CODE VEIN

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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CODE VEIN(神怒戸陰)とは、バンダイナムコから発売された学生向け社会のストレス体験ゲームである。 主人公は吸血鬼(アルバイト)となり、頼りにならない部下や上司と共に、堕鬼("しゃちく"と読む)との終わり無き戦いに身を投じることになる。 若年層に社会の厳しさを叩き込むという教育ゲーム的な一面がややウケ、GOD EATER3を越える売り上げとなった。


スポイラー
スポイラー

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、猿の惑星は実は地球だったことや、生命宇宙そして万物についての究極の疑問の答えは42であることや、アポロ・アマタ・カグラは翅犬ポロンの生まれ変わりだったことや、カゲロウデイズは黒コノハによって女王に仕立て上げられたマリーの空想世界であることや、竜騎将バランの正体は竜の騎士でダイの父親であることや、謎の少年イエローの正体は女性でありトキワシティ出身であることを隠すついでに麦わら帽子を被って性別を隠していたことや、ブルースはロックマンの行方不明になった兄であることや、ウルトラマンはゼットンにカラータイマーを破壊されて絶命することや、魏呉蜀どの国も乱世を統一できないことや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さないようにしてください。
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「CODE VEIN」の項目を執筆しています。

ストーリー[編集]

現実世界よりもちょっと未来の兵庫県神戸市は、政府の腐敗によりブラック企業の乱立と激烈な治安の悪化に見舞われていた。 大人達は堕鬼となり不平不満を吸血鬼の若者にブチまけるばかりで、大人による暴動やデモまで勃発する始末。 学生やフリーターは過剰なストレスにより収入を失い、自ら堕鬼と化す者まで現れる等もはや世紀末である。 そんな中、良識ある大人と吸血鬼達が手を組み、対堕鬼部隊臨時総督府を結成。 今、堕鬼と吸血鬼達の終わり無き戦いが幕を開ける。

ゲームシステム[編集]

ブラッドコード[編集]

ブラッドコード(血神怒)とは、特定の個人が持つ職業の記憶である。 主人公は他人のブラッドコードを取り込むことで、そのブラッドコードに刻まれた職業に順応することができる。 例えば和民スタッフのブラッドコードを取り込めば、あらゆる理不尽に耐える力が付き、長時間の戦闘行動が可能になるし、 芸能人のブラッドコードなら怪しい粉を使ってスキャンダルを起こし、敵の注意を自分に惹き付けることができる。 主人公は仲間や死体からブラッドコードを収集して付け替える能力を持っており、場面に応じてブラッドコードを切り替え、戦況を切り開くのがこのゲームの肝である。

同行者[編集]

主人公は神戸市の探索、堕鬼との戦闘に於ける同行者を一人選ぶことができる。 同行者は主に独り言を発したり、ムーンウォークしたり、主人公のピンチをガン無視したりしてくれる。 どいつもこいつも使えない奴らばかりだが、若年層のプレイヤーはここで社会の厳しさを知ることができる。

冥血と錬血[編集]

主人公と同行者は冥血(堕鬼の血)を消費して錬血と呼ばれる特殊能力を扱うことができる。 心血注いで習得した錬血がゴミ性能だったりするので、ここでも若年層のプレイヤーは社会の厳しさを知ることができる。

登場人物[編集]

図書館メンバー[編集]

主人公(あなた)
CODE VEINの世界に於けるプレイヤー。容姿は様々。
元ブラック企業のバイトリーダーであり、過労により衰弱しきったところをルイに保護される。
その後はルイに利用されっぱなしだが、「ブラック企業よりはマシだ」とのことで協力を惜しまない。
固有ブラッドコードは女社長殺し。ヒステリックに連続攻撃を放ったり、無理心中を強行したりできる。
イオ
実にけしからん恰好をした白髪の少女。立派なものをお持ちである。正ヒロイン。
ブラック薬事会社で薬漬けにされていたためか、常にぼんやりしておりよくベッドで眠っている。
戦闘能力は非常に優秀で、サポート能力に優れる同行者のエース格。というかまともなのはこいつとヤクモくらいしかいない。
固有ブラッドコードはヤク中。HP回復時の効果を増したり、状態異常への耐性を上げてくれるらしいが効果が小さすぎて効いているのかすら分からない。
オリバー・コリンズ
主人公が初めて共闘することになる吸血鬼。人の好さからブラック企業に利用される。
妙に女々しい言動と、それに相反するパワー馬鹿っぷりが持ち味。
あまりに人が好過ぎるため、色々と引き受ける内にストレスが限界を越えてしまい堕鬼となった。が、主人公にトドメを刺される。
固有ブラッドコードは今日せんし。「明日からやればいい」という強い意志により、どんな催促にも怯まなくなる。
ルイ
教会のような外観の会社、「図書館」のバイトリーダーであるヒョロガリ黒髪の吸血鬼。
真っ赤な刀を振り回すサイコパス。神戸市に眠る伝説のホワイト企業探索のために主人公を利用する。
お姉ちゃん大好きっ子で、実の姉のサービスシーンを見たときは嬉しさのあまり涙を流していたほど。
趣味は放火。よく堕鬼に火を放っては「これで盤石だな」等とのたまう。堕鬼化したオリバーにも笑顔で火を放っていた。
固有ブラッドコードはバックラー。あらゆる攻撃を回避して逃走し、雇用主に手痛いダメージを与える。
東雲 八雲
ルイの相棒。スポーツ万能で未来のある学生だったが、素行の悪さから退学に処された。
学校を追放されルイに出会ってからは、己の所業を反省し、人助けに奔走する等根はとても良い人である。
とにかくおにぎりが大好きで、暇さえあればおにぎりを食べている。元カノにもおにぎりを振る舞い続けおにぎり中毒にした。
とてつもない筋力の代償として知能は極限まで低下しており、主人公が瀕死の重傷を負ってもその場で転げ回る等池沼の気がある。
固有ブラッドコードはDQN。不良特有の根性により滅多なことでは死ななくなり、さらに筋力もビックリするくらい増える。
ミア・カルンシュタイン
金髪ツインテールにトゲトゲしい性格等、狙っているとしか思えないがそこまでツンデレでもない少女。
発売前の告知やオープニングアニメでやたら推されていたりするため、スタッフはこいつかイオのどっちをヒロインにするかで相当揉めたのだろう。
内戦により泥沼と化したロシアから神戸市に亡命した過去を持ち、奇抜なファッションの弟を連れまわしている重度のブラコン。
節々の言動から見ても自信過剰で実力は全く伴っておらず、少し目を離すと死ぬ、死にそうな主人公を放置する、所構わず銃をブッ放して敵を呼び寄せる等して主人公の胃にダメージを負わせる。
固有ブラッドコードはフェミニスト。非常に攻撃的な錬血が揃っているが、一発殴られるだけで泣いてしまうほど貧弱。
ジャック・ラザフォード
かつて主人公が所属していたブラック企業の社員。
ブラック企業の中間管理職でありながら面倒見が良く、部下からの信頼も厚かったが、ミアの弟のせいで閑職に追い込まれる。
その後辞職し自分の力でホワイト企業を作り上げ、これに主人公を勧誘するも逆に勧誘され仲間になる。
歳が歳なのか敵をビビらせることくらいしかできず、火力に関して言えば赤ん坊レベルである。にも拘わらず先陣を切って突貫して死亡するため、主人公の頭痛のタネとなっている。
というかこいつと組んでいるときにだけ使える錬血『フェイタルデイ』が強すぎて、こっちが本体と言われるほど。
固有ブラッドコードは中間管理職。上司特有の権力により早退ができるようになり、真っ先に死ねるようになる。
エヴァ・ルゥ
神戸市が誇る稀代の歌手にしてジャックの妻。
本職である歌手としての歌唱はもちろんだが、それ以外にも砂遊びが大好きであり堕鬼に砂をかけて攻撃する。通称砂かけ婆
外見からは物腰柔らかで心優しいように見えるが、主人公が走る度に「足が速いのねぇ」と歩きながら皮肉る等、年齢とキャリアにかまけてチクチクとストレスを与えてくる。
消滅しかけたホワイト企業を救済するため、自らを犠牲にしようとするが主人公とジャックに止められ一命を取り留める。
戦闘面に於いては完全にミアの上位互換であるため、ミアからはコーヒーに鼻クソを混入される、聞こえるように陰口を叩かれる等の嫌がらせを受けている。
固有ブラッドコードはお局。権力を振りかざして仲間を急かし、自分は大好きな砂遊びに奔走する。

協力者達[編集]

村雨 凛
このゲームでほぼ唯一と言って良いほどの貧乳要員。
元体操選手で類稀な運動能力を買われて臨時総督府のエースとなるが、周囲の部下はみんな年長者。当然謀反されて失業する。
ルイに拾われてからは何故か鍛冶屋になり、図書館メンバーのサポートに徹する。
服装が妙にエロく、特に一部イベントシーンでお尻がドアップで映る。ふぅ…。
固有ブラッドコードは体操選手。高速移動を交えた放屁と燃える脱糞により、上司にバレない嫌がらせが可能になる。
デイビス
気づいたら図書館に入り込んでいた謎の巨漢。その正体は臨時総督府の下っ端。
堕鬼とのいざこざで妻と逸れてしまい、妻の捜索を主人公に頼んでくるニート野郎。そんな性格のためか、図書館内の温泉に入れてもらえず明らかにはぶられている。
ニンニクとチョコレートが大好物であり、こいつの隣で鍛冶をしている凛曰く「腐ったウンコみたいなニオイがする」とのこと。
固有ブラッドコードは窓際族。まるで存在価値の無い錬血ばかりが揃う本当の意味での空気。腕力向上とドロップ率上昇を習得したらもう二度と使われないであろう。
ココ
ルイのセフレ。高そうな外車で営業に励むデキる女。
主人公にも色々と売ってくれるが、有用な物に限って「お一人様三つまで」と制限してくるケチンボである。
ブラック企業相手にも取引をしているらしいが…、どんな取引なんでしょうかねぇ。
固有ブラッドコードは営業。給料が増えたり、自宅へワープできるようになったりする等ストレスを軽減してくれる。

ホワイト企業[編集]

カレン
ルイの姉。ホワイト企業を憎む堕鬼から襲撃を受け植物人間になってしまう。
大病院『白い血の聖堂』に匿われ意識は無いものの存命しており、とんでもなくセクシーな恰好で主人公を待ち受ける。
固有ブラッドコードは秘書。上司のサポートが得意になり、都合の悪いことを揉み消せるようになる。
アウロラ・ヴァレンティーノ
大病院『白い血の聖堂』の院長で、バリバリのキャリアウーマン。
重度のレズビアンであり、植物人間と化したカレンを独り占めしようと主人公に襲い掛かる。
固有ブラッドコードは医者。医療機器による攻撃ができるようになり、特に除細動器を6連続で投げつける錬血は極めて強力。
ニコラ・カルンシュタイン
ミアの弟。忍者の資質があり、多重影分身の術を使える。
ミアと離れ離れになったところをジャックに保護され、ジャックの手引きによりホワイト企業『神戸市スキー場』の重役に就職。
最初こそスキー場の管理に奔走していたが、突然業務を放棄してミアを捜索し始めてしまう。その責任を取らされ閑職に追い込まれたジャックは当然激昂、ニコラを殺害する。
固有ブラッドコードは幼児。幼児なので堕鬼も手出しできなくなり、とてつもない防御性能を発揮するようになる。
エミリー・スー
八雲の元カノで猫とおにぎりが大好き。
八雲の退学後、復讐として八雲を追放した教師にあんなことやそんなことを持ち掛けるが失敗に終わり、逆に肉奴隷にされてしまう。
その後はいきなりステーキのスタッフとなり、街一つを燃やす大事故を起こしてしまう。
固有ブラッドコードはメンヘラ。姦しく放火を連発できるようになり、怒ると身体が爆発する

ブラック企業[編集]

御堂 重蔵
神戸市のありとあらゆるブラック企業を束ねるブラックの王。あらゆる会社の社長であり、邪神のような男。
ブラック企業勤めの社員やバイトを唆し堕鬼に変え、自らの手駒として利用し続けている。
八雲を退学させたのはこいつ。ジャックを閑職に追いやったのもこいつ。
最終目的は全ホワイト企業を消滅させ、ホワイト企業とブラック企業という概念を無くし、『ブラックが当たり前』の世界に人間を順応させることである。
固有ブラッドコードは老害。なんでもかんでも自分が正しいと思えるようになり、DQNとは違う意味で世間に反目できるようになる。
グレゴリオ・シルヴァ
総督府の社長。『誰もが定時退社、安心して働ける会社』をモットーに起業し、大成功を収めた過去を持つ。
定年退職後、老衰により普通の仕事ができる状態ではなくなったが働くことへの熱意は消えておらず、御堂の紹介でなんともブラックなトイレ開発会社のテスターとして働く。
しかし、御堂の策略により洋式便器にアロンアルファを塗られてしまい、死ぬまで脱糞し続ける身となってしまった。
固有ブラッドコードは社長。ピンチな状態でもモリモリ資本金を回復する不死身っぷりを見せつける。
クルス・シルヴァ
グレゴリオの娘。グレゴリオとは別の会社の女社長を務める。
超有能な『完璧な社会人』として御堂の学校で講習を行うも、彼女も御堂の策略により失墜、力を暴走させてしまう。
元が元なだけに滅茶苦茶な強さであり、堕鬼と呼ばれることすら憚られ、クイーンというちょっと中二チックな仇名をつけられる。
御堂の手駒となってからは吸血鬼達に超弩級サイズのとんがりコーンを振舞ったり神戸市役所に核弾頭を落としたりと殺りたい放題やっていたが、主人公に無理心中を謀られ共に絶命。後に主人公だけが復活する。
彼女の亡骸は部位毎に各ホワイト企業に提供され、亡骸の展示場所はある種の観光名所となっている。
固有ブラッドコードは女社長。こちらも父親と同じく資本金を回復させながら、その資本金を消費して部下をサポートする。

神戸市内のダンジョン[編集]

ここでは、主人公らが探索することになるダンジョンについて記す。

崩壊都市[編集]

暴走したクルスの凶行によって見るも無残な姿になった神戸市街。追い剥ぎや浮浪者が行き交う危険な場所である。ちょっとした物陰から毎回奇襲を仕掛けられるためプレイヤーは尋常ではないストレスを受ける

巨大風穴[編集]

『水』をテーマにした地下テーマパーク。一時期は閉鎖の危機に陥ったが、イメージキャラクターとしてミクさんを起用。さらにミクさんにポールダンスをさせることで再繁盛。しかし、乗り込んできた主人公らにミクさんの着ぐるみを破壊されたうえに各アトラクションを炎上させられてしまい、崩壊の一途を辿った。ステージ全体を通して薄暗く、水に足を取られて移動速度が猛烈に遅くなるためプレイヤーは尋常ではないストレスを受ける

干上がった海溝[編集]

日本有数の水族館として有名な観光名所。しかしその実態はやはりと言うかブラック企業である。火を吐くチンアナゴフグ毒の探究者等珍しい生き物が多数展示されているが、主人公らに水槽の水を全部抜かれたうえに、ジャックが社長を暗殺したために経営破綻する。ショットガンを持った警備員のアホみたいな火力によってプレイヤーは尋常ではないストレスを受ける

白い血の聖堂[編集]

クルスの襲撃を免れた崩壊都市外周部に位置する大病院。かつてはホワイト企業であったが、院長がカレンを引き取ってからは何かが狂い始め、改築により院長ですら迷子になるレベルの迷宮と化した。これにより勤務する看護師らは発狂、堕鬼化してしまう。言うまでもなくプレイヤーも尋常ではないストレスを受ける

凍てついた霊峰[編集]

かつてニコラが運営していた『神戸市スキー場』がある白銀の山脈地帯。絶景ポイントが多く神戸に訪れるなら一度は寄りたい観光名所である。ニコラが職務を放棄してからは滑落事故が絶えず、危険なゴリラが生息するようになったため上位の吸血鬼のガイドがかかせない。しかしここのマルチプレイは過疎っており、成す術もなくゴリラに捕食されるのでプレイヤーは尋常ではないストレスを受ける

仄暗い洞窟[編集]

社長となる以前に御堂が働いていた下水処理場。天井から大量にうんちが降ってくるのでプレイヤーは尋常ではないストレスを受ける

火の降る街[編集]

元々は綺麗な外観と安心して生活できる治安が売りの平和な街だったのだが、ここのいきなりステーキでバイトをしていたエミリーが爆発事故を起こし、一年中火が降り注ぎ建物は燃え続ける地獄のような様相になってしまった。歩くだけで馬鹿にならないダメージを受けるのでプレイヤーは尋常ではないストレスを受ける

冠砂の楼閣[編集]

エヴァがコンサート会場として用意した鳥取砂丘がモデルの野外音楽堂。大急ぎで無理矢理建造されたため、過労により堕鬼化した作業員が徘徊し、落石事故が多発している。そこかしこが深い砂地で構成されており、そこを歩くと冥血が物凄い勢いで減っていく。しかも敵の攻撃を受けても減っていく。もちろんプレイヤーは尋常ではないストレスを受ける

棺の塔[編集]

御堂が移住先に指定した高層マンション。住んでいた住人はみんな堕鬼にされてしまった。足場が悪く転落死の危険があり、対岸から激烈な遠距離攻撃が襲ってくるためプレイヤーは尋常ではないストレスを受ける

臨時総督府外部[編集]

ご存じ臨時総督府…の周辺。ここから敵の火力が嘘のように高まるため、ミアなんか連れて行った日には目も当てられないくらい死にまくる。単純に敵が強いのでプレイヤーは尋常ではないストレスを受ける

臨時総督府内部[編集]

いよいよ物語も大詰め。実質ラストダンジョンである。敵が強いのはもちろん、所々の壁から触手が伸びてHPの7割を奪ってくるためプレイヤーは終始ゆっくり動かねばならず、文字通り尋常ではないストレスを受ける

澱んだ血の牢獄[編集]

グレゴリオが囚われている臨時総督府の便所。彼が洋式便器に磔にされてから結構時間が経っているのか、壁も床も一面が血便まみれである。探索要素が無くボスが出てくるだけなので楽勝…と思いきやここのボスはちょっと怯むだけで防御力が数十倍に高まり、頻繁に怯むためプレイヤーは尋常ではないストレスを受ける。第二形態は回避させる気が無い攻撃を連発してくるためプレイヤーはやっぱり尋常ではないストレスを受ける