PlayerUnknown's Battlegrounds

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「PlayerUnknown's Battlegrounds」はプロの指導を受けて行なわれています。危険ですので絶対にマネしないでください。
PUBGを運営している「青い穴社」(ブルーホール)の本社。PUBGの流行により世界に名が知れ渡ることになる。
新ロゴ。PlayerUnknown'sの文字すら無くなっている
Wikipedia
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PlayerUnknown's Battlegrounds(プレイヤーアンノウンズバトルグラウンズ)とは、青い穴社(ブルーホール[1])が2017年3月24日から韓国で開催されているバトルロイヤル競技である。名前が長すぎて誰も覚えられないためPUBGと略されている。現在は青い穴社の内部スタジオのPUBG Corporationに運営を任せている。いつの間にか告知もせずに名前がPUBG:Battlegroundsに変わった。つまり、これを略さずに言うとPlayerUnknown's Battlegrounds:Battlegroundsとなる。また、発売元の名前もKRAFTONになり、スタジオの名前もPUBG Studiosに変わっている。最近のPUBGはいろいろ変えすぎである。

概要[編集]

ディレクターのブレンダン・グリーンは映画版バトル・ロワイアルに悪影響を受けていて、PUBGもバトロワと似たようなルールである。バトル・ロワイアルでは中学生が戦っていたのに対し、PUBGでは主に自宅警備員などが戦っている。近年はエクストリームスポーツ化が進んでおり、世界中で大会が行われている。しかし現在は人気が完全に無くなっていてPUBGについて話すとPUBG?なにそれおいしいの?とか、そんなオワコンゲームよりFortniteのがおもろいだろなどと言われてしまうであろう。

何故か公式はフライパンを推しており、新しいコラボが出ると必ずと言っていいほどフライパンが出る。しかしフライパンは普通近距離で叩かないと意味が無いし、投げるのはルール違反なのでそんなに強くない。近づいても銃で殺されるだけだろう。

ロゴなどにはいつもヘルメットおじさんLV3防具を着ているヒゲを生やしたおじさんがいる。その人物の名前は不明で、年齢、顔すら不明である。

プレイ[編集]

プレイヤーを乗せた飛行機

ルールは無い、戦え!と言っている中国のパクリ版とは違い、ちゃんとルールは存在する。簡単に言うと、アイテムを使い、敵を倒しながら、知恵を使い最後まで生き残れ!である。大乱闘スマッシュブラザーズと似ているが、まったく違う別物である。

PUBGはまず試合会場に人が集まるのを待つ。3分くらい経ってカップラーメンが出来上がるころになると100人集まり、その後なぜか強制的に飛行機に乗らせられる。100人集まるのすごいと思ってしまうが、実は人ではなくほとんどがロボットである。飛行機から飛び降り、パラシュートを開いて降りる。そして武器を漁り、他人(プレイヤーアンノウン)をやフライパンなどで殺人していきながら1位を目指す。

そして、1位になるとドン勝という謎の料理が強制的に夕飯になる。しかし、人を殺して食べる飯は美味しくない。そもそも、ドン勝が何か分からないので、韓国の聞いたこともない料理を食べされられるのは無理だろう。

PUBGは7000万人が戦ったので、automationの記事viceの記事でもあるように、死者は実際に存在する。しかし、それも危険な戦場に戦った勇者なのでダーウィン賞に受賞されるべきである。(しかしダーウィン賞にはなぜかそのようなカテゴリーは存在しない。そもそも、一試合で99人死んでいるが。)

種類[編集]

MOBILEには変なコラボが多い。ゴジラが襲撃したこともある。
  • PlayerUnknown's Battlegrounds(PC、PS、Xbox) - 上に書いてあるのが読めないのか?
  • PUBG MOBILE - スマホでも遊べる荒野行動フォートナイトなどの競合バトルロイヤルに対抗するため急遽開発したPUBGで、基本無料。iPadを使わないと勝てないことで有名。PCには何故か公式エミュレータがある。
  • PUBG LITE - ノートPC用のPUBG。LITEだから内容が薄く、プレイヤーもロボットチーターだらけという無法地帯。普通のPUBGかモバイルでいいじゃんということで過疎りすぎて1年半も持たずにサービス終了済み。

PUBGがやったこと[編集]

  • Steamでの同時接続プレイヤー数Steamというシステムを通じてPUBGに参加している人数がグランド・セフト・オートVその他を抜きトップへ。しかしタイタンフォールの続編近未来的な競技のApex Legendsカウンターストライクなどに人気を奪われ、PUBGが載ってる場所も下の方である。
  • おじさん兄弟永遠の無法者を抜かし、7000万本を達成し世界で4番目に売れたゲームになる。しかし、もっとすごいものもあり、その壁は越えられない。世界一売れたPCゲーにもなった。
  • 不正者中国人が99%であるという怪文書を公開した。それに対して「中国人PUBGやめろ」「99%だって⁉︎俺は1%に入るぜ」「全員出禁でいいんじゃね?」「検閲により削除」という反響が広がった。そして120人のドーピング薬制作者を逮捕した。
  • ドン勝を食べる人が世界に広がり、ドン勝が韓国の名物料理の1つになる。そして韓国に訪れる観光客が増え、結果的に桶屋が儲かった。
  • 映画版バトル・ロワイアルは10年以上前なのにバトルロイヤルがとても人気になり、パクリが急増した。とりあえず全部存在を消そうとしたPUBG Corporationは全部訴えたがリアルゴールドの魔力で全部通らなかった

脚注[編集]

  1. ^ 浅瀬に銃弾を打たれたように見える地形のこと

外部リンク[編集]