軍隊

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軍隊(ぐんたい)とは、赤信号皆で渡れば怖くない理論と世界で一番エキサイトする競技であるアルティメットスポーツを実践するための組織である。

軍隊の役割[編集]

基本的には自国を防衛し、場合によっては侵略も行う。先に述べた通り、功利主義に基づき、他国から自国を守るという言い訳大義名分のもと、アルティメットスポーツというカス共を掃除するには素晴らしい手段を用いる処刑を民衆に代わって行うこともある。自国民を必ず守護するとは限らず、革命クーデターで政権を握った指導部、または強権的な国家が自国の反乱分子(とみなした者たち)を粛清するための道具として使われることもある。いわゆる、「国家の暴力装置」。

親衛隊[編集]

普段は宮殿に駐留して、国王女王皇帝などの要人に付き添って護衛する、軍隊の中でも精鋭を選りすぐった部隊である。日本では「近衛隊近衛兵」などとも呼ばれた。

軍隊の願い[編集]

各国の軍隊[編集]

アメリカ軍[編集]

とにかくスケールがでかい。持ち運びできる核爆弾や、500時間無補給で動ける戦車マッハ3で飛ぶ偵察機など、えげつない武器を作り出している。また物量作戦も得意。

…ただし、世論が地上戦を許さないという巨大な弱点を抱えている。爆撃はOKなのだが、その先は国連多国籍軍におまかせ。

ソ連軍[編集]

もともと「冬将軍」と言われるように冬の戦いは得意だったのだが…ロシア侵攻したナポレオンヒトラーもやっつけたのだよ。WW2で、シモ・ヘイヘをはじめとするフィンランド軍(しかも自国軍の125分の1)にコッラー河等でボコボコにされ、ドイツのルーデルにもボコボコにされた。また、水陸両用のライフルなど、色々なHENTAI銃を作った事もある。また、WW2時代の戦車の質は世界トップクラスであり、ウォッカを突っ込んでも動く優れものでドイツ軍を苦しめた。但し、空飛ぶ魔王が出撃した日は…お察しください

兵士は土にウォッカを蒔けば勝手に生えてくるものだと思っており、類々たる死山血河を踏み越えて進むのが戦争だと思っている。その為WW2では、戦勝国の癖に参戦国最大の死者を出していたりする。

日本軍[編集]

WW2の頃は、零戦竹槍酸素魚雷戦艦長門戦艦大和擲弾筒三八式歩兵銃等の優秀な武器を作る一方、拳銃の性能がクソゴミそして屑鉄戦車を設計しまともに陸上では戦えなかった。世界では身軽な航空兵力が時流だったのに時代遅れ大艦巨砲主義に固執してやたらデカい戦艦大和のような巨艦の建造に巨額を費やし、避けられない彼らは次々撃沈された。また陸軍と海軍の仲が悪く、しかも特攻のしすぎで兵の数が足りなくなってその結果負けたと言っても過言ではない。その後自衛隊となり、数こそ少ないが質は最高級の軍隊となった。だが…憲法9条という足枷がある上、数が少ないのだ。そのため、特亜に舐められまくっている。八甲田山での経験から、何処かのアカい国に負けないくらい雪中行軍に強くなった。

日本の主力戦車チハ{他の戦車から見ると豆鉄砲並の火力だったらしい}

中国軍[編集]

圧倒的な人口を生かして、とにかく人海戦術。半分死んでも毛沢東様さえ生きていれば負けではない。

ドイツ軍[編集]

個人としてはとても強い。空軍では撃墜王エーリッヒ・ハルトマン、魔王ルーデル等、さらに撃墜数100機越えがゴロゴロ居る。陸軍ではロンメル、海軍もUボートが暴れ回る。スピリタス作っている国赤イ国戦車で轢き殺し、電光石火の電撃戦海より下にある国チョコの国なんか小さい国を道路貫通、パリをまたたく間に占領してフレンチ野郎をボコボコにして赤イ国と戦った……北欧バルカン半島も占領、一時はヨーロッパ大陸のほぼすべてを支配下においた。それが何故負けたのかって? 決まってるだろ、ユダヤ人を敵に回したからだよ

イギリス軍[編集]

紅茶をキめた紳士と狂気の国の軍隊パンジャンドラム氷山空母ハボクックなど計画だけで頓挫した兵器が多い。 WW2のときは陸軍…戦車は速くて装甲が薄いか遅くて装甲が分厚いかのどちらかであった。しかし装備は普通であった。空軍…スピットファイアやファイヤフライなどまともに飛べる戦闘機のほうが多い。海軍大航海時代大英帝国で広大な植民地を持ち七つの海を制していただけあり、海軍は強かった。ロイヤルネイビーと呼ばれるだけあり戦艦のプリンス・オブ・ウェールズと巡洋戦艦のレパルスや巡洋戦艦であるフッドなど多数の艦艇を保有していた。ドレッドノート級戦艦弩級戦艦)は戦艦の歴史に革命をもたらした。まぁエリザベス女王が生きていれば絶対に負けではない!!

イタリア軍[編集]

とにかく弱い。砂漠の真ん中でパスタ作って投降したり、ピザを作りすぎて食糧不足になり餓死したり、北アフリカに兵を集中させ過ぎて本国を守り切れなかったり、エリトリアから挟み撃ちにまでしながらエチオピアに負けたりしてる。ドイツと日独伊三国軍事同盟を結んでいたがハッキリ言ってドイツの足を引っ張るポジションであった。ドイツはイタリア軍の尻拭いにてんやわんやである(そのあたりは『ヘタリア』でも格好のネタである)。もう同盟組みたくないだろ何処の国も…だが、そんなイタリア軍もやる時はやる。何故か少数精鋭部隊ならば世界最強であり、またマンマが応援してくれれば地の果てでも戦える。

北朝鮮軍[編集]

国民のほとんどが飢餓で苦しんでるにもかかわらず、国民総生産のうち実に半分以上も割いて(通常、軍事費はその国の国民総生産の数%にすぎない)注力している頭でっかちのアンバランスを体現する存在である(基礎が細いのであって、知識偏重という意味ではない)。唐突なミサイル発射など非常に挑発的で、何度国際社会から非難の嵐を浴びても性懲りもせずに活発に顰蹙を輸出し続けている。意外やハッカー集団も擁しており、珍しい「美女軍団」がいることでも有名である。

タイ軍[編集]

味方に効果抜群のクジで兵役を決める。決まった人は気絶することも。ただし、クジの前には身体検査があり、ニューハーフ等は兵役を免除される。つまり切っちゃ(ry

論理空軍[編集]

音楽家であり救済者である我が師匠が所有する世界最強の空軍。やられたらundoで復活、redoで試す、candoで実行する。ルーデルでも敵わないかもしれない。


関連項目[編集]


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