給食調理員

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

給食調理員とは、全国にいるいらない子を抹殺する職業またはその職業についている人の事を指す。

概要[編集]

2000年頃から始まったゆとり教育で日本の学生の平均学力が下がり、これを問題視した文部科学省が「新約 学習指導要領」を作成。その中にある極秘プロジェクト「バカ抹殺計画」に基づき全国の給食調理場に特殊工作員が送り込まれた。彼らが俗に呼ばれる給食調理員である。

彼らは特殊工作や戦闘能力にも長けており、中でも危険物取扱に関してはFBIの特殊隊員よりも優れていると言われている。

給食調理員の姿

仕事の流れ[編集]

まず給食調理員たちは学校から「いらない子」リストを貰い、処理する生徒を決定する。そして処理が決まった残念な生徒たちには給食調理員がを込めて作った給食がご馳走される。翌日~1週間ほどして死亡した生徒を回収、代わりのクローンとすり替える。この様にバカたには他の生徒たちに気づかれることなく、その輝かしい学生生活を終えていく。

バカLEVEL[編集]

対象の生徒たちは給食調理員によってレベル分けされ、それに基づき給食に入れる物が決められる。あまりバカでない人にはあまり危なくないも物を、どうしようもない基地外には…

下に各レベルの詳細を挙げる。 ※数字が高いほどバカLEVELが高い

  1. どこの学年にもいる3バカトリオ級
    針金やネジ、包丁の破片など頑張れば無傷で済む物
  2. 高校の時1人ぐらいはいた留年しちゃうバカ級
    爆竹やこんにゃくゼリーなど運が良ければ死なない物
  3. 町中で有名な頭も行動もバカ奴級
    包丁丸ごと一本や半年前の牛乳、スタンガンなど運が良くても死ぬ物
  4. 学校のPCでアンサイクロペディアを閲覧してしまう大バカ級
    手榴弾や凍らせたこんにゃくゼリーなど頑張っても頭が吹き飛ぶ物
  5. 学校のPCでアンサイクロペディアの記事を編集してしまう超大バカ級
    対戦車地雷や栗まんじゅうなど周りにも影響が出る物

特殊な事例[編集]

基本的に「バカ抹殺計画」は秘密裏に行われるので任務の詳細が世間に出てくることはまず無いのだが、ごく稀に行われる特殊任務では隠し切れないほどの失態を晒す素晴らしい功績を挙げるので一般人にも詳細が公開される。下にいくつかの例を挙げる。

先生を流産させる会[編集]

2009年2月ごろ愛知県内の某中学校で実行された計画。教職員という神聖なる立場でありながらお家に帰ってあれこれして子供を作った教員に対して、教育委員会が処罰を与えようとこの計画が立ち上げられた。この計画では特殊工作員が生徒に成りすまし学校に潜入し、教員の給食にを混入させた。

この計画での特別な事としては以下の点が挙げられる。

  • 教員を対象とした
  • 実際に給食調理員がターゲットとコンタクトを取った
    • 教員の車を爆発させた
    • 妊娠中は接種を控えるように言われているを教員に出される給食に混入させた
    • 教員が座る椅子をあの曽我イスにすり替えた

ただこの計画は一部の空気の読めない生徒によって阻止され未遂となった。


放射能による処理[編集]

2011年3月11日から行われている計画(今なお実行中)。某電力会社とタッグを組んで行われたという異例の中の異例。箱庭学園で言うと13組ぐらい異例。「なんか日本人全体的にバカだな」と判断した教育委員会が計画したと言われているが詳細は不明。

福島第一原子力発電所を爆発させ、生徒の給食に放射能を混入させるというダイナミックな方法が使われた。あの電力会社は「東日本大震災によって原発が爆発しちゃったw」と発表しているが、それは嘘である!ただ事実を言うと政府のお偉いさんたちが家にやってきて…うわ何をするくぁwせdrftgyふじこlp

特殊な点

  • 大人数(全員?)を対象とした
  • 他の組織と共同作業
  • 直接に給食に異物を入れていない


関連項目[編集]