東京大爆発

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彭麗媛の夫
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さもなくばチャイナ・セブンが貴方を捕まえて河蟹します!!

東京大爆発(とうきょうだいばくはつ)とは、2013年の旧正月「春節」に際して中共で発売された世界一安いミサイルのことである。

概要[編集]

爆竹として発売されたが、その実、使用者によって強力なミサイルになる。つまりは商品そのものの中身はスカスカであり、誇大広告、ひいてはぼったくりと言えよう。いかにも中国らしい。主成分は中国人の商売魂と妄想である。

ミサイルとしての実績[編集]

あまりに強力で、使用すると東京大爆発どころか日中関係大爆発レベルの火力であると予想されるので未だミサイルとしては使用されておらず、その破壊力は未知数である。また、その危険性から発売数日後に中国当局が回収してしまい、一般人がそれを試すことも実質不可能なものとなっている。中国当局が回収した目的に関してはお察しください

主成分[編集]

「精神的成分」と「物理的成分」の2つに大別される。

精神的成分[編集]

ミサイルの大半を占め、ほとんどが愛国心という名の反日感情によって構成されている。ただし、これは端から入っているものではなく、使用者が込めることで初めて充填される。

「このミサイルには世界の1/5の人々の願望が詰まっています。」
東京大爆発 について、開発者

残りの数%を商売魂が占めている。

「時代の流れに合わせて命名しました。これなら消費者の心をしっかりつかめるでしょう?(実話)」
東京大爆発 について、花火商

物理的成分[編集]

僅かではあるが、ミサイルなので爆薬の1つや2つは積んでいる。詳細はUnbooks:爆弾の作り方を参照されたい。

使用法[編集]

開発されて間もなく、さらに発売後すぐに発売中止となったため正式な使用法は確立されていない。ゆえに以下に予想される使用法2つほど示す。

軍事的利用法[編集]

  1. 火をつける。
  2. 反日感情を高めてチャクラに変換。
  3. それを爆弾にこめる。
  4. 日出る処の国へ投げる。

この使用法は並外れた膂力を必要とし、極めて成功率は低い。もし成功すれば東京が大爆発するが、失敗すればご近所さんを爆破することになる。また、込めるチャクラによっては次に記す使用法にもなる。

平和的利用法[編集]

  1. チョコレートでコーティングする。
  2. 火をつける。
  3. を込める。
  4. 校舎裏に呼び出す。
  5. 口を開く。
  6. 相手に投げつける。
  7. お察しください

今後、東京大爆発が解禁され普及すればエクストリーム・告白のルールにも登場すると予想される。

免責事項(必読)[編集]

上記の事柄は、全て中国人達の妄想アルヨ。実際に行った場合の責任は負わないアル。書いたのも中国人ということにするヨロシ。

関連項目[編集]