Apex Legends

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このApex Legendsは顕著な普遍的価値を有し、我々人類の尊守すべき伝統であると同時に実用性且つ効用性に優れたスポーツであり、我々アンサイクロペディアンオリンピック種目登録を含め、世界にその価値観を広めていきます。

Apex Legendsは、地球の生成と人類歴史によって生み出され、過去から引き継がれた貴重なたからものです。それは国際協力を通じた保護のもと、国境を越え今日に生きる世界のすべての人びとが共有し、次の世代に受け継いでいくべきものです。さあ、本記事をご覧になっているあなた、我々の崇高な目的に協力をお願いします。

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Apex Legends(エーペックス レジェンズ)とは、いかにして見事な漁夫ができるかを競うeスポーツ形式のエクストリーム・スポーツである。

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概要[編集]

このゲームは2丁の銃を持ち、最後の1チームになるまで[1]漁夫をすることで勝つバトルロイヤル型eスポーツである。競技が誕生してから2年と非常に短い上、高性能PCやソニータイマーX箱スイッチなど、プレイするのに3万円以上の初期投資がかかるなど競技として不利な要素が多いものの、参加者は100万人を超えている。 ランクリーグとカジュアルというモードがあり、カジュアルでは若干漁夫を伴わないルールを逸脱している戦闘が見られるが、ランクリーグではほとんど漁夫でのみ戦闘が起きる。 漁夫をしようと行ったらもう戦闘が終わっていたなどのミスは許されないため、高度な連携が必要となるものである。

そもそも漁夫とは[編集]

漁夫を整理する列。

最初から漁夫漁夫言っているがわからないであろう。まず漁夫とは漁夫の利の略であって、APEXにおいては敵の戦闘中または直後で体力が削れている敵を襲撃し、キルと物資を盗む行為のことである。非人道的行為のように聞こえるが、Apexはなんでもありなのだ。


ルール[編集]

このゲームに参加するには超高性能のPC、PS4XBOX、Switchが必要となる[本当に?]。 当然だがチートやチーミング[2]・スマーフ[3]、及び死体撃ち[4]などの行為は違反であり、即失格となる。[5]

  • フレンドとプレイしないこと。
    • 基本的に友達と競技を行う行為は外部手段で連携が取れる恐れがあるため禁止である。知らんけど野良の方と喧嘩するのもこのゲームの醍醐味だ。
  • 自分から戦いを仕掛けないこと。
    • 自分から非戦闘時の敵と戦うのはご法度である。やむを得ず戦わなければいけない場合は戦闘しても良いが、それは他のチームにポイントをあげているのと同義である。

また、アリーナモードやカスタムマッチの場合は対象外である。落下死とかしても誰も気にしない

得点[編集]

このスポーツは漁夫以外での行動はポイントに加算されない。

  • キル +5pt
  • 味方にキルパクされる +3pt
  • 戦闘中の敵にスナイパーを当てる +3pt
  • レイス(後述)でポータルを敵の目の前に作り誘拐する +5pt
  • パスファインダーで敵を釣り上げた状態でダウンさせる +8pt
  • 新鮮な敵(体力MAX)を一人でダウンさせる +8pt
  • ダウンした敵を集団リンチする +3pt
  • さらなる漁夫をダウンさせる +8pt
  • 敵チームを全滅させる +30pt
  • 戦闘していた両チームを全滅させる +120pt
  • さらなる漁夫まで倒す +200pt

敵がこちらに1ダメージも与えず部隊を壊滅させた場合は「完全漁夫」が成立し、+100ptとなる。 また、レヴナントのトーテムを使用して漁夫をした場合、得られるポイントは2割減となる[6]

キャラクター[編集]

以下に全てのキャラの詳細を記述する。

このゲームにはキャラクターごとに固有のスキルがあり、そのスキルを活かして戦闘する。 そのため、大抵のプレイヤーは自分が最も得意とするキャラクターを見つける。まだ見つかってない人たちもこれを見て見つけることができるので安心してもらいたい。

ブラッドハウンド [編集]

通り名:科学で敵を追跡するハンター

「主神が眼力を与え賜う」
自らの能力 について、ブラッドハウンド

通り名の通り敵を追跡するスキルが非常に優れているキャラクター。 小さい頃に事故で両親を亡くしており、人里離れた森の中で古の理に従った生きる狩人のコミュニティに所属している叔父[7]に引き取られ、狩人として成長してきた。

アビリティは漁夫において申し分ないほどの意地の悪さであり、一部のチラリズムを崇拝している者からは流石にキャラの輪郭から動きまで全て見えるのはあまり良くないとの意見もある。

ウルトは覚醒モードに突入し、敵を追いかけ回すという漁夫とは関係ないものだが、スキャンがいっぱい撃てるようになるため、敵の場所が常にスケスケである。 しかし、覚醒中はハアハアと気持ち悪い息遣いをするため、遠くからも聞こえやすい。

ちなみに性別はノンバイナリーであり、心の性別はどちらでもないらしい[要出典]

ジブラルタル[編集]

通り名:装甲要塞

「よおブラザー!こっちは撃たれてる!」
敵の攻撃 について、ジブラルタル

デブ大柄な体で昔は弱かったキャラである。

運営の度重なる調整で、どんどんと強化され、最終的にはメタキャラまで登り詰めた秀吉系のキャラである。 防御に特化したキャラクターであり、味方の身を守る事を得意とする。

防御キャラお決まりのデブである。ヒットボックスが全キャラ中1番大きいため、動く遮蔽物とも言われている。

漁夫には全く向いていないのに何故か使われている謎のキャラクターである。

ウルトの防衛爆撃は前ウルト中最高のウザさを誇り、最終安置や戦闘中に撃たれるとその場の状況が一変し、気づかないうちに漁夫が成功する実例もある。

ライフライン[編集]

通り名:戦う衛生兵

「ドスケベマシンザリチャージ」
シールド回復 について、ライフライン

お団子二つの可愛い?女性キャラクターである。別名青山テルマ。

主に回復や味方のサポートなどを得意としており、蘇生を利用したゾンビ戦法などは確殺[8]を防ぐ最適な手段である。

究極のサポートキャラであり、逆にサポート以外はただの雑魚になってしまうキャラで、漁夫で万が一失敗してしまった時に、自分だけ生きていてもそこからやり直せる珍しいキャラクターである。

蘇生を得意とするのに一切蘇生しないライフライン使いは「ヤブ医者」であり、戦わない衛生兵になってしまうためしっかり攻めもするような意識で使うべきである。

シールド回復時のドスケベマシンザリチャージ[9]はこのキャラの最大の特徴であり、それが聞きたいがためにこのキャラを使うというキモオタマニアもいる。ワットさんも似たような用途で使われているが、一般的にワットソンの方が使っている層が気持ち悪い個性的である。

パスファインダー[編集]

通り名:前線の斥候兵

「負けるのはつまらない。だから僕は負けない」
負けること について、パスファインダー

誰に作られたかもどこで生まれたかも初期は知らなかったロボットのレジェンド。 誰にでも友達と呼んだり、友好的な態度を示すが、その性格とは裏腹に趣味はボクシング[10]である。

機動力が高く、漁夫メインのこのゲームにおいて最強レベルの移動スキルがあるため鉄屑にはならずに済んだ。

ジップラインは敵のところへラッシュをかける時に全員で畳み掛けるものであり、他にもデスボックスの近くにジップラインをわざと引くことで敵に漁らせにくくする戦法を使う曲者もいる。

一般的に実力者が使うイメージがあり、逆に実力者が使わないとグラップルを腐らせてしまうため、ただの粗大ゴミと化してしまう。

レイス [編集]

通り名:次元をまたぐ戦闘兵

「生死の境は紙一重。その場所で会いましょう」
自分の死生観 について、レイス

落ち着いた見た目の忍者風のアラサーである。

元は優秀な科学者であったが、なにがどうなってこうなったのかは知らないが謎の実験の実験台として採用されてしまい、実験には失敗、記憶が消えてしまい髪の毛も失うという踏んだり蹴ったりの結果になってしまった。

虚空という無敵スキルを使って戦闘するが、もうかなりのお年を召しておられるため、少しずつ実力が減ってきてしまい[11]、使用人口も減ってしまっているが未だに現役である。

ポータルで敵のところへ味方を安全に運んだり、虚空に入ることで窮地から脱したりすることができるが、その時は当然人数不利なため自分たちが漁夫られるという哀れな結末になることもある。

バンガロール[編集]

通り名:職業軍人

「私は大砲よ。」
自分の正体 について、大砲バンガロール

軍人の一家に生まれ、両親と4人のニキと同じく強そうな軍隊に入隊したバンガロールは、何故か生まれながらにして最強レベルという兵士としての才能を持っていた。

髪の毛もモクモクでアビリティもモクモクなのは関係ないが、前線で奇抜な戦法を可能とするアビリティがあり、戦闘面では申し分ない能力だが、このゲームに必要な漁夫成功率があまり高くなく、初期キャラの割にあまり使われてないキャラクターである。

敵の戦闘中に投げる爆撃はジブラルタルよりもいやらしく、刺さると案外殺せてしまうものである。

コースティック[編集]

通り名:毒性トラップの使い手

「死が急速に迫ってくる瞬間が、一番性を実感する!」
性癖 について、ガスおじ

48歳という年寄りのおっさんである。

通称ガスおじ、屁などと呼ばれる。毒性のあるガスを放つトラップを使って建物を守ったりする籠城戦を得意とするレジェンドであり、ガスが弱くなったらただの高いジジイである。

籠城キャラの割には敵への攻めや漁夫でも利用できるアビリティなど、多彩な能力を持つ。

ガスグレネードを戦闘中の敵に投げればどんどんと敵の体力が削れてゆき、あわよくば5、6人を一回に始末できる戦場のルンバでもある。

こちらもデブなため、相撲以外の近距離戦は得意ではない。ジブラルタルと違って動けないデブ[12]である。

ミラージュ [編集]

通り名:ホログラフの幻術師

「騙されたな!」
低脳 について、ミラージュのデコイ

女と金のためにこのゲームに参加した超絶ナルシストキャラ。

ミラージュという名前もあって、デコイで敵を騙すキャラである。

かつてはただの雑魚だったが、大幅強化された。だが今も公式のおもちゃである。

アルティメットスキルは大量のデコイを展開し、敵を混乱させられる。敵に大きな隙ができるので割と強い。

総じて1vs1の戦闘では圧倒的な強さを誇る。

また、蘇生中やリスポーンビーコン起動時には透明化が付与され、危ない時に安全に行動ができる。

漁夫向けのスキルは一切なく、漁夫もできないだけではなく戦闘中もデコイしか取り柄がないため、デコイを見破ることができるエクストリームプレイヤーにはただの的である。

最近はランクでもアシストがつくようになったが、それでも誰も使わないしこれからも使われないキャラである[当社調べ]

オクタン[編集]

通り名:危険を恐れぬ高速兵

「フェニックスキットを使う!クソ!無駄になげえ!」
フェニックスキットの使用時間 について、オクタン

日々に刺激と楽しさを追求してこのゲームに参加したアドレナリン中毒者。

ガントレットで鍛えた瞬発力にアドレナリンの効果を合わせた移動技が多い。

体力の自動回復や移動速度上昇などアグレッシブな攻撃にうってつけのアビリティを持ち合わせており、特にウルトのジャンプパッドは一気に遠くまで移動できるため、レヴナントのデストーテムとの相性も抜群であり、「レヴオク」という戦法もある。

ライフラインとは昔からの知り合いであり、義足[13]を作成してもらったという特別な仲である。

ワットソン [編集]

通り名:静的防衛者

「あぁっ////傷を回復している!」
回復 について、ワットソン

静的防衛者との通り名だが、実際は全男性プレイヤーにとっての「性的防衛者」である。かわいい。

アビリティはあまり強くはなく、通るとそこそこなダメージとそこそこなスタンを喰らうフェンスや、飛んできたグレネードを全て弾くインターセプタパイロンなど、防衛にしか使えないキャラである。

シールドの自動回復もオクタンに比べると遅すぎるものであり、他のキャラと比べても弱いのに運営にナーフされる悲しいキャラでもある。そのため、漁夫とは全く無関係であり、どちらかというと漁夫られた時に効果を発揮するものが多い。

お世辞にも強くないキャラクターであるが、2021年9月頃に何故か更なる弱体化を受けている。

どちらかというとボイス目的や見た目目的でこのキャラクターを使い続けている人の方が多い。

クリプト [編集]

通り名:監視活動の達人

「50%完了。」
残り部隊数 について、クリプト

ドローンを展開して索敵および排泄[要出典]するキャラクター。

彼は過去にエンジニアとして活躍しており、その際APEXゲームの内部情報に触れてしまい殺人の濡れ衣を着せられ指名手配され、APEXゲームへの報復のために変装して参加した過去を持つ。

このドローンはアイテム関連を除いた様々なことができる。敵が近くにいればハイライト表示する。しかしハイライトされてることは敵にもバレるので割とドローンを壊されやすい。

アルティメットで設置物を破壊しスタンとシールドへのダメージを与える電磁波をドローンから放出する。ドローンから電磁波が放出され、射線を切りながらダメージを与えられるなどの特性から割と漁夫に使われる。

しかしドローン捜査中は撃ってくれと言わんばかりに無防備であるため全く使われない。

大会[編集]

この種目はエクストリーム・スポーツの中でもeスポーツに近い部類であるため大会の開催などが安易であり、さまざまな大会が行われる。

モザンビークについて[編集]

このゲームにおいて最弱の武器がモザンビークである。ショットガンであるにも関わらず1撃が45ダメージ[14]と低い。連射速度はショットガンでは早めだがダメージが低過ぎてほぼ関係ない。しかし、もしこの武器がなくて強い武器がバンバン落ちていたらバトルロワイヤルの醍醐味である「敵を倒して強い装備を得る」が必要なくなってしまい、戦う必要が無くなってしまう。そういう意味でモザンビークはゲームバランスを保つ重要な存在である。

脚注[編集]

  1. ^ 最後の2チームになった時の戦いって漁夫ができないという意見もある。
  2. ^ 悪意のある談合。戦場での偶然の絆は別である。
  3. ^ サブアカウントを利用してあえて弱いプレイヤーを強いプレイヤーが狩ること
  4. ^ 倒した敵に対して無駄に射撃し、敵を煽る行為のこと。
  5. ^ っていいながらコメントに「これを見て始める人に死体撃ちを勧めるのは風評被害を生んでしまいますから。ご理解ください。」って書いてあるぞ大丈夫かこれ?
  6. ^ 残機がひとつ多いためである。
  7. ^ 叔父の名はアルトゥルである。彼から受け継いだカラスの名前も同じ。
  8. ^ ダウンした敵を攻撃してデスボックスにすること。
  9. ^ 実際は「Just giving my shield the recharge.(シールドをリチャージしてるよ)」である。
  10. ^ アウトランズストーリー:ファイトナイトより
  11. ^ 何度も運営に弱体化されている
  12. ^ ジブラルタルの方がアビリティが強い
  13. ^ ガントレットでグレネードで自分を吹っ飛ばそうと考え、足を失った。
  14. ^ 参考に連射可能なショットガンであるEVA-8で63ダメージ、単発威力最大のピースキーパーで99ダメージ

関連項目[編集]


Apex.jpeg この項目「Apex Legends」のランクマッチにチーターが蔓延しています。

画期的なアンチチートを開発してValorantへのプレイヤー流出を防いでください。 (Portal:スタブ)