東條首相の算術

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東條首相の算術(とうじょうしゅしょうのさんじゅつ)は、1943年6月12日に内閣総理大臣東條英機が発表した定理で、戦時下における松下電器産業株式会社社員の行動模範を示したものである。2+2=80と表されるこの公式は、70年以上経った今でも証明も反証もされておらず、東條の最終定理とも呼ばれている。

内容[編集]

これは戰時日本の算術だ 然し一度には出来ない 
毎日いろいろと工夫・研究して難しい仕事に勇敢に取組んで行き 
今日は2+2=5 明日は2+2=7 にする 
これが2+2=80 にする生産增強の鍵だ


2+2=80の証明法[編集]

しかし、長年証明されていなかったこの公式を2007年に一人のアンサイクロペディアンが証明したのである。

以下は証明の方法である。

1=2である(これの証明法は1=2で詳しく解説)
(左辺第一項)=2=1+1=2+2=4=1+1+1+1=2+2+2+2=8=……=64
(左辺第二項)=2=1+1=2+2=4=1+1+1+1=……=16
よって2+2=64+16=80

以上によって2+2=80は正しいことが証明されるのである。

「更に2018年に一人の聖光学院中学校・高等学校の生徒が以下の証明を発表した

1=2である。 よって76=152である。(両辺に76ずつかける) ∴4=80である。(両辺から72ずつひく) つまり、2+2=80□」 と大本営発表。

戦時中の算術による証明法[編集]

東條首相が考えていたと思われる証明法の推測も課題である。 以下はその一例である。

戰時日本におゐて、八紘は一宇である。…①
①を簡單な言葉に直すと、八つの物が一つの物に
等しいと謂ふことなので、1=8
兩邊に13を足して7で割つて1を引くと1=2なので、
上の項での證明と同様に、2+2=80とわかる。

関連項目[編集]


身長 この項目「東條首相の算術」は、内容が足りません土井さんの身長のように。この記事をhydeも羨むように成長させてあげてください。お願いします。 (Portal:スタブ)
みなさん、松平です。 この項目「東條首相の算術」は、日本史に関連した企画書ですが放送日が迫っています。アンサイクロペディアではその時でないのに歴史が松平アナを動かす! (Portal:スタブ)