UnNews:民主党関連団体 好色選挙法違反で強制捜査

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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【アンサイクロメディア財団報道部 東京支局】

本日午後10時、事実上の民主党関連団体であり、同党の機関紙を発行している日刊ゲンダイ編集局東京都文京区)が、好色選挙法違反の疑いのため東京地検特捜部による強制捜査を受けた。

検察の調べによると、日刊ゲンダイは民主党陣営の団体として活動しているのにも関わらず、多くの編集者らが民主党および同党候補への投票を呼びかける選挙活動を行っていた傍ら、度々ソープランドフー族による料理店に赴き性欲を持て余す限りを尽くしていた疑いが持たれている。もし違法行為が確定すれば、過去の判例から、連座制により民主党執行部役員が打鞭刑や浣腸刑相当の刑罰となる可能性もある。

強制捜査では全職員の雑然としたデスクまわりがくまなく調べられ、六本木吉原歌舞伎町勤務関係者のものを含めた全ての名刺が押収された。またパソコンのデータも検索され、顧客となっていた新橋ガールズバー広告のイラストレータ形式ファイルを含んでいたハードディスクも差し押さえられた。さらには性的行為を実録したと思しき日記が掲載されていた当紙の過去の版を収録した大量のマイクロフィルムも参考資料として運び出され、場内混雑に伴う混乱は同じビル内に入居している講談社社内にも及んだ。

アンサイクロメディア財団報道部のインタビューに対し、検察関係者は「かつてない数の肉体が犯された疑いが強い。これは過去最悪の違法行為であった山田勇事件をはるかに越える規模であり、我が国の貞操をかけて真実を明らかにしなければならない。」と答え、検察の捜査への協力を呼びかけた。一方、民主党の石井一前選対委員長は、「キャミソール着用刑程度で済むなら、(罪状を)甘受するだろう。」と述べたが、当事者である日刊ゲンダイでは「料亭で接待をした女性コンパニオンの数は自民党検察の方が圧倒的に多い」として、検察の捜査を不当であると徹底抗戦する意向を表明している。

2010年7月11日 21:80:0 バ科ニュース

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