語彙力ない

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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語彙力ないってのは、なんていうか言葉が全然出てこないことらいしいよ。例えばさあ、日本語上手い人ってマジで訳わかんないことばっか言うじゃん?それができない人のことを、「語彙力ない」っていうんだよ。

「語彙力ない」のガ…イ…?[編集]

語彙力ないと、こういう文章も書けないんだよね。マジ萎える。んでさぁ、何を言いたいかっていうと、あそこの店まぢやゔぁい…じゃなくて、ネット情報によると、「日本語の使い方のわからない、現代の若者によく見られる現象。『語彙』とは、いわばのう…ない?の言葉のストックである。多くの言葉を知れば知るほど、より多くのコミュニケーションを取ることができるが、『やばい』や『エモい』などという、単純かつ意味のない言葉を使うことで、えーと意志…そ……つう?」あ、ググったら出てきた。え〜意味わかんない。

語彙力ない人とある人の言葉の使い方の違い[編集]

美味しい牛肉を食べた時[編集]

ある人「おお、これは国産黒毛和牛ですか。通りで、この爽やかで肉厚による歯応え。焼肉屋で出されては、箸が止まりませんな。」

ない人「とても美味しいですね。ジューシーで。」

デザートで土地のゼリーを出された時[編集]

ある人「この透き通ったゼラチンに閉じ込められた、なんとも豊潤で甘いフルーツの香り。生産者さんが手塩にかけて育てたことが、言われずともわかりますね。」

ない人「とても美味しいですね。ジューシーで。」

ピカソ並みの絵画を鑑賞する時[編集]

ある人「素晴らしい、思わず見入ってしまい時を忘れてしまいそうでした。直接的な表現ではありませんが、虚無の原っぱに潜む哀愁を感ずることができますね。」

ない人「とても美味しいですね。ジューシーで。」

若者言葉[編集]

インターネット上での意見(=真実)コピペ

「こういう語彙力のない言葉というものは、たいていなんともなしに言ってるのがほとんどだが、本当に感激した時には、言葉など出てこないものである。なにかすごいものを見た時、本当に衝撃的であれば、感嘆のあまり『凄ッ………』くらいしか言えないだろう。それどころか何も言葉を発することなどできないかもしれない。そこから生まれたのが、いわゆる『若者言葉』であろう。例えば、「やばい」という言葉の語源などは、色々諸説はあるものの元の意味は「危ない」という意味である。であるから、本当に危ないということを相手に即座に伝えるために、つっかえて「やばい」という言葉が現れたのだと考えられる。しかし現代の『若者言葉』にはそれ相応の意味はなく、ただ感動していることを相手に伝えたいがための『音』に過ぎない。「以心伝心」という言葉が……ある………、それでも………………………例えば……………………zzzZZZ」

「はっ!!やばっ!!!」

関連項目[編集]

え、なにそれ美味しいの?


この記事「語彙力ない」はまだ書きかけの項目なんやって。別にめんどくさかったらなんもしなくてもいいけど、
追記してくれたら、マジ感謝。 (Portal:スタブ)