I字バランス

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I字バランス(あいじ-)とは、性交体位の一種。柔軟性を求められる、難度の高い体位である。

概要[編集]

着衣I字バランスのイメージ

女性側が脚を高く上げるY字バランスの類型だが、頭の横にくっつくくらいに脚を上げた姿が英文字の「I」にみえる所からこの名が着いた。床の上でする180度開脚とは異なり、様々な角度から無防備な女性器を観察できる事から人気が高い[1]。縦の場合は踵落としに近く、横の場合は股割りを垂直に立てたようなイメージになる。また腰の高ささえ合えばそのまますぐ挿入可能で、対面立位には向くが背面立位には倒れやすく向かない。

もともと日本では正常位後背位のシェアが圧倒的であり、古くは古事記における国産みの場面でも既にこれらに近い体位の記述がある[2]。その為他の体位は好き者の道楽程度にしか思われてこなかったが、近代に入り海外のポルノカルチャーが流入すると様々な変形体位が世に溢れるようになっていった。

I字バランスはその流れで産まれた発展系体位で、横から見ると接合部が鮮やかに見える為「映えるラブラブ動画」としてカップルがインスタグラムやツイッターなどのSNSにアップするケースが増えている[要出典]。今やI字バランスはAVピンク映画のように第三者が見ても楽しめる[3]、セックスポップカルチャーの一つとなったと言えるだろう。

問題[編集]

女性側にとって大きな問題点が、縦であれ横であれ180度開脚したまま直立を維持するのが非常に大変だという事である。一般的なキックボクシングのハイキックが160度前後で、しかも一瞬だけで終わるにもかかわらず素人にはとても難しいように、そもそもの時点で困難な上に最低限挿入から射精まで姿勢を維持する体幹が求められる[4]。その為SNSにアップされている動画では、身体を支えるために壁際に立っている事が多い。

また一度姿勢を作ってしまうとすぐには動けない為、ゴム外しや異物挿入などの悪ふざけにあいやすいという問題点もある。特にゴム外しは厄介で、姿勢意地に集中する余り挿入中に膣内でゴムを外されてしまう事も多い。最初から着けていないならまだしも、途中でやられてしまうと気付くのは難しい。ただしこれは男性側にとっても「悪ふざけのつもりだったが結婚させられた」などの問題点を産む行為ではあるが。

脚注[編集]

  1. ^ なお勘違いされる事が多いが、脚を拡げても膣口が自然に口を開けたりはしない。
  2. ^ イザナギとイザナミが「獣のように後ろから交わった」事で骨のない蛭子が産まれたが、セキレイから教わった「向かい合う交合」を試したら五体満足の子が産まれたという。
  3. ^ 後ろから乳揉みする際に指の間から乳首を見せたり、膣内射精後膣口を拡げて精液を外に垂らす、など。
  4. ^ 相手が遅漏の場合脚がもたなくて倒れたり、太股や脹ら脛が攣った上弾みで膣痙攣まで起こしてしまったケースが報告されている。

関連項目[編集]


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