上トーク

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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上トークとは名前の通り、必ず笑いを取ることができると言われている話題や話運びである。

アンサイクロペディアにおける例[編集]

その1
あああああああああ!あああああああぁあああああ?あああああああああああああああああああああああ!あああああああああああああああああああああああああ?あああああああああああああああ!
その2
君は牛を二頭持っている。上トークを使えば二頭とも笑うが、普通の話では蹴り殺される。
その3
誰も気にしないって誰も気にしない。上トークを使うと誰も気にしない。
その4
ソビエトロシアでは、上トークがあなたを使う!
その5
お察し下さいというのはお察し下さい。こんな状況でお察し下さい。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

つまり[編集]

いくら素晴らしい話題や話運びでも、余りに使われ過ぎると陳腐化し、聞く立場の人も聞き飽きてしまう。聞く人に「またか」という感情を起こさせないため、同じネタを何度も使わないよう話題選びには気をつけよう。


面白くなさすぎる.jpg 先生、常套句の原稿まだですか。
もう、先生だったらこんなのあっという間に仕上がりますよ。全国の読者も先生の秀逸な記事を待ち望んでるんですから、先生もこたえなきゃ。
よろしくお願いしますよ。 (Portal:スタブ)