稲むらの火

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稲むらの火(いなむらのひ)とは、放火をして逮捕されない裏技の資料。事実を大幅にすり替え、物語にしている。

一時期日本が洗脳のために国語教科書にのせていた。

内容(物語)[編集]

五兵衛という名前を自称する男が、和歌山県広川で大きな地震に見舞われる。しかしバカな村人が地震に気づかず、津波に呑まれて死ぬとほぼ確定していた。そこで五兵衛は松明に火をつけ、稲束に着火。田畑も村も火の海にしようとしたら、村人が火を火事だと思い、近くに人が集まる。

そして津波が来て、多くの人が助かってしまった。これで五兵衛は放火の罪で裁判にかけられる。その時、「村人に津波を知らせた」と嘘をついたところ、多くの人が信用。その結果無罪になった。


内容(事実)[要出典][編集]

浜口という名字自称するが、ある日東南海·南海地震に教われ、津波から逃げ遅れた人に安全な場所を教えるため、稲束に火をつけた···というのは裁判でついたであり、放火して有名になりたかっただけであるが、誰も気にしない

そのお陰で和歌山の偉い人になり、防潮堤を強盗で集めたお金で作り、ニューヨークに留学したが、あっちで死んでしまったので無駄な出費となった。

防潮堤[編集]

そのあと浜口は、防潮堤を建設し、津波から村を守ると宣言した。それで無駄な出費をし、6メートル津波に耐えられる防潮堤を建設。結果昭和南海地震 ではほとんど死者が出なかったことが、その時すでに死んでいた浜口ではなく他に何の魅力もない広川の人の自慢。実は規模がかなり小さな地震だったので比較には1ミリもなっていない。

しかしあの偉い超短小人間から11メートルという絶望の数字が試算されており、田老(岩手、東日本大震災で15メートルの防潮堤を32メートルの津波が襲う)と同じ結果で、やはり無駄な出費を自慢する人々にあの大阪ファースト主義者どうしようもない皮肉を交えている。

ちなみに、浜口の像や稲むらの火の記念館があるのは、丘の上でなく海のすぐ近くである。つまり、本当に津波がやってきたらどうなるかはお察し下さい。なお、銅像がある場所は耐久中学校というなかなかなネーミングだ。

祭り[編集]

地元では浜口を敬愛するという名目(本当は放火の練習)で「稲むらの火祭り」が行われ、津波から避難する道を歩くだけの祭りが行われている。 何でもかんでも祭りにすることから田舎臭さが伝わり、さらに今の時代地震で津波警報や大津波警報が発表された時の避難ルートは多種多様であり、逆に一つの道が混雑が出て死者が増えるのは目に見えている。

そして放火をすることはいつでも犯罪であり、さらに火を付けている時間のうちにも津波は接近するので、祭りの参加者のうち、優等生が死ぬことになる。 だが和歌山県のことなので、数人死んだだけではニュースにはならない。 というか和歌山には優等生なんていない。

関連項目[編集]