間接キス

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
Aonisai.gif この項目には、青二才の君たちが見たくもない現実が含まれています。
君たちがまだ青臭い理想を抱いている場合、この記事の内容は受け入れがたいものである可能性があります。
現実を直視できない場合は、家に帰ってママのおっぱいを吸っているか、その場で精神崩壊して時が来るまで夢を見ていてください。


間接キス(かんせつきす)とは、文字通り間接的なキスのことである。
本当のキスができない腰抜け用の慰めだとされることも、ロマンスの始まりだとされることもある。

定義[編集]

唇と唇とが間接的に触れ合うこと。
具体的には、ある唇が触れた物体に別の唇が触れた瞬間、間接キスが成立する。
また、他者の唾液を摂取することも間接キスと呼ぶ。

なお、触れた物体が例えばコップだった場合、コップを媒体と呼ぶ。

主な媒体[編集]

  • 容器
    グラスペットボトル水筒などで飲み物を口にするときが最もポピュラーなチャンスだ。
    大好きなあの娘が飲んだグラスで飲む六条麦茶は不思議とうまい![要出典]
    どうにかしてそうなるように仕向けよう。
    逆に大嫌いなアイツが飲んだグラスで飲まざるをえないときは、グラスを回転させて違う場所から飲むと吉。飲み口が限定される缶やペットボトルでは至難の業である。
    また、それを逆手に取って、開封前の缶・ペットボトルの飲み口に自分の唾液をつけ、それを好きな娘に「おごってやんよ」と渡すこともできるが、自分は快感を得られないので注意。その娘が自分の唾液を摂取したという事実を強く頭に焼きつけるべし。
  • 食器
    スプーン、フォーク、ストローなど、食事に使う様々なものを駆使してあの娘の唇を間接的にゲットするのだ。
    大好きなあの娘の唾液はこの世で一番の調味料[要出典]
    学校の遠足その他で飯盒炊爨などをやらされる場合、普段はそういうことに積極的でない者が自ら進んで食器洗いに回ったときは注意が必要である。彼は隙あらば班員のあの娘の食器に唇を触れようとしているのかもしれない。
  • 食べ物
    食べ物を共有することによって間接キスを成立させることもできるが、こちらは少々レベルが高い。偶然や事故もしくは陰謀でもない限り、すでに普通のキスができるような二人にしかできないことであろう。
    参考として、筆者は学校行事の打ち上げの際、これを成功させたことを付け加えておく。
  • 吹奏楽器
    古典的だがチャンスは多い。
    鍵盤ハーモニカ(ピアニカ)やリコーダーが主なターゲットとなる。他の媒体に比べ唾液の付着量が半端じゃないので、かなりの満足感が得られる。吹奏楽部に所属していると機会が増える。
    体育の時や理科室で実験しているときに「先生! トイレ行ってきてもいいですか?」これでOK。
    後はこっそり教室に戻ってペロペロ。ただし間違って隣のブス太った男子のリコーダーをペロペロしないよう落ち着いて行動せよ。
    根本的な指摘だが、最近の女の子で教室に楽器を置きっぱなしにするような子はほぼいない。置きっぱなしだと危険だからだ。
難易度が高すぎる? ご安心を。次の手段を使えば誰でも100%好きな娘とやりたい放題です。
  • 空気
    これぞ究極の媒体である。
    気づかれたりする可能性は限りなく低いが、満足度も低い。まさにローリスクローリターン
    ただし、いったん空気を媒体として意識しはじめると、まともな精神状態で生活できなくなるかもしれないという点に注意する必要がある。
    余談だが、あの娘もすでに(無意識のうちに)この媒体で他のヤツと間接キスを済ませていることをくれぐれも肝に銘じておくように。
  • プール
    これも究極の媒体である。
    好きなあの娘の近くに寄れば、水中であの娘が出す甘い唾液を思う存分味わえる。
    ただし、いったんプールを媒体として意識しはじめると、集団で行うプールの授業ではもう水中に潜ることはできまい。
    余談だが、あの娘もすでに(無意識のうちに)この媒体で他のヤツと(以下略)。
  • 飲料水
    これも究極の媒体である。
    好きなあの娘が口をすすいだあの水も、川を流れて海に至り、その水は熱せられて蒸発し、雲となって山に雨を降らし、それが川を流れて浄水場に汲み入れられ、水道水としてあなたの口にたどり着く。
    ただし、トイレで大嫌いなアイツのぴーと混ざった水も、巡り巡ってあなたの口に入るかもしれないので注意が必要である。もちろん、あなた自身のうんぴーを飲んでしまうことも考えられる。

関連項目[編集]

この項目「間接キス」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)