Microsoft Edge

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Microsoft Edgeは、それまでブラウザ界を牛耳っていたMicrosoftInternet ExploderGoogle Chromeに負けて全然売れなくなったので、IEを放棄せざるを得なくなったMicrosoftが悩みに悩んだ結果IEをガチャガチャ改造して世に出ることとなったMicrosoftの利益のためだけに生まれた、全く新しいブラウザーである。しかし、Google Chromeの顧客を奪い取るという計画は、見事に失敗した。

概要[編集]

ブラウザを変えようとするとこれが出る。

MicrosoftのInternet Exploderは、何年、いや何十年もの期間、ブラウザ界を牛耳ってきた。しかし、HTML5の誕生により、IE専用ページなどが窮地に立たされ、Google Chromeに顧客を奪われてしまった。75%近くあったIEのシェアは、Chrome登場以降は15 %ほどにまで激減してしまった。 そこでMicrosoftはGoogle Chromeなんかに顧客を奪われては癪だ!と思い新しいブラウザを開発したのである。しかし、負け惜しみで作ったブラウザに、勝利などあるはずがなかった。主な敗因としては、まず遅すぎる。Firefoxにすら負けるほど。あと重い。結構動作がカクカクで、低価格PCに優しくない。まあChromeよりはマシそのくせIEとの互換性すら壊滅的。これでは不人気なのも納得である。

歴史 [編集]

12.10240
初版。IEへの思い入れが強すぎてIEと同じ流れでバージョンをつけている。さらに意味のなさそうな小数点以下のおまけ(.10240)がついている。すべてを一新してedgeHTMLエンジンなるものを搭載したにもかかわらず、やっぱりChromeには惨敗。
13.10586
今度のおまけは.10586である。この後14~17については特に言うことはないし、誰も気にしてないので割愛する。
18
Microsoft社がGoogleに降伏する前の最後のバージョン。2019年にはすでにGoogleに降伏して内々に次のVer79の開発を進めており、表向きには小数点以下のおまけを変えて「18.18362」→「18.18363」→「18.19041」という風にし、バージョンアップしているかのように見せかけた。
79
Chromeには勝てないと思い知ったMicrosoftが、Googleに降伏して、Chromeと同じエンジン(Chromium)を搭載して作ったモデル。これまでGoogleアカウントでログインしていたChromeユーザーを奪うことはできず、やっぱりChromeには惨敗。ついでに浜松市みたいなマークに変更。しかも、Chromeとバージョン番号をそろえ、UAでの偽装工作を成功させるため、バージョンを18から79まで一気に上げた。さらにChromeと同じく、6週間おきにアップデートという形になった。

ユーザーエージェント[編集]

edgeはMicrosoftがブラウザのシェアを根こそぎ奪い取るためにユーザーエージェント(UA)を挑戦的なものにしている。

edgeHTML版
Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/58.0.3029.110 Safari/537.36 Edge/16.16299

edgeユーザーがChrome/Safariに最適化している一般的なWebサイトを訪れた際に「ChromeかSafariでご覧ください」と案内されるのを避けるため、先頭ではChromeを名乗り、その次にSafariも名乗ってあたかもChrome・Safariユーザーがサイトを訪問しているように見せかける偽装戦略を行った。終端でオマケのように「Edge」の名も入れているが、一般的なWebサイトのシステム管理者がこのアクセスログを見たらUA偽装による不正アクセスを疑われてもおかしくないレベルの偽装ぶりである。

Chromium版(ver79以降)
Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.74 Safari/537.36 Edg/79.0.309.43

Googleに降伏しChromeのエンジンに切り替えても相変わらずSafariも名乗り続けている。さらに終端は「Edge」ではなく「Edg」で止まっている。これはChromium版の開発者がUA部分のコードをコピペミスしたためである。

結論[編集]

あの頭のお堅いWikiによると、このブラウザの世界全体でのシェアは1.9%だという。(Chromeのパクリにしたことで7.9%までは上がったそうだが、これでもボロですな)MicrosoftがウェブブラウザでGoogleに勝とうとしたのが間違いだった。 さあみんな、Chromeを使おう! いやいや、FireFoxが最高さ。 ちょっと待て、Operaを忘れられちゃ困るね。 おいおい、軽いIEを忘れたのか?

関連項目[編集]

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