徳川まい蔵

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徳川 まい蔵(とくがわ まいぞう)とは、里田まい(本名・田中)の脳内で生を受けた(ただし、彼女の頭の中の時間軸はいろいろな種類があって常に一定ではないのために過去‐現在‐未来といったように一直線には流れていないので、そこら辺をちゃんと理解しとかないと矛盾が生じます)、かの徳川家康の一族であり、また自分の雑巾を隠したことがあるらしい。どうもその雑巾は今ではなぜかいろいろなテレビのネタとなり、一部のマニアだけでなく日本中の人々が求めることで、現在推定時価数兆円とも言える、世界最高額の雑巾となっている。ただ、最近になって雑巾を埋めたのは昔の研究者たちの勘違いで、本当は埋蔵金を埋めたという独自の見解を示すものもいる(後述)。

まいの謎[編集]

彼の名前の「まい」の部分は、なぜそこだけひらがななのかが全く謎である。一説には埋蔵金を隠したのだから埋蔵の「埋」という説もあるが、まったくの不明である。また、「まい」が漢字で書けないほど難しかったという考えもあるが、 「蔵」が書けているのでその可能性は限りなく低い。里田まいが「まい」の字が書けなかったもしくは知らなかったという可能性も捨て切れない。もしかすると、自分の名前にかけたのかも。相当買いかぶりだけど。

業績[編集]

どうも彼は、何を思ったのか自分の雑巾を埋めて、どこかに隠したらしい。彼が埋めた理由として考えられるのは、

  1. お母さんに縫ってもらった大事な雑巾だから
  2. 学校のみんなに自分の雑巾がいたずらに使われるのが嫌だから
  3. 実は金糸が縫い込まれた高価な雑巾だから
  4. 実は徳川家康の埋蔵金のありかが記された地図になっているから
  5. My zohkinだから

等々である。近年の研究では、1.はいくら心温まるとは言っても考えにくく、そして2.も時代背景的に考えにくいだろうということになっている。通説では4.ということになっているが、これはそうであったならば探す意味が大いにあるという欲望によるものでもありうるので、そう簡単には信じられないのが現状である。 ただこれは、誤解の可能性もある。自分の雑巾=My(まい)雑巾を埋蔵金と取り違えてしまったというのだ。この見解は今までの研究を覆すものであり、コペルニクス的転回とも呼べるだろう。この考えは一番最初に出てきたものの、最近になって認められたもので、なかなかフィードバックが行われない、少数派の考えではあるが、実に興味深い。これが事実ならば今までなされてきた議論がすべて水泡に帰してしまう。だから、これが認められることは限りなく難しいだろう。パラダイム論から考えたりすると。 ただし、この場合の埋蔵金は、この説の最初の提唱者である里田まいによると、「まい蔵の埋めた金だか金属だか」ということらしい。というか、まい蔵が埋めた金だか金属だから埋蔵金なんだってさ。

関連項目[編集]

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