靖国神社放火未遂事件

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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靖国神社放火未遂事件(やすくにじんじゃほうかみすいじけん)とは、2013年9月23日に発生した韓国人による靖国神社に対する放火未遂事件である。

なお、日韓関係に関わる重大な事件であるにもかかわらず、ウィキペディアに掲載されず、さらにはNHKによる全国放送も行われないまま、なぜだか生野区連続通り魔事件のように無かった事にされる可能性が大変に高いため、アンサイクロペディアであるにもかかわらず、多くの人々がインターネットで検索した際にどういった事件であるかを明確に説明する記事の作成を行う。

別名、嫌がらせとも言う。

事件概要[編集]

今回の事件は韓国人の無職、カン・ヨンミン(23歳)による犯行である。そのため、事件が発生した9月22日の夜から、即座に朝鮮半島となじみの深い各種マスコミが動くことになる。もちろん、情報の拡散、ではない方向に。全力で。必死になって。

そもそも、隣国の宗教施設を放火するような話は、本来であればたとえ未遂であったとしても国交を断絶してもおかしくはない犯罪であるため、朝鮮半島と大変にものすごくとてつもなくなじみの深い、深すぎる大手マスコミを筆頭に、事件を矮小化するような隠蔽工作がそこかしこで始まることになるのは想像だに難くない。いつもの話である。しかし、いくらなんでもこんな大事件を報道しないわけにはいかず、隠蔽しようとしても到底不可能であるため、まず多くのマスメディアが速報で報道、即座に報道を手控えた後、その後の情報を遮断するという奇妙な光景が各地で見受けられ、それに反比例するかのようにインターネットでは事件に関する盛り上がりが高まっていく。

なお、犯人の動機はいつもの話、よくある話で、いわゆる日本が過去の犯罪に対して謝罪を行っていないという妄想に取り付かれた結果の凶行である。しかも、靖国神社を燃やせば、閣僚や国会議員による参拝が不可能になるから放火するという、あまりに短絡的な内容すぎて、とても信じることができない。しかし、無職の身でありながらなぜだか韓国から日本にやってきて、東京という大都市の中でたった1人で靖国神社に行き、しかもその間に放火するための準備を整えるのは、いくらなんでも不可能である。その上、9月21日に来日し、都内で4リットルものシンナー、もしくはトルエンを購入。翌22日の午後5時に靖国神社を訪れた後、午後6時の閉門時間を過ぎても神社内にあるトイレの裏に潜伏し監視カメラに映らない場所で夜が更けるのを待ち続ける。

とりあえず、いったい誰が、そんな情報を彼に教えたのやら。後、誰が彼をそそのかしたやら。

しかし、午後9時に見回りに来た神社の衛視に発見され、社外に出されそうになった際に逃走、バックからトルエン、もしくはシンナーの入ったペットボトルを取り出して神社の拝殿に撒き散らし、ライターで火をつけようとしたところを間一髪のところで取り押さえられ、放火未遂の疑いで現行犯逮捕される。

すいません、どう考えても単独犯じゃありません。

ちなみに、9月22日には「差別をなくそう東京大行進」というデモが東京で行われており、在日関係者やその支持者、さらにはいつもの有田芳生参議院議員なども参加して、在日韓国人らへの差別をなくそうと趣旨に賛同した800人が新宿を練り歩いていたのだけれども、どう見ても関係者が紛れ込んでるような気がしてならない。けど、まぁ、気にしない。そして、今回の放火未遂事件について、関係者一同が口をつぐんで何も語らないのだけれども、それはもうどうしようもない。

事件の謎[編集]

今回の事件には数々の謎が存在する。が、いつもどおり決してマスコミ関係者が外部に漏らさぬ上、クソどうでもいい話になる可能性が高いため気にしない。

一応、劇物であるトルエンをなぜ所持していたのか、日韓外相会談が27日に行われる寸前に、よくもまあこんなアホなことをやるなあとか、放火未遂事件の直後にミサイル発射準備が発覚した北朝鮮といった話など、面白い話がいくつもあるのだけれど、結局は最悪な時期に最悪な事件を起こしただけな話であるため、淡々と事実のみを書き込むものである。

ちなみに、9月27日に行われた日韓外相会談では、絶賛崩壊中の韓国経済を立て直すため、なんとしてでも安倍首相との会談を行いたい韓国が、ようやくこぎつけることに成功したものであるにも関わらず、なんら日本政府に対して有効な交渉を取ることが出来ず、逆に対馬から韓国人窃盗団によって盗まれた重要文化財の仏像の返還についてきつく言い含められるという体たらく。もっとも、日本も日本で実にやさしく、韓国のユン・ビョンセ外相に対し、日本の岸田文雄外務大臣が今回の靖国神社へのテロを公式的な発言に含めることはなかった。

が、日韓のマスコミでまったく今回の会談が取り上げられなかったことから鑑みるに、あまりな時期にあまりな事件を起こした結果、常に日本に対して無体な要求を突きつけるパク・クネ政権ですら及び腰になるほど今回の情勢は最悪だったような気がしなくもない。

ちなみに、今回の外相会談の後に韓国サイドがやらなければならない話がこれまた大変で、過去の事例をかんがみても、確実に犯人の裁判は日本で行われることになり、さらに韓国警察は今回の事件について、国を挙げてその対応を行わなければならなくなる。無論、まともな捜査を行わなくてもいいけれど、各種世界大会が目白押しの国で、外国人に対する犯罪をまともに捜査しない国というレッテルが貼り付けられるだけの話であるため、どっちにしろ詰んでいることに代わりはない。

なお、この事件について韓国の国内では、日本の歴史犯罪を考えれば犯人は無罪とか、自分が代わりにやりたいといった、犯人を英雄視する動きが一部であるものの、結局は国家にとって最悪のタイミングでもっともアホらしい行動をとったことは明白であり、今後、こういった評価がどんな重荷になっていくかもまた見ものっちゃあ見ものである。

あわせて、今回の事件の謎を解明するために、少なくとも韓国政府は他国の宗教施設に放火しようとするテロリストの関係者を逮捕、もしくは任意同行せねばならず、その上で、計画にかかわった者、さらには犯人に支援した者への取調べを行わねばならない。というのも、今回の事件が発生した9月22日には、遠くアフリカケニアでまったく同じようなテロ事件が発生しており、隣国ソマリアから越境してきた武装集団がショッピングモールを占拠。50名以上の死者を出す大惨事となる。しかもその中には1人の韓国人も含まれているため、韓国自身もまた、世界各国に対してテロに対して毅然とした態度を取らねばならない状況に追い込まれている。あえて、追い込まれるという言葉を使う。このように、わずか1日でテロの犠牲者と実行犯を生み出した稀有な国において、捜査内容と捜査の進展が今後どのような形で国民や世界に対して発信されていくかが注目される。

別にいつもどおりガン無視してもいいけれど、異国でテロの犠牲となった国民の祖国がそれをやると、国体の維持すら厳しくなる気がしなくもないけれどもまあいいや。

結局のところ、日本政府もマスコミも特に表立って重大視はしないものの、韓国からテロリストが生まれたという事実と、そのテロリストが日本で逮捕されたという話は、世界にとってはとんでもないほどの衝撃的なニュースである。何よりも韓国政府自体が、危険人物の行動を把握していなかったという話になる。これは日本にとっては慣れてるので気にしないですむ話であるけれど、他国にとっては関係について再考をしなければならないほどまずい話であり、もしも今回の事件の謎を韓国政府および両国のマスコミが秘匿するようなら、それはそのまま、日本の外交カードになるレベルの重大な事件である。

ぜひとも秘匿してもらいたいものである

過去の事例[編集]

なお、靖国神社が放火の危機にさらされたのは今回が初めてではない。そして、韓国が自国の犯罪者をかくまうものまた、初めてではない。2011年12月には、実際に朝鮮半島の関係者によって靖国神社は放火されており、外国人のテロリストによる犯罪としては今回が2例目となる。

その事件は、2011年12月に発生しており、中国にすむ朝鮮族、劉強元は靖国神社の門柱に放火した事件は当初、不審火として捜査が行われた中、翌年1月に韓国に出国していた犯人によって、在韓日本大使館に火炎瓶を複数投げつけられる第二の事件が発生。直後に韓国警察によって現行犯逮捕され、明確な意図を持った日本に対するテロ行為として大問題となる。しかも、その取調べの中で靖国神社への放火を自供したことから、日本大使館および日本の警察は犯人の身柄引き渡しを韓国に求めることになる。

が、予想通り、韓国の国民から英雄視されて、韓国の司法も日本からの引渡し要求をガン無視。

2013年1月に韓国の裁判所は、そのまま放火犯を中国へ引き渡すことで決着させ、その結果、韓国の司法のレベル=国民のレベルを日本中に植えつけることに成功する。その後、司法すらマトモではないという認識が、日本による韓国への投資を激減させていく素地を作り出していく。まぁ、どう考えても司法内およびマスコミ内部に巣食う北朝鮮シンパの暗躍であり、当時は日本も民主党政権であったため政府が動いて外交ルートから圧力をかけるといった裏技を使うことすら難しかった以上、しょうがない話である。しかし、その判決を喜ぶことで、その後どうなるかをまったく考えなかった韓国人のレベルもレベル、だということにしておく。

そして、そんな話がわずか8ヶ月後の2013年9月22日につながる。

さらに楽しい話として、2013年5月に発生した、パク・クネ政権による初めてのアメリカ外交の際、尹昶重首相報道官が韓国系アメリカ人に対してレイプ未遂を起こし、そのまま韓国へ逃亡。さすがに即刻、クビを切るものの、アメリカの警察からの引渡しはいつまでも無視。日本を相手に犯罪者をかくまうどころか、アメリカに対してですら自国の恥部を隠そうとする。その結果、当然のようにアメリカの対韓感情は悪化。しかも、激烈に悪化。

むしろ、よくしようという意思すらもはや存在しないように見える。

このような話が積もり積もった結果の2013年9月、ものの見事に靖国神社でテロリストが逮捕される。しかも中国籍とかいう抜け道がある話ではなく、韓国にすむ韓国人が他国の宗教施設で現行犯逮捕されたという事実が、恐ろしく重い。普通に外交カードです、本当にありがとうございました。

しかも、前回、中国へ強制送還することで国内感情を優先し、日本からの批判も無視することで何とかしたわずか8ヶ月の間に韓国の司法がさらに暴走。日韓基本条約で解決済みの問題をわざわざ日本の大企業に向けて難癖つけてまで賠償金をむしりとるような判決を連発。その結果、韓国に進出していた日本企業どころか、裁判の趨勢を見ていた海外の企業および投資家が一斉に韓国から逃げ出す事態にまで発展。てゆうか、そうならないと思った司法もすさまじく、そういうことを考えもしなかった報道もろくでもない上、そうなったにも関わらず問題視していない国民もむごい。

って、どう考えても北朝鮮のスパイの暗躍だとしか思えないんだけれどもそうなんだけれども。で、問題はそういった話に気づいてるんだか気づいてないんだか、ついに韓国が独自でテロリストを輩出したという点にある。さらに、放火して韓国にまで逃走できれば、見事に司法が犯人を守ってくれる状況にまでなっていた、という話である。つまるところ、法治国家ではない、という話である。

で、似たような動きは日本でもある、という話である。

報道しない自由[編集]

今回の事件を受けて、さすがに国交に関わる重大な問題として各種情報機関が動き、新聞各紙では小さいながらも紙面を割き、テレビでも民放が続々と報道する中で、なぜだかNHKでは9月23日の夜7時のNHKニュースで、トップニュースに混乱が続くシリア情勢を放送。さらには内戦の現実を事細かに説明。予想通りの声が全国で響き渡ると同時に、失笑が漏れる漏れる。そのまま、ごく普通に放送を続けた後、こんなとてつもない外交問題を無視したまま放送を終了させる。で、またしてもNHKを解約する世帯が増える予感がしなくもないけれど気にしない気にしない。

ちなみに、なぜだかGoogleで靖国神社が予測変換に出ない件についても気にしない。

ついでに、なぜだかNHKの解約方法を説明するサイトへの外部リンクを整備することについても気にしない。いわゆる手が滑っただけの話である。結局、報道機関のゆっくりとした自殺に国民を付き合わせるには、もう少し内部の人選をなんとかしたほうがいいという話である。もし、他国のスパイがいなかったらば、そういう話である。そして、いつもの話であるけれど、こんなクソ大事な事件について報道しないせいで、アンサイクロペディアのクソ記事が各種検索サイトでトップページに顔を出すようになっていく。

もちろん、そうなるように記事を書いている。心からの嫌がらせとして

それいけがんばれウィキペディア[編集]

なお、今回の放火事件を受けてウィキペディアでは早速、記事が生成され、最近の出来事も更新。事件の内容を正確に記載、できているようならこんな記事面白くもなんともない。9月18日で更新はストップされ、最近の更新でもなんら動きを見せない。なお、どこぞの生野区連続通り魔事件とは違い、あくまでも放火未遂であるためウィキペディアに記事を作るだけの事件でもなくニュースとして取り上げるような事例でもない。そのため、事件を闇に葬るとか存在を抹消するとかいう話ではなく、単に、記事にするだけの必然性が薄い。ただそれだけの話であるのだけれど、よくよく考えてみると、もし放火が成功して社務所に勤める人々や神社の関係者が焼死したとしたら、日韓関係が断交してもおかしくはないレベルのテロ行為である。

そのため、どう考えても将来の日韓関係に禍根を残したわけだけで、このまま報道の世界からもウィキペディアからも今回の事件が忘れ去られるには、少し惜しい。

そのため、せっかくなのでアンサイクロペディアに記載する。なんせ、2013年後半における韓国の財政および政情不安がひっどいことになっている中、隣国に対する明確なテロ行為が行われたのだから、そらあ、忘れさせるには惜しい話である。それに、2013年から14年にかけてぐらいまでの間であれば、韓国が財政不安に陥っても、日本が絶対に助けを出さないということが確定した事件でもあることを考えれば、どうしてこうなったかを考える人々に、ちゃんとしたヒントを残すことも大切である。

そのため、今後の情勢如何によっては、十分にウィキペディアで記事が作成されることも可能である。ぶっちゃければ、韓国が破綻すれば確実に事件性はともかくとして、その重要性から記事立てされる可能性が高い。

がんばったがんばったウィキペディア[編集]

なお、ウィキペディアでは9月25日になってようやく今回の事件を靖国神社のページに記載。相変わらず、国際情勢や外交といった分野で腰が重いことを露呈する。

ダチョウ[編集]

その昔、飛べない鳥であるダチョウについての逸話に、ライオンから追われたダチョウが草むらにクビだけ突っ込んで周りがどうなっているかを見ないことで安心するという話があり、結局そのままライオンに食べられるという逸話だか笑い話だか分からないような比喩が存在する。

いや、なんとなく現実を見ないようにしている人がいるので、書いてみたくなった。うん、なんとなく。

秋葉原での抗議デモ[編集]

10月5日、秋葉原で靖国神社放火未遂事件に対する抗議デモが展開されようとした。一般メディアの報じぬまま、秋葉原駅前には新たな加藤智大事件勃発かといわんばかりの厳戒態勢が敷かれた。

抗議が始まると、レイシストをしばき隊の面々が反ヘイトスピーチの名の下で、以下のような悪罵をデモ隊に投げつけた。「おい、ネトウヨ、お前らの二次嫁が泣くぞ」。つまり、ネトウヨとアキバ系と同列に並べ、アキバ文化をレイシズムと同一視した。しばき隊の在日韓国人たちはアキバ系をロリコン、ニートと同列に並べるだけではまだ足りぬとばかりに、彼らの本拠地において罵倒の限りを尽くした。

デモが終わった後、周りの観衆は唖然とした。こんなヘイトスピーチがあっただろうかと噂しあった。取材に来ていたマスコミ記者に対して、彼らは尋ねた。「一体、何のデモだったんですか?」

「靖国神社で韓国人が放火未遂したことに対するデモです」

「ああ、その手のものだったのか。でも、ヘイト指数が遥かに高かったのは放火に抗議した人間より俺らとネトウヨを混同して罵倒した方だったね」

判決[編集]

12月26日、今回の靖国神社放火未遂事件に関する判決が言い渡され、犯人であるカン・ヨンミンに対して懲役3年、執行猶予4年という歴史的建造物に対する放火未遂事件としては大変に軽い判決が言い渡される。けれど、今回の判決はまったく報道されることもなく、歴史に消えることになりそうだけれど、実に笑えるので気にしない。まったく、気にしない。なぜなら、今回の判決が出される6時間前、まさに同じ日に、安倍晋三首相が靖国神社を参拝。これは、政権公約として掲げていたものの、就任から後、アメリカを中心とする各国からの反対で頓挫していた話が、様々な外交的な問題を解決した結果、急展開。

って、どう考えてもこの事件の影響も大きいです。本当に大きいです

ちなみに、今回の参拝と判決が同時に行われた結果、自国民が起こしたテロ未遂事件に対して何の裏も取らず捜査の支援すらなかった韓国が何を言ったところで茶番である。と同時に、テロリストを養成する反日教育を積み重ねている国が平和だの歴史だのと言ったところで、日本政府は別に聞く必要がないわけで。

なんにせよ、次の一言で全てが足りる。

あなたのおかげで靖国神社の参拝ができました。てゆうか、てめえらバカだろ。いや、知ってるけどさ。

関連項目[編集]