画像安定装置

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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画像安定装置(がぞうあんていそうち)とは、なぜかビデオデッキに取り付けられている箱のことである。

無から有を作り出す装置[編集]

から有を作り出す装置は、主に画面にあわびを表示させるように作られていた。

この装置にはふつう十字キーが一個とダイアルが一つついており、画面上の見えにくい場所を全てあわびで埋め尽くす。テレビニュースなどに対して使うと、頭全体があわびになった人間ができあがってしまうほか、操作を誤ると、男性の股間からあわびがぶらぶらぶら下がるという異常な状態になるため、操作は熟練が必要である。

ふつうの安定装置[編集]

隣りに電波の発生源が住んでいるところで、録画したいものの画質を改善するために使用される。

赤か青かどっちかの配線を切ると何かが起こるらしい。

高画質な安定装置[編集]

数年前からD端子対応の安定装置があり、骨太の方針に従って全国の日本人の骨密度強化に貢献している。

さらに、09-f9-11-02-9d-74-e3-5b-d8-41-56-c5-63-56-88-c0という滅びの呪文が公開されているらしい。ただし、家でしょっちゅう4GBくらいの巨大な動画ダウンロードできる人とかは、この呪文を使わずともなぜか高画質のままパソコンに直接録画している。

編集機[編集]

近年は、家庭用のビデオカメラを持って子供を追い回すDV行為が流行っているが、そのDV動画を見やすくネットに晒しやすくするための編集機能がついている箱も販売されている。よりよいDV行為のため、箱のどこかを殴ると何かが起こる、という情報がメーカーから提供されている。配線の変更が必要無い場合が多く、ニッパー片手に「赤か?青か?教えてくれ」などと機械いじりをする必要がない。

デジタル美容外科[編集]

かつてテープに録画するのが主流だった頃には、二次元の住人の間で美容整形が大流行した。二次元特有の時空のゆがみによる顔の変形を直し自然な美貌が実現するというものだったが、なぜか不思議なことに自由自在にコピーが可能になる副作用があったといわれ、現在でも状態のよいバブルビデオデッキは非常に高値で取引されている。

関連項目[編集]

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