応用生物科学部

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応用生物科学部(おうようせいぶつかがくぶ)は、生物と化学を応用して怪しげな食物を作っている学部である。決して「科学」を研究するわけではない。また、応用生物学部は別物。いっしょにされると「俺達は化学も応用してるんだ!!」と自慢してくるので気をつけよう。雑菌やウイルスを愛するものが多く、常に不潔を保ち自らで菌を培養していることを誇りに思っている。高校までの生物の授業は一切使用しないため学部とやっていることがマッチしないNo.1♪(当社比)。全国に2校しか無い上、どちらもどちらなので大したことはない。某国立大学は名前が応用生物科学部というだけで中には動物のお医者さんがいる。さすが田舎。考えることが一味も二味も違うぜ!

1流のピペット土方になるため日々精進している学生、院二病まっしぐら
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応用生物科学部を持つ日本の大学[編集]

応用生物科学部の社会的役割[編集]

応用生物科学部の授業はモル計算やら多変量解析など面倒くさい学問は一切せず、ピペットマンでのDHMOの1μ単位での滴定、カブトムシによるGKBR討伐バトル、遠心分離装置上での、ベイブレードファイト等スイーツ(笑)や田舎の子供たちがこぞって集まる授業を展開している。理系人口を増やしピペット土方を大量生産することで、産業の発達や人件費の削減に大きく貢献している。

化学が好きで入学した理科充が周りの学力がアレであることから大量の学歴ロンダリング化が進んでいるのは公然の秘密である。