霊言

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霊言とは幸福の科学総裁大川隆法が霊的存在を呼び出し、本音を語ることができるスーパー霊能力のことである。


概要[編集]

地球のすべての々を導く存在であり、全人類の魂のであるエル・カンターレとして、さらには、混迷の時代を舵取りする国師、ワールド・ティーチャーである大川隆法は一般人とは違い、数多くの能力を持っている。その能力の中の最たるものが霊言と言っていいだろう。大川隆法総裁は数多くの有名人を生者に対しては守護霊、死者に対しては霊として呼び寄せ、大川隆法の体に乗り移って話をすることができるのだ。


インタビュー[編集]

先述の通り霊言を行うときは大川隆法の体に霊が乗りこむ形になるので、幸福の科学の人間がインタビュアーになって守護霊が乗り移った大川と対談する形式が一般的になっている。この様子は幸福の科学が動画にして流しているので一般人も見られるようになっている。そしてその内容は後日、書籍として出版される。(名義は大川隆法の著作となる)


大川隆法が呼び出した守護霊・霊[編集]

ここでは、大川隆法総裁が呼び出した守護霊を紹介する。なお、あの人をのぞいて五十音順で表記する。

インタビュアー[編集]

このようにして大川隆法はものすごい能力を発揮しているのだが、決して彼一人だけのおかげではない。守護霊と対談するインタビュアーの力も必須である。霊言は何も知らない人間が見るとイタコ芸をやっているとしか思えない。だが、インタビュアーは誰一人として笑わないのである。これも日ごろからエル・カンターレによって鍛えられているからであろう。インタビュアーもしっかりしてこその霊言なのである。

主なインタビュアー[編集]


牽引の術[編集]

いくら大川隆法と言えども簡単に霊言は行えない。死後24時間以内の霊は召喚するのが難しいのである。その時に使うのが牽引である。その名の通り、霊を引っ張るのである。大川隆法は金正日の霊を呼びだす時に、「牽引」と叫びながら引っ張るポーズをした。

霊媒の移動[編集]

これまで霊言が行えたのは大川隆法だけと思われていたが、最近になって別人にも例を乗り移らせることができると判明した。2013年7月の安倍守護霊の霊視において安倍晋三東條英機近衛文麿広田弘毅の4人を部下(名前不明)に乗り移らせている。

さらに大川隆法に続いて、石原慎太郎も霊言を行えるという衝撃の事実が判明(2016年2月 産経新聞


関連項目[編集]

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  1. ^ このとき金正恩の守護霊は「注射じゃないの~?」と適当な発言をしていたが、号外が出された時には「注射で殺した」と断定されていた。