UnBooks:道を歩いてる人に声をかけてこっちを振り向かせようゲーム

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道を歩いてる人に声をかけてこっちを振り向かせようゲームとは、学生が放課後の掃除をサボるときによくやる厨房くさいくだらないゲームである。

概要[編集]

学生時代には必ずと言っていいほど放課後、掃除をするハメになる。教室などの掃除は担任が見張りなどをしている場合が多いので、サボることができない(厳密に言えばサボることはできるが、その分あとでお仕置き道具でお仕置きされる)。しかし、PTA室や物置などの大して人が通らない教室の前の廊下の掃除は、容易にサボることができる。しかし、廊下ではやることがない。

そこで考えられたのがこのゲームである。

ゲームを始める前に[編集]

ゲームを始める前にチェックしておくべきことを記す。

  • 廊下は窓がついていて、さらに人が通る道に面していること。
  • 人数は4人以上が望ましい(大人数いないと盛り上がらない)。

ルール[編集]

一般的なルールは勝ち抜き戦である。

  • 一人ずつ窓から、道に通る人に声をかける。これを全員行う。
    • このとき、声をかけた相手の特徴をひとつ言わなければならない(「青いパーカーを着た人ー!」、「○○○がでっかい人ー!」など)。
  • 次の者は脱落する。
    • 特徴を二つ以上言う(「青いパーカーを着た、○○○がでっかい人ー!」など)
    • 特徴でないことを言う。
    • 特徴を言いつくして言えない。
    • 声をかける勇気がなく言えない。
  • 脱落した選手を除き、勝ち残った選手のみでもう一度同じことを行う。
  • これを繰り返し、最終的に勝ち残った選手が勝ちであり、最強の選手である。

ファミ通クロスレビュー[編集]

1/1/2/1で、逆殿堂入り