出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
名無しから転送)
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「我輩は匿名である。名前はまだない。」
匿名 について、匿名
「へへっ、俺は少年だからいくら犯罪やらかしても自由奔放だぜぇ〜!「少年法」っていう切り札があるからなぁ!」
匿名 について、少年法により匿名(少年A

匿名(とくめい)もしくは名無し(ななし)とは、己の名前を隠して正体を明かさない謎の人物のことである。しかし、大抵の場合、あくまで「名前」を隠しているだけに過ぎず、「名前が無い」わけではない。そのため、「名無し」という表現は厳密には誤りであるが、そんなことは誰も気にしていない

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「匿名」の項目を執筆しています。

ウィキペディアアンサイクロペディアにおける匿名[編集]

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これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「IP利用者」の項目を執筆しています。

ウィキペディアアンサイクロペディアなどのサイトには、アカウントを作成してログインせずに記事を執筆する者が無数に存在する。こうした利用者の場合、編集履歴にはその利用者が使用していたIPアドレスが半永久的に記録される。こうしたIP利用者のことを、「匿名利用者」と呼ぶことがあるが、実際はアカウントを登録している執筆者の大多数も「匿名利用者」だ。なぜなら、彼らが自分の本名(個人情報)をそのままアカウント名として登録する者はまずいないからである。彼らは、自分の本名とは直接関係のない名前をアカウント名にしていることがほとんどであり、本名であることを隠している「匿名」である。すなわち、IP利用者に限らず、ウィキペディアやアンサイクロペディアにおける利用者は「基本的に全員匿名」と言える。

少年法による匿名[編集]

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これだけでは満足できない人のために、アンサイクロペディア暇人たちが「少年法」の項目を執筆しています。

この世には、「少年法」という、一番不要で早急に廃止すべきな法律が存在する。これは、たとえ未成年者がいかなる犯罪を犯した場合であっても、処罰せずにその加害者を徹底的に擁護するという、被害者人権を真っ向から無視し、加害者の人権のみを尊重するという、悪質な法律である。そのため、成人が犯罪を犯した場合には、いかなる犯罪であろうと、マスゴミが実名を世間に晒し、刑罰を下して徹底的に処罰することで、社会的に抹殺するのに対し、未成年の場合、マスゴミはどんな悪質な犯罪を犯した未成年に対しても、その名前を報道しないという、クズな加害者擁護を行う。まさにマスゴミである。例えば、史上最悪の犯罪ともいえる1989年女子高生コンクリート詰め殺人事件のような犯罪を未成年が犯しても、クズな世間は被害者の人権ではなく加害者を擁護するのだ。

しかし、インターネットが普及した現在、悪質な犯罪を犯した少年の名前は、マスゴミの代わりにこちらに公開されてしまうことも少なくない。実は、インターネットへの掲載は、少年法による規制対象外なのだ。あくまで新聞ニュースに載らないというだけである。

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ナニモノかがウィキペディアに「植松聖」の項目を執筆しましたが、独裁者の魔の手によって削除され、再執筆できないように封印されてしまいました。

また、頭の固い百科事典日本語版においては、重大な犯罪を犯したのが成人であっても、ウィキペディアンはやはり被害者のことなど全く考えずに、ただひたすら加害者を擁護するために、被害者の実名を記載してはいけないと義務付けている[1]。事実、2016年7月に19人の尊い命を奪い、戦後最悪の大量殺人事件を起こした凶悪犯である「植松聖」に関しては、ネットで検索すると、例の事件のことが大量にヒットし、もはや日本国民でその名前(植松聖)を知らぬ者などいないといえるほどである。にも関わらず、検閲により削除は、「植松聖」の項目が執筆されると即座に削除し、ついには執筆を阻止すべく保護までしてしまった。もちろん、相模原障害者施設殺傷事件の記事内に「植松聖」と書いても除去されるので注意しよう。さらには、英語版中国語版などの他言語版のウィキペディア記事には、植松聖の実名が記載されているにも関わらず、相変わらず日本語版では加害者の名前を隠している。ここまでくると、もはや隠す意味もない名前だが、日本語版ウィキペディアはとにかく狂っているので、このような状態に至るのである。

某掲示板における匿名[編集]

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この記事「匿名」は何故か「名無しさん」とネタや題材がダブっています。どちらが真実なのかは神のみぞ知ります。

詳細は「名無しさん」を参照

関連項目[編集]

出典[編集]

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