妄想設定

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妄想設定というのは、その名の通り妄想から出来た設定のことよ。

概要[編集]

お子様ユーザーすうじのこは、自分の書いたつまらない記事を面白くするために自分だけが分かる設定を書く事があるの。それが妄想設定よ。大半の場合その設定はページの閲覧者には分からず(というよりは理解されず)、他のユーザーによって大抵の場合NRVを貼られるわ。で、自分の設定が理解されなかった執筆者は憤慨して、ノートページに自分の考えた設定を書き綴るの。でも結局長い議論の果てに執筆者は敗北して、記事は消される。そんなパターンがもうできちゃってるのよ。まったくもう、困った子達よね。

パターン[編集]

パターンは大きく分けて二つあるの。

語り口調
意味もなく記事の本文が語り口調になっている場合があるわ。つまり「誰かにその記事を読ませている」という感じにしたいわけ。多くの場合は他の利用者になぜそのキャラクターを選んだか、そしてそもそも何故読ませる必要があるのかが理解されず、削除されるわ。
隠し自己言及的なページ
「裏がありとても深くユーモアがたくさん秘められた濃厚ロイヤルゼリーみたいな自己言及的なページ」を連想しながら書くんだけど傍から見るとただの中途半端で何が面白いのかさっぱり分からずユーモアのセンスどころかジョーク一つすらない、そんな記事よ。

関連項目[編集]