CCCD

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
「何故だ… 何故何も読み取れない!!?」
CCCD について、橘朔也仮面ライダーギャレン

CCCDCompact Computer-Crasher Disc)とは、かの極悪集団JASRACが世の中のCDプレイヤーを殲滅するべくエイベックスと共同開発した兵器である。コピーコントロールCD?なんのことだい?

概要[編集]

CCCDは、見た目は普通のCDであるが、”compact disc”のマークが無くCDとは似て非なるものであり、これにはCDプレイヤー(PCのドライブ類も含む)に甚大な負荷がかかる信号が記録されており、再生している最中にCDプレイヤーから火を噴出して焼失する。これによって二次災害として火災にもつながる可能性があることから、極めて悪質なものであることが分かるだろう。またPCに入れてしまった場合OSたんが不安定になる他、大事なものの隠しフォルダがネットワーク上にばら撒かれたり、ことごとく駆除不能な悪質なウィルスが入り込む恐れがある。 具体的なドライブ破壊方法は明らかにされていないが、今までの事例によると、

  • ドライブ内でディスク自体の物理的質量が巨大になる(めっちゃ重くなる)
  • 再生すらしていないのに鼓膜が破れた
  • プレーヤーのコンデンサが爆発した
  • ドライブから「熱いお湯」が噴出した
  • トレイが折れてディスク出てこない
  • おしっこが我慢できない
  • 塩爺の肉声が流れる
  • エイベックスが嫌いになる
  • 不買運動がおきCD市場が縮小、音楽コンテンツはダウンロード販売に移行する
  • オリコンチャートがアニメやアイドルだらけになる
  • スピーカーからモスキート音しか聴こえない(むしろ聴こえない)
  • ぺんぺん草が部屋中に生える
  • 脳が腐る
  • おっきする
  • 勃起障害(ED)
  • 地震が起きる
  • 奥さん(家族)が不機嫌になる
  • 落雷を受ける
  • ふじこが出ない
  • 童貞が卒業できない
  • CCさくらが可愛い

などの症状が現れる。

このように電磁的情報で物理的破壊を可能にした技術であることから某国の軍関係者も関心を寄せているという。

入手ルート[編集]

消費者による音楽の違法コピーが絶えない世の中、違法コピーに使われるCD読取・再生装置(パソコン、CDプレイヤー、トランペット大脳)を全て破壊するためにエイベックスジェネオンが企んでいることがある。 それは、知識のない消費者にCCCDをこっそり入手させようとしたのだ。例えば、よく見るCDシングルの中身がCCCDであり、それをCD読取・再生装置ファミコンLPプレイヤーリコーダーなど)で再生しようとした途端、お釈迦である。 なので、もしAvexまたはGeneonのロゴが入ったCDDVDレコードVHSなどを見かけたら、危険物としてすぐに警察に届けよう。 注*もちろん販売することは違法である

不審な帯状の部分が確認できる

防止策[編集]

右はCCCDの写真である。CCCDには帯のようなものがあるが、実はこの部分にCD読取・再生装置ロリコン、MDプレイヤー、ピアニカなど)を爆破させる信号が記録されており、ここが読み込まれると第一段階で脳を焼かれ、第二段階で大爆発する仕組みになっている。 なお、爆発する威力は10億キロトンとも100億キロトンともいわれセカンドインパクトの原因ではないかといわれ続けてている。

なので、そもそも帯のようなものが書かれていれば、CCCDを真っ二つにして捨ててやればよい。どうしても聞きたければ爆破信号が読み込まれる前に再生を止めれば至ってごく普通のCDとして聞けるが、止めるのを忘れると爆発するので素人にはオススメできない。

再生可能な目安は音がチリチリする辺りでそれ以上再生すると脳を焼かれてしまう。(いわゆる攻性防壁の一種)

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「CCCD」の項目を執筆しています。


CCSakura under moonlight.jpg はにゃーん。この記事 「 CCCD 」は書きかけだよぅ。
でも頑張って書けばなんとかなるよ、絶対、大丈夫だよ。 (Portal:スタブ)