魔法のプリンセスミンキーモモ

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魔法のプリンセスミンキーモモ(まほう - )とは、北朝鮮に侵略された夢の国『フェナリナーサ』の王女「ミンキーモモ」が亡命先の日本で大活躍する魔法少女アニメ。80年代の空編と90年代の海編がある、2010年前後の30周年編(仮)がある。

首藤剛志という人間を筆頭とした組織によって製作されたが、こいつら実は北の将軍様の手下の魔術師である。やつらはおもしろがって最終話で地震を起こす呪いをかけた。結果、呪いは見事成功した。

キャラクター[編集]

空から来たミンキーモモ(通称・空モモ 中の人は則巻アラレ
空編の主人公で本作の実質的な主人公でもある。夢の国『フェナリナーサ』の王女であるが、北朝鮮の侵略により日本へ亡命、日本では身分を隠して一般市民として生活。なぜか大人に変身する魔法が使える。彼女はこれを利用してお酒を飲んだりタバコを吸ったり、贅沢三昧である。しかも空編最終話(前後編とも)では現実の日本の夢のなさに怒り、現実の日本に地震を発生させ、日本中に被害をおよぼした(特に後者)。日本の伝説に興味があり、お供は桃太郎をモデルに選定。嫌いなものは銃持ちの悪党とトラック(前者はお供を誘拐した挙句アイテムを破壊したため、後者はグモッチュィーンされたため)。
海から来たミンキーモモ(通称・海モモ 中の人は綾波レイ
海編の主人公・・・ではなく、本来の主人公(空モモ)のニセモノ。もうひとつの夢の国『マリンナーサ』(実はフェナリナーサを侵略した北朝鮮)の王女である。北の将軍様の命令により本物のモモ(空モモ)を拉致して処刑するために日本へやって来た、なぜか彼女もお供を桃太郎をモデルに選定しており、おまけに大人に変身する魔法まで使える。ただ空モモのように現実の日本に地震を発生させることは出来ない。日本に潜伏しているうちに、いつのまにか日本の生活に馴染んでしまい。本来の敵である空モモとも仲良くなってしまった。このため、近日ケロロ軍曹と「侵略者なのに侵略先が大好きになった連盟」を結成する予定。
陸から来たミンキーモモ(通称・陸モモ)
陸編の主人公。2004年、『リーフィナーサ』から北朝鮮滅亡のために、究極文化兵器『小学二年生』に搭載し北朝鮮に向けて発射されたが、不発に終わった。
未来のミンキーモモ(通称・未来モモ(仮))
空モモの活動開始30周年および北朝鮮の指導者の死亡フラグが立ったのを記念して、北朝鮮滅亡のため久々に派遣された。2009年3月20日に3カ年計画が発表され、現時点では「ぷっちぐみ」という雑誌を利用しての活動PR、CS放送を利用しての洗脳活動、ミュージカルという名の国民結束集会などが計画されていたが、結局失敗。
宇宙から来たミンキーモモ(通称・ハマーン=カーン 中の人は榊原良子
宇宙編の悪役。ごつごつした小惑星の国『アクシズ』の王女…の摂政である。王女を北の将軍様のような独裁者にすべく、尽力している。お供は桃太郎の代わりに薔薇太郎を選定している。すでに大人である。魔法は相手の動きを読んだり、ビーム兵器を操れる程度。日本に降下する予定だったが、赤が大好きな人に調教されて性格が270度かわり、先に宇宙を支配しようとする。その過程で邪悪な目つきになってしまった。彼女の死後、アクシズは地球に被害をおよぼすことになる。

空編と海編[編集]

実はこのアニメ、空編と海編で放送局が違っている。前者はテレ東、後者は日テレ。なぜかというと、アニメにより地震を発生させてしまったテレ東は「もうこんな地震を起こすようなアニメを作りたくない」と泣きわめいて海モモの放送をキャンセルしようとした。そのため日テレが止むを得ず放送することになった。

尚、地震の事があるため、海編は空編よりもネット局数が減っている。

フェナリナーサの概要[編集]

  • 空に浮いているため、地上からの攻撃を受けにくい。ただ旅客機やロケット、ミサイルなどとのニアミスは受けやすい。
  • 地上より高い場所にあるため、空気が薄い。
  • 世界一(アンサイクロペディアでの)エクストリームスポーツが盛んである。

マリンナーサの概要[編集]

  • 説明の必要なし。なぜなら、何度も言うとおりマリンナーサは北朝鮮だからである。

リーフィナーサの概要[編集]

関連項目[編集]


Anime icon mid.jpg このアニメ「魔法のプリンセスミンキーモモ」はまだかんたん作画のままです。
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