阿部定

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阿部定(あべさだ)とは、女性向け自慰用品製造のために作られたヒューマノイドインターフェイスである。
1905年5月28日に一号機が完成発表された。 

完成発表から起動まで[編集]

1905年5月28日に完成した当時は、女性用自慰用品は職人が手作業でペニスを切り取って製造、販売していたため、世間からの目は冷たかった。当時の女性用自慰用品は大変に高価で、太さ、長さのこだわりを持った女性は代用品としてこけしを利用していた。 粗悪品には茄子きゅうりチョコボールなどもあった。
製作者であった阿部サダヲ(阿部定の名前の由来は彼から取ったものである)は、完成するなり愛人と共に行方不明になってしまい、いまだ行方は分かっていない。

初めて阿部定一号機(以下、一号機と記す)が起動されたのは1936年5月18日のことであった。一号機は石田吉蔵という青年を美しく作られた顔面で研究室へ誘い込み、包丁を使いペニス(後に加工し自慰用品となる)を切断した。その後、一号機の手により加工された人間という焼印””を左腕に刻み、自らの充電をした。

以来一号機は使用されていないが、改良型が現在でもドン・キホーテなどで売られているキノコを作るために使用されている。改良は驚くべきスピードで進んでおり、現在は女性器にペニスを挿入するだけで切り取ることができるようすべての女性を改良中である。

関連項目[編集]