女ザコ

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女ザコ(おんなざこ)とは、スーパーファミコンから発売されたRPG、『摩訶摩訶』に登場するキャラクターのことである。

概要[編集]

『摩訶摩訶』とは、1992年4月24日に発売された、漫画家相原コージ氏が監修・キャラクター原案を務めた10年に1度あるかどうかも分からないほどの大傑作RPGである。

本作の特徴は、非常にくだらないギャグがありとあらゆるシーンで挿入されることであり、男性キャラがパンティー平気で装備出来たり、最初に仲間になるキャラがダンボールから手足を出して歩き回る変態だったり、明らかに物理学上起こりえないようなことが平気で起きたり、主人公コロッケにされて食われたり、著作権がヒジョーに心配なキャラが堂々と登場したり、最強の装備がジャンパーだったりと、アンサイクロペディアにあるまじき「本当のことを描いているのに嘘くさい」という現象が起こりうることでもある。

それは敵(地球侵略を目指す宇宙人軍隊「マカマカ団」)の外見や名称についてもその通りであり、攻撃の度に服を脱ぎわざわざ行動終了後に着直す変態バナナ男、名前が全てを表すいじめっこ、その名の通り弱点モロダシな「むきだし」裁判で訴えられたら確実に負けるスロー男、どこから突っ込めばいいのかもわからない「とうめいおかま」、なぜ任天堂は許可を出したのか疑問でならない「じへい男」、RPG史上初・クニクニといやらしくアニメーションする魅惑の女性的キャラ「アソコ」(アソコはピンク色)など、いちいち挙げて言ってはキリが無い程カオスである。その中でも、本作の筆舌にしがたいカオスっぷりを如実に表しているのがこの「女ザコ」である。

特徴[編集]

これが女ザコだ。

「女ザコ」。これが正式名称である。

本作にはそのものズバリザコ」という名前の種族が存在しており、マカマカ団の一番の下っ端としてこき使われている。「ザコ」族はアントマンもかくやというほどアリをそのまんま擬人化したような姿であり、文字通り本当に弱い。しかも本作はこれでもかというほど色違いの敵を出してくるので、個々のステータスに関しては色で判別するしかない。

女ザコは作品中盤、「秘密の花園」と「ピンクリリー」の間に登場する雑魚敵(ええい、まだるっこしい!)であり、ピンク色の肌をしている。それ以外の外見はほぼ他のザコ族と変わらない。集団で登場するとふしぎなおどりを踊って主人公チームを油断させてくる。

記事名にホイホイされてこのページ読んでる人へ[編集]

こういうの期待してたんだろ?

アンサイクロペディアがそんな一部の人にしかウケない内輪ネタを記事にするわけないでしょーが。

それでもまだ笑い所が分からない人へ[編集]

マジでこの記事のどこが面白いのかわからない人は、以下のサイトを参照することを進める。

pixiv百科事典「女ザコ」

http://dic.pixiv.net/a/%E5%A5%B3%E3%82%B6%E3%82%B3

アニヲタwiki「女ザコ」

http://www49.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/28629.html

悪女敵女女ザコ情報wiki「用語集 ア行」

http://seesaawiki.jp/villainess/d/%cd%d1%b8%ec%bd%b8%a1%a1%a5%a2%b9%d4

関連項目[編集]