梅丸

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梅丸(うめまる)とは、小田原市民にすっかり忘れ去られた梅型汎用ロボットである。

小田原凋落の象徴 梅丸

来歴[編集]

ときめき小田原夢まつりの汎用型ロボットとして1990年2月にデザインされ、名前は1990年4月に公募により梅丸と決められた。ウメなのにピンク色をしているのは、小田原に日活があった名残だとも、20歳以上だからだとも言われている。モモ尻ならぬウメ尻である。

ある時期、歩道に3体の梅丸の絵が埋め込まれ、前市長派か現市長派か踏み絵が行われた記録が市内図書館に残っている。

梅丸ポリンが小田原市の上府中公園に格納されているが小田原市の特級極秘事項にあたるため、正式には発表されていない。市内の各地に梅丸蛇口などの梅丸の遺跡を見ることができる。市役所の壁にも埋まっているが、誰も塗りなおさず、小田原凋落の象徴と黒歴史として小田原に君臨していたが、ゆるキャラがお金になると目論むならず者により復活をさせられることになった。

梅丸の支持派の弾圧に使用された梅丸踏み絵

関連項目[編集]