時近くまで練習をしている事も少なくない。そのため、年に数人は練習の過酷さと勉強を理由に退部する傾向にある。

男子バスケットボール部[編集]

「闘智」「不如人和」をモットーに活動している男子バスケットボール部は県内公立では屈指の強さを誇る。地区予選では常に1,2を争う位置につけている。特に2019年は全県大会においてベスト16入りを果たしている。8月に開催された2020年ウインタカップ千葉予選でも地区大会を突破し2次ラウンド進出、ベスト16入りを果たしている。練習内容は野球部に次ぐブラック度で有名であり、練習前と練習後のシャトルランは地獄以外の何物でもないだろう。

クイズ研究会部[編集]

会なのか部なのか分かりづらい優柔不断な名前の部活だが、船高唯一の全国区の強豪部活である。1996年に高校生クイズに初出場。高校生クイズ全国大会出場回数は県内最多の延べ11回、2012年には全国準優勝を果たした。最近ではさらに力をつけてきており、クイズに関しては千葉県では向かう所敵なし状態である。駅長室というこれまた謎の施設で活動し、練習内容は素人じゃ到底理解できないものばかりである。また関東クイズ連合(通称・KQA)の例会開催義務校に千葉県から唯一選ばれている。ちなみに船高内では「クイ研=変人、関わってはいけない」という公式が成り立っているので、知名度向上に貢献してる割に校内で優遇されたりはしない。あと勘違いされやすいが、クイズができるからといって別に学業成績もいいとは限らない。

数学研究会[編集]

過去10年間の数学五輪の累計本戦出場者数は渋幕21名、千葉高9名に次ぐ県内3位の6名である。

生物部[編集]

日本人初の国際生物学五輪金メダリストを輩出した。

野田佳彦信仰[編集]

船高は公立高校であるから宗教的に偏った教育は行われないが、多くの生徒・教員はどじょうを熱烈に信仰している。各クラスにはどじょうの写真が飾られ、さながら御真影である。どじょうが所属していた某部に残る名札を見上げ「おー」と感嘆するのは全船高生の通過儀礼といえる。どじょうの言動はしばしば話題になり、船高生はどじょうを大いに称える。どじょうの選挙カーが通れば笑顔で手を振って応えるのが選挙期間のお約束である。世間的には高い評価がされていないかも知れないが船高生の前でどじょうを誹ることは自殺行為である。船高の敷地内で「増税自爆解散くそ野郎」等と言おうものなら皮膚の一片も校門を出ることはないだろう。

校風[編集]

生徒手帳には「専心研学の校風を樹立する。」とある。2020年で創立百年を迎えるが「専心研学の校風である。」となるには更に百年は必要なのではないだろうか。

校歌[編集]

船高生は船高の校歌が大好きである。作詞は「ちいさい秋みつけた」等のサトウハチロー、作曲は「赤とんぼ」等の山田耕筰で大変豪華な校歌であり、さすがに歌詞も曲も良い。ことあるごとに集団で「おーおーぞらーうーつーして」と歌い始めるので船高生以外にも「なんか津田沼駅のあたりで聞いたことあるな……」という人がいる。

校舎[編集]

古くて汚い。古くて汚い。そのうえ古くて汚い。もはや文化財の域である。

学力・評判[編集]

千葉市以北の公立最上位校。葛南地区(船橋、八千代、習志野、浦安、市川)の住民からは神と崇められ羨望の眼差しを向けられる。長らく第3学区トップ校である東葛飾(通称・東葛)とライバル関係にあったが、向こうが勝手に凋落してくれたので近年は船高の一人勝ちが続いている。380万人以上の人口を有する葛南、東葛、印旛・成田地区の優秀な生徒は船高、東葛、佐倉高校のいずれかに散らばる傾向がある。とは言うものの、過去3年間の東大合格者数で比較しても佐倉3名、東葛9名に対して船高は44名とやはり他を圧倒している。ほぼ船高一強状態と言っていいだろう。しかしこれはあくまで県の北西部に限った話。葛南、東葛、印旛・成田地区では向かう所敵なしのブランド力を発揮するが、千葉市以南は渋幕と県立千葉の植民地なので、いくら船高といえどあまり大きな態度はとれない。もし千葉市以南で「俺たちは船高様だぞ!」なんて言ってしまった日には、渋幕と県千葉にレイプされてしまうだろう。

進学実績[編集]

首都圏の高校としては異常な程の国公立志向である。特に2020年の国公立合格者数は学年の約7割である248名を数え、首都圏公立校の中ではトップである。私大に関しては、伝統的に早慶や上智といった難関上位大の実績に定評がある。基本的に男子理系、女子理系、男子文系は国公立志望が多く、女子文系は私立志望が多い傾向にある。

2020年春 卒業生361名[編集]

東京大15名、京都大6名、一橋大8名、東京工業大19名、北海道大14名、東北大11名、名古屋大3名、大阪大6名、九州大4名、筑波大27名、千葉大55名、 お茶の水女子大2名、横浜国立大10名、東京外国語大8名、東京都立大6名 他多数

早稲田大115名、慶應義塾大59名、上智大45名、東京理科大154名、明治大121名、立教大65名、青山学院大10名、中央大50名、法政大97名、学習院大16名 他多数

2019年春 卒業生359名[編集]

東京大15名、京都大8名、一橋大16名、東京工業大13名、北海道大5名、東北大16名、名古屋大2名、大阪大7名、九州大1名、神戸大4名、筑波大31名、千葉大45名、 お茶の水女子大4名、横浜国立大17名、東京外国語大7名、東京都立大2名  他多数

早稲田大111名、慶應義塾大61名、上智大21名、東京理科大123名、明治大149名、立教大63名、青山学院大19名、中央大37名、法政大64名、学習院大13名 他多数

恋愛[編集]

意外なことにビジュアルがいい生徒も多いものである。僕は驚いたよ。でもどのみちインキャは相手にされないから。かなしい現実。本校はサッカー部とダンス部のカップルが王道。オーケストラ部も女遊びが楽しめるんだとか。でも意外に帰宅部(イケメンに限る)が一番モテるかも。ゆえにリア充率はあんま他校と変わらないと思われる。一部のヤ*チン陽キャが船高のネームバリューを使って他校のJKやお隣の市船のJKを食い荒らしているとの噂があるが真偽の程は定かではない。

伝説[編集]

・教師による体罰が横行してた1980年代、某A教師が生徒Bのカバンの中からタバコを見つけ、BとBの親を交えて厳しく叱責した。しかしそれを知った在校生達は「そもそも生徒のカバンを勝手に見た教師が悪い」という本末転倒な主張をもとに数日間に渡り授業をボイコットした。 ・数代前の伝説的校長M村が校門前で制服指導を導入しようとしたが、当時の在校生から「自由な校風ではなくなってしまう」という理由で校内でクーデターが発生し、導入を断念した。 ・中庭で理数科の変人たちが、たたら製鉄をして危うく火事を起こしそうになった。 ・船高のカップルが近くの公園でヤった事が近隣住民にバレて一定期間、船高生はその公園が出禁になった。 ・裏門から通じる細い道は生徒の間でカップルロードと呼ばれており、カップルのみが通る事ができる特権を持っている。ちなみにそのカップルロードの先には「レモンツリー」という東船橋最大のラブホがある。 ・年に数回、男2人組がカップルロードを歩いているのが目撃される。

年間行事[編集]

入学式[編集]

船橋市や市川市や千葉市の中学校で上位の学力を有する生徒と、柏市周辺の中学校で「東葛には行きたくねぇな……」と思った中学校指折りの優秀な生徒と、印旛地域や成田地域の中学校で学年一の秀才とされ場合によっては数年に一人の逸材と謳われた生徒、そして都内の超名門校に進学できる学力を持ちつつ「近いから」といった理由で船橋高校を選んだ生徒が入学する。ごくまれに「船橋高校に憧れていました!」と言う生徒もいるが基本的に嘘つきか恐るべき馬鹿かクイズ研究会部入部志望のヤバい奴なので近寄らない方が良い。

たちばな祭[編集]

いわゆる文化祭である。が、実態は一種のエクストリームスポーツであり、どれだけの人数が部活動や勉強を犠牲にしてクラス準備に参加したかを延べ人数やかけた時間・金額などの指標によって測り、クラスごとに競い、最も多くの生徒の貴重な時間を奪ったと認められたクラスには「たちばな大賞」が授与され羨望の眼差しを受ける。校外の人々も多く来校する一大イベントであり、船高生は世界で一番面白い文化祭だと思っている。六月に開催されるのは受験生の夏休みを文化祭の準備に使わせない為だとされているが実際には他の学校と開催日がかぶることを避け、多くの来場者を集めようという陰謀である。

夏季休業[編集]

一年生と二年生は部活動と進学補習、三年生は進学補習と進学補習に費やすことになり結局毎日学校に来る。

球技大会[編集]

少数のスポーツが出来る人間にとっては楽しく、それ以外の人間にとってはただ授業がないだけの日である。また、普段は虐げられている卓球部が良いところを見せられる唯一の機会でもある。

陸上競技大会[編集]

昔は東大グラウンドでやっていたらしいが今では市の競技場でやっている。少数のスポーツ(ry ちなみに2018年度で廃止され2019年度からは「スポーツ大会」と名を改め開催されるらしい。しかしガリ勉スポーツ音痴からの悲痛な叫びが無くなることはないだろう。

修学旅行[編集]

何十年も関西方面が行先だったが2017年のみ沖縄に行った。沖縄ではしゃぎすぎて「名門校」としての名を傷つけたためか2018年は再び関西方面が行先となっている。

ほととぎす祭[編集]

「冊子」と通称される同人誌を諸団体が発行し無料で頒布する「冊子の部」と一年生と二年生がクラスごとに市民ホールで合唱をする「合唱の部」に分かれている。

予餞会・卒業式[編集]

汚い校舎、奇人・変人・変態、何もしない教師、自堕落な高校生活との別れの喜びとこれから訪れる浪人生活への絶望から涙を流す卒業生が続出する。一年生と二年生は翌日から考査が始まるため卒業式の最中に卒業生のことを考えている者はほとんどいない。卒業式の朝にとある冊子が受験勉強と引き換えに自らの創作意欲を満たそうとした一部卒業生によって密かに販売される。これはいつだれが始めたのかもわからないが船橋高校出身の教師たちが在学していた太古の昔から続く伝統であり、教室でこれを回し読みする生徒の姿は船橋高校の春の風物詩である。


「千葉県立」船橋高等学校だ!二度と間違えるな![編集]

校章[編集]

「α」ではない。現在は理系高校をアピールしているが制定時はそうでもなかったらしく「古典文化にゆかりの深い」橘のゴベンゴカクだかなんだかを取り入れている。余談だがかつては金田一京助が講演に来たりしていたのに今では理系教授ばかり来る。

校旗[編集]

青春は掲げていないし、みどり色でもない。

交通[編集]

月曜深夜~金曜深夜運行。学校休業日は運休。


沿革[編集]

略歴[編集]

  • 1956年には設立されていない
  • 1988年には春のセンバツ高校野球大会に出場していない
  • 1993年にも春のセンバツ高校野球大会に出場していない。夏の甲子園にも出場していない
  • 1994年に全国高等学校サッカー選手権大会で優勝していない
  • 1996年にも優勝していない。1996年から1998年にかけて3年連続で夏の甲子園に出場していない
  • 1999年にも優勝して(ry
  • 2002年(ry
  • 2007年もやはり夏の甲子園に出場していない


Q.なんでこんな項目作ったの?[編集]

この項目を作った人の答え:

市立ではない船橋高等学校は、千葉県の公立高校の中では県立千葉高・東葛飾高と並び「公立御三家」と称されるほど入試難易度が高い。 もうちょっと具体的に言うと、県立千葉高のちょっと下、東葛飾高よりもまぁ高い偏差値で、さらには授業のレベル、進学実績は東葛飾高校を圧倒しているので、実質公立No.2高校とみなされている。また、第二学区の公立高校の中では最も高い偏差値の高校である。 そのためか、当校入学者には「自分たちは高校受験の勝者だ」というプライドと満足感をそれなりに持っている人が多く、「東葛?私服のとこでしょ?笑えるww」とか「千葉東?挫折したのねwwダッサー!!」などという認識を持っているものも多い。実際俺も持っていた。

だが!いくら公立御三家だの第二学区トップだと言ったところで、所詮東大合格者は20人超えればいい感じという微妙な合格実績しか残せない高校である。週刊誌に載る「全国高校別東大合格者数ランキング」では2018年44位、2019年49位、2020年46位と毎年毎年微妙な立ち位置なので、千葉県民からは「船高?へー、頭いいねー」みたいなことを言われるが、県外出身者は当校のことなど全く知らないのである。

一方、市立船橋高校はサッカー部が全国選手権を5回も制覇するなどの輝かしい歴史を持つため、県外の人でもスポーツニュース等を通じて(市立)船橋高校の存在を認知している。

以上の背景から、市立ではない船橋高校出身者は自己紹介で母校の名前を言った際「船橋高校?あー、あのサッカーが強い高校出身なのね」と、出身校を間違われる。そしてそのたびに心の中で「スポーツしか取り柄がなくて偏差値高くない市立船橋高校と一緒にするなコノヤロー俺の出身校は公立御三家で偏差値も高くて(ry」などと忸怩たる思いを抱えながら「いや船橋高校には市立と県立があって、私の出身校はスポーツで有名な市立船橋じゃない方の船橋高校なんです」と県外出身者にとても親切で丁寧な説明をするハメになるのである。俺は少なくとも2回こんな説明をした。

千葉県内ではチヤホヤされてたのに、県外では市立船橋と間違われるなんて……俺も所詮井の中の蛙なんだな……と思った経験をジョークにしてしまおうと思ったのが、この記事を作ったきっかけである。

余談[編集]

この項目は初稿執筆者の記述である。

記事を作った後、同級生から「アンサイクロペディアの船高の項目マジ面白すぎwww」と言われたことがある。その場で「ああ、あの記事は俺が最初に作成したんだぜ」と、どや顔見せつけながら言おうと思ったが、友人から「こんな秋風漂う寒い記事を独りぼっちで書いてる奴」と思われたくなかったので、沈黙することにしたのであった[1]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]


脚注[編集]

  1. ^ こんなやつはこのサイトからたたき出せばよい、と思うのは加筆者だけでしょうか。