君と僕

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索

君と僕とはこれを読んでいる君とアンサイクロペディアンのはしくれの一人、もしくは人気投票で栄冠を手にしたスター、もしくはアドルフ・ヒトラーに代表される独裁者、もしくは(中略)との関係。

はじめに[編集]

これを読んでいるは僕のことをどう思っているのだろうか。それ以前に僕のことを知っているのだろうか。知っていることを前提に話を進める。知らなかったら利用者ページでも見てくれたまえ。

エピソード[編集]

出会い[編集]

君と僕はもう出会っているはずだ。なぜなら知っていることが前提だから。出会いはこのページ含むアンサイクロペディアを開いた瞬間に訪れていたはず。そこにはたくさんの先人たちが自由気ままに書いたたくさんの記事が掲げられている。見た瞬間に吹き出すようなユーモアに溢れる記事どうしようもない記事思わず目を塞ぎたくなるような下ネタ記事のように。それらの記事にはすべて執筆者がいる(当たり前だが)。だからそれらの執筆者とは出会いを果たしていたことになるのだ。

仲間入り[編集]

アンサイクロペディアの虜になった君は執筆をするようになるかもしれない。そうなったら君も僕(たち)の仲間入りだ。ただ、親しき仲にも礼儀あり。もちろん仲間付き合いのルールがある。ルールはアンサイクロペディアのどこかに必ず書いてあるからそれを読んでくれ。守れないと即刻お別れということになりかねない。

仲違い[編集]

君と僕、時には仲違いをするかもしれない。仲直りができるかどうかはルールを守れているかどうかになってしまう。どんなに怒っていても冷静さを失わなければ最悪の事態だけは避けられる。しかし、暴言や誹謗中傷を浴びせてしまうと投稿ブロックされるかもしれない。

別れ[編集]

君と僕の別れ。それはアンサイクロブレイクという形でやってくるかもしれない。はたまた投稿ブロックという形でやってくるかもしれない。そうなるかならないかは君と僕次第。

結論[編集]

君と僕は固い絆でも運命の赤い糸でもなく、ルールという名の太い鉄の鎖で結ばれている。

関連項目[編集]


面白くなさすぎる.jpg 先生、君と僕の原稿まだですか。
もう、先生だったらこんなのあっという間に仕上がりますよ。全国の読者も先生の秀逸な記事を待ち望んでるんですから、先生もこたえなきゃ。
よろしくお願いしますよ。 (Portal:スタブ)